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【お得情報】引っ越しを少しでも安く済ませる方法

 2017年11月29日

【お得情報】引っ越しを少しでも安く済ませる方法

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【お得情報】引っ越しを少しでも安く済ませる方法」についてです。

引っ越しは、新しい家で必要なものを揃えたり、賃貸の場合は不動産屋に支払う仲介手数料など、なにかと出費がかさみますので、抑えられる出費は少しでも抑えたいものですよね。

そこで今回は少しの工夫を行うことで、引っ越し費用を安く抑えられる方法をご紹介したいと思います。

【引っ越しの時期を調整する】


引越し業者の費用は、引っ越しを行う月によって異なります。引っ越し業者の繁忙期である3月や4月は費用を高く設定している業者が多いです。逆に1月や6月、7月は引っ越しをする人の割合が少ないため、比較的安い料金設定になっている業者が多いです。

また安くするのは月選びだけではありません。土日祝の前日よりも平日がお得であったり、月末よりも月初め(特に一週目)が料金設定が安い場合が多いです。時間帯は午前よりも午後の方がお得です。

引っ越しの時期や日程の調整が可能な場合は、お得に引っ越しを行うことができます。

【荷造りは自分で行う】


引っ越しの荷造りは大変な作業ですが、引越し業者に依頼すると有料のサービスであることがほとんどのため、費用がかさみます。プロの荷造りサービスは運搬中の食器や骨董品などの破損を防げたり、新居での荷解き作業がスムーズに行えるなどのメリットがありますが、費用を少しでも安く抑えたい場合は、自分で荷造りをするといいでしょう。

また、ほとんどの業者は段ボールを支給してくれますが、中には追加分のダンボールは別料金という業者もあります。ダンボールに費用がかかる業者の場合は、自分で準備するといいでしょう。スーパーやドラッグストアなので、使用済みのダンボールを譲ってくれます。お願いして、譲ってもらうことで費用を抑えることができます。

【引越し前に不用品を処分する】


引っ越しの料金は荷物の量が多ければ多いほど高くなります。逆に言うと、荷物の量が少なければ安く引っ越しすることができるのです。
荷物が多ければ、作業をするスタッフの人数も多くなりますので、その分料金が高くなるのです。
引越し前に不用品の処分をすることで、荷物の量を減らすことができ、お得に引っ越しをすることができます。また、引越し前に不用品を処分することで、荷造りが楽になったり、新居での片付けもスムーズに行うことができます。普段はなかなか手がつけられなかった不用品の処分も、引っ越しを機に思いきって処分することで、お金も時間も節約することができます。

【まとめ】

今回のテーマは、「【お得情報】引っ越しを少しでも安く済ませる方法」についてでした。
これらの工夫で何かと出費のかさむ引越し時に、少しでも引越し費用を抑えることで、楽しい新生活を始めることができるでしょう。また、引越し前に不用品の処分を行うことで、気持ちもスッキリと新生活をスタートできると思います。

引越し時の不用品処分はクリーン本舗にお任せください。無料でお見積りさせていただきます。是非一度、お問い合わせください。

老人ホームへの入居と片付けについて

 2017年11月28日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「老人ホームへの入居と片付けについて」についてです。

少子高齢化社会が進む日本では、平成28年の65歳以上の高齢者の割合が27.3%で平成48年には33.3%になると推計されています。そのような中、日本での老人ホームへの入居者は年々増加しています。老人ホームへの入居は人生で何度もあることではないため、本人も周りの家族も何から手をつけていいかわからず、バタバタとしてしまうことも多いと思います。
今回は老人ホーム入居時に困ることの多い、現在の住居の片付けについてご紹介したいと思います。

【老人ホーム入居時の持ち物は?】

老人ホームは旅館やホテルとは違い、自分の荷物は自分で持って入居する必要があります。引っ越しと同じように考えるとわかりやすいと思います。用意する荷物は入居する施設によって多少の違いがありますが、ここでは基本的な入居時の持ち物についてご紹介したいと思います。

■洋服

老人ホームに決まった館内着のようなものはありませんので、持参した洋服を着用するのが一般的です。住み慣れた家を離れ、新しい環境での生活に初めは不安を感じる場合も多いと思います。お気に入りの洋服や着慣れた服を着ることで、安心して新しい
環境を楽しむことができるでしょう。

■肌着やパジャマ

肌着やパジャマも必要です。洗濯ができるサービスもありますが、一週間分程度の肌着があれば安心です。排泄を失敗することも想定されますので、多めに持参しておくと良いでしょう。入居後ベッドでの生活が多い場合は、通気性のよいパジャマを用意するのがいいと思います。また、パジャマも新しいものより着慣れたものの方が安心して過ごすことができます。

■タオル

タオルは多めに用意しておくと何かと重宝します。大きめのバスタオルからフェイスタオルまであると入居後も困らないでしょう。

■洗面道具一式

洗面用具も使い慣れたものを持参すると良いでしょう。施設でも美容や見た目に気をかけることで、楽しい気分になったり、元気になったりすることもあります。美容道具なども持参するといいと思います。

■その他

他にも、入居される方の体調や施設の状況に合わせて持参するといいものもあります。例えば、服用中の薬や、湯呑みやお箸などの食器、時計、ゴミ箱、収納家具なども持参するといい場合もあります。その他必要なものについては、事前に入居する施設に問い合わせておくと安心です。

【現住居の荷物の片付け】

老人ホームに入居が決まったあと、気になるのが現在の住まいの荷物についてだと思います。入居時の持ち物については前記しましたが、現在の住まいの荷物を全て老人ホームに持っていけるわけではなく、置き場所もないため、荷物の整理をする必要があります。老人ホームに持っていくものとそうでないものを分け、不要なものは処分し、その他のものはどこで保管しておくかなども考えなければいけません。老人ホームに入居する本人が片付けを行うとなると、とても大変な作業になるため、家族の協力が必要です。しかし、家族はまだまだ働き盛りということもあり、忙しく、片付けの時間が取れなかったり、遠方に住んでいて手伝いに来れないという場合もあるでしょう。そういった場合、不用品回収業者や片付け業者などのプロに依頼するのがおすすめです。業者に依頼することで、大きな家具などの処分も任せることができ、手間をかけず片付けを行うことができます。

【まとめ】

今回のテーマは、「老人ホームへの入居と片付けについて」についてでした。老人ホームに入居が決まってからの片付けだとバタバタしてしまうこともあるので、普段から必要なものと不要なものをわけて、不要なものは少しづつ処分するなど整理することで、いざという時も安心です。

散らかった実家の片付け方

 2017年11月27日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「散らかった実家の片付け方」についてです。

ゴミ屋敷は近年増加しており、社会問題にもなっていますが、実家がゴミ屋敷になっているなど身近にゴミ屋敷が存在している場合、さらに問題は深刻だと思います。身近な存在であるからこそ、片付けを切り出しにくい場合もあるのではないでしょうか。今回は、散らかった実家の片付け方についてご紹介したいと思います。

【片付けられない原因を考えましょう】

親が片付けられなくなったのはいつからでしょうか。中には「子どもの頃から実家は散らかっていた」という方もいらっしゃると思いますが、多くの場合、子どもが皆、自立し、家を出ていってから徐々に散らかるようになったという場合が多いのではないでしょうか。
片付けられない原因は様々考えられます。

■孤独が原因の収集癖

子育て中は家も賑やかで、忙しい毎日だったのが、子どもたちが家を出ていったことで夫婦2人の生活なったり、パートナーを失ったりしたことで孤独感を感じ、物を集めたり、捨てられなくなっている場合が考えられます。部屋にものが溢れていることで心が満たされ、孤独感を緩和しているという可能性があります。

■体力の低下

年とともに年々、体力は低下していきます。片付けや不用品の処分にはかなりの体力を必要としますので、だんだんと片付けを避けるようになったことで、どんどんと不用品が増えて手がつけられなくなっているという場合も考えられます。

■認知症などの病気が原因

認知症が原因で記憶力や判断力が低下し、片付けができなくなっているということも考えられます。片付けられない以外にも、「物忘れがひどい」「いろんなことに興味がなくなり元気がない」などの症状がみられる場合は医療機関を受診すると良いでしょう。認知症の場合、記憶力や判断力が治ることはありませんが、症状の進行を遅らせるなどの方法もありますので、早期発見が重要となります。

【散らかった実家の片付け方】

どういった原因で実家が散らかっているとしても、そのままにしておくことはオススメできません。ゴミ屋敷で生活を続けていると、健康面でも精神面でも不調が現れやすくなります。散らかった実家の片付けを行い、ゆっくり老後が過ごせる環境を作ってあげる方が良いでしょう。
しかし、突然実家を片付けると言っても、今まで長い間その環境で生活してきた親からすると、受け入れたくない場合もあると思います。特に認知症などの症状がある場合は判断力も低下していますので、いくら正しいことを言っいても、それを正しい意見だと判断できず、怒りに変わってしまう場合もあります。実家の片付けを行う場合は、一時的にも親を納得させてから、片付けに取り組むようにしましょう。
親を納得させることができたら、次は片付けに取り組むのですが、ゴミ屋敷のように散らかり具合がひどい場合は、自分たちだけで片付けるのが困難な場合も多いです。散らかり具合がひどければひどいほど、片付けには時間も体力も必要となります。そういった場合は不用品回収業者や清掃業者などのプロに依頼するといいでしょう。プロに依頼して片付けを行ってもらっている間に普段はなかなか、親とゆっくり過ごす時間がない方も、一緒に出かけるなどの時間をとることができるでしょう。また実家が遠方で自分が行くことができない場合でも、業者に任せることができるので安心です。

【まとめ】

今回のテーマは、「散らかった実家の片付け方」についてでした。実家が散らかっていることが気になっているけど、忙しくて放置してしまっていたという方も多いのではないでしょうか。この機会に、実家の片付けに取り組んでみられてはいかがでしょうか?

片付けと認知症の関係

 2017年11月24日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「片付けと認知症の関係」についてです。

近年、メディアでもよく取り上げられている「ゴミ屋敷」ですが、住んでいる部屋がゴミ屋敷になるには様々な原因が考えられます。「時間がない」「買い物依存症」「めんどくさい」など原因は人によって様々ですが、中には病気が関係している場合もあります。
今回は片付けと認知症の関係について、ご紹介したいと思います。

【認知症とは】

認知症とは老化による物忘れとは異なり、何かの病気が要因となり脳の神経細胞が破壊されるため起こる症状のことを指します。認知症患者のの約半分はアルツハイマー型認知症であり、進行するとだんだんと理解力や記憶力が低下し、日常生活に支障がでてきます。また、認知症は高齢者の病気であると考えている人も多いですが、実際には、若年性アルツハイマー病が原因で若い人でも認知症にかかる場合もあるのです。

【認知症が原因で部屋が散らかることも】

片付けをする場合、記憶力と判断力が必要になります。どこに何が置いてあるのか、記憶していないと、使ったものを元の場所に戻すことができません。さらに必要なものがどこにあるのかわからないと部屋中を探してまわることになり、部屋が散らかる要因の一つとなるでしょう。以前に購入したことも忘れてしまうと、また同じものを購入してしまうことになり、どんどんと不要なものが増える原因になります。
不要なものを不要だと判断し処分するには、判断力も必要になります。
認知症の症状が進行すると、記憶力や判断力が低下します。記憶力と判断力が低下することは、部屋が片付けられないことにつながっていくでしょう。

【認知症の可能性も考えられる行動とは】

年齢を重ねて行くと、「最近、物忘れが増えた」と感じることは、年々増えると思います。しかし、老化による物忘れの場合、メモを取ることや、置く場所を工夫することで改善されることもあるでしょう。一日に何度も探しものをしたり、不要なものかどうかの判断もできないといったことはないと思います。しかし、認知症の場合、メモを取るなどの工夫をしても解決せず、自分が片付けたものも探せなくなり、症状が進行すると、誰かが取ったと疑う場合もあります。

・一日に何度も探しものをする
・探せない物を「誰かが取った」と主張する
・服装や身だしなみに気を使わなくなった

このような症状が見られる場合は認知症の可能性も考えられますので、注意が必要です。

【まとめ】

今回のテーマは、「片付けと認知症の関係」についてでした。片付けられない人だと思っていても、認知症の可能性もあります。認知症は早期の発見が大切だと言われています。実家の部屋が散らかっている場合は他の症状で当てはまることはないか確認してみましょう。散らかった部屋の片付けを一緒にしてあげることで普段は離れていて気づかなかった両親の変化に気づくこともあるでしょう。

片付けででた不用品の処分をご両親に任せると負担も大きいですので、プロに任せるのが良いでしょう。不用品回収業者であれば、一度にほとんどのものを処分することができます!

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年末年始におすすめ!実家を片付けて生前整理を!

 2017年11月23日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「年末年始におすすめ!実家を片付けて生前整理を!」についてです。

今年も残すところ約1ヶ月となりました。年末年始は実家に帰省される方も多いのではないでしょうか。しかし、毎年年末年始に帰省しても、特に何をするわけでもなく実家でのんびり過ごし、気づけば、お正月も終わってしまったという経験はありませんか?
せっかく実家に帰るこの機会にぜひ、実家の片付けに取り組んでみませんか?今回は、年末年始の帰省時におすすめの生前整理についてご紹介したいと思います。

【生前整理とは?】

生前整理とは字のとおり、生前に身の回りのものを整理しておくことを指します。よく知られている遺品整理とは異なり、両親などが亡くなってから整理するのではなく、ご両親が元気なうちに整理することによって様々なメリットがあるのです。

【両親の生前整理を手伝うメリット】

生前整理はご自身でされる方も多いですが、ご両親の生前整理を手伝ってあげることで、以下のような様々なメリットがあります。

・体力のなくなってきたご両親の生前整理を手伝うことで親孝行ができる
・普段なかなか取れていないご両親とのコミュニュケーションを取る機会になる
・遺品整理を残された人がするのは大変だが、生前整理であれば、親子で協力して行えるため自分の負担も少ない
・生前整理をすることで、両親がやり残したことや、今後の生活についての希望などの話ができる
・ご両親が大切にしているものや財産などの話ができ、いざというときも困らない
・実家に溜まっていた不用品を処分することで、ご両親が残りの人生を快適に過ごすことができる

【実家の片付けをスムーズに行うために】

生前整理というと難しく考えてしまい、何から手をつけていいのかわからないという方も多いと思います。難しく考えることはなく、まずは実家を片付けるということを目標に取り掛かってみると良いと思います。ここでは実家の片付けをスムーズに行うためのポイントをご紹介したいと思います。

■ご両親としっかり話をしましょう

実家を出てから時間がたっている方も多いと思います。実家を片付けると突然言うとご両親も理解できず、険悪なムードになってしまうこともあると思います。そうならない為にも、ご両親に生前整理のメリットや、ご両親の力になりたいことをしっかりと伝えましょう。「不要なものを処分し、快適な生活を送ってほしい」「大切にしているものを教えてほしい、受け継ぎたい」と言われて、嫌な思いをする親御さんは少ないでしょう。しっかりと思いを伝えて、ご両親の納得を得た上で、協力しあいながら片付けに取り組むことが必要です。

■必要なものと不要なものを分けましょう

長年暮らしてきた家には、知らず知らずに不用品がたまってしまっている場合が多いです。特に高齢者の方は、物を大切に
される方が多く、物を捨てることに罪悪感のある方もいらっしゃいます。「いつか使えるかも」などという気持ちで保管していたものでも何年も使われることなく、結局は不用品であるという場合もあるので、まずは本当に必要なものと、そうでないものに分け、不要なものは処分するようにしましょう。この時に注意していただきたいのは、ご両親の意見をしっかりと聞いてあげてください。自分にとっては不要なものであっても、ご両親にとっては、大切な思い出の品かもしれません。勝手に判断せず、ご両親の意見を聞きながら作業することで、後々問題にならず、お互いにいい気持ちで、片付けに取り組めるでしょう。

■不用品の処分は不用品回収業者に依頼しましょう

片付けを行うことで出てきた不用品は、処分するという作業が必要ですが、不用品の種類などによって処分できる方法も異なり、それぞれ調べながら行うというのは大変な作業になります。しかし、不用品回収業者に依頼することで、ほとんどの不用品を全て一度に処分することができ、大きなものであっても業者が運び出してくれますので、手間をかけず、不用品の処分をすることができるので、実家の片付けをスムーズに行うことができるでしょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「年末年始におすすめ!実家を片付けて生前整理を!」についてでした。普段は気になっていてもなかなか時間が取れず後回しになっていた方も、年末年始の帰省を利用して、実家の片付けに取り組まれてみてはいかがでしょうか。

引っ越しで運気が変わる!?風水的新生活の始め方

 2017年11月22日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「引っ越しで運気が変わる!?風水的新生活の始め方」についてです。

最近、いいことがないと感じたり、物事がうまく進まないということありませんか?もしかすると、それ、お部屋のせいかもしれませんよ!風水を意識した部屋づくりを行うことで、物事がうまく進んだり、良いことがたくさん起こるようになるかもしれません。
今回は風水的に良いとされているお部屋づくりについてご紹介したいと思います。

【引っ越しは運気を上昇させる】

引っ越しといえば、荷造りに荷解きなど面倒なことも多く、できればあまりしたくないという方も多いのではないでしょうか。しかし、風水的にみると引っ越しという作業は「吉」です。風水では古いものより新しいものの方が運気が良いとされています。そのため、不要なものを処分したり、新しいものを購入することの多い引っ越しという作業は運気をあげる方法の1つなのです。

【2018年の引っ越しの場合避けたい方位】

もう今年も残り約1ヶ月となり、新しい年を迎えるタイミングで引っ越しを検討される方や、3月には転勤や新生活のため、引っ越しをされる方も多いと思います。先程、引っ越しは運気を上昇させると記述しましたが、引っ越す方位によっては、逆に運気を下げてしまうこともあります。運気の良い方位というのは人により異なりますので、ここでは2018年の引っ越しで全ての人に共通して良くない方位をご紹介したいと思います。
2018年の凶方位は「北」「南」「南東」です。
2018年は現在の住居からみて、北・南・南東に引っ越すのは避けた方がいいでしょう。しかし、転勤などやむを得ず凶方位へ引っ越しする場合は引っ越し後4ヶ月以上たってから、引っ越し先からみて吉方位に旅行に行くとよいとされています。

【新生活で気をつけたい3つの場所】

1.玄関

まず、玄関は風水的に重要な場所です。なぜなら、良い気は玄関から入ってくるからです。玄関が汚かったり、暗い玄関だと、
その部屋に良い気は入ってきません。ですので、引っ越してすぐに、玄関の掃除を行い、一番明るい照明を取り付けるようにしましょう。良い気は明るい場所に集まってくると言われています。脱いだ靴は玄関に出しっぱなしにせず、靴箱に収納することも大切です。

2.キッチン

風水では玄関の次にキッチンを重要な場所だと考えています。キッチンは生きていく上で欠かせない、食全般を取り扱う場所です。清潔に保つのはもちろんのこと、冷蔵庫にメモなどは貼らないことや、冷蔵庫の上に電子レンジを置いて使用することを避けたるなどし、良い気が入るのを防いでしまわないように気をつけましょう。

3.寝室

最後は寝室です。玄関やキッチンに続いて、風水では寝室は重要な場所だと考えられています。睡眠をとりエネルギーを補充する場所である寝室に良い気が入らないと、良い睡眠がとれず、ずっと疲れていたり気持ちが落ち込んでしまうなどが考えられます。
寝室に鏡を置いている場合、自分の寝ている姿が鏡に映らにように鏡を配置するようにしましょう。鏡に寝ている姿を映すことで、良い気が吸い取られると言われています。また、眠る際に寝室の照明を真っ暗にするのではなく、少し明かりを灯すのも風水では良いとされています。

【まとめ】

今回のテーマは、「引っ越しで運気が変わる!?風水的新生活の始め方」についてでした。引っ越しの際に気をつけるポイントはあるものの、引っ越しという作業自体が風水的には良いとされています。特に引越し作業の中でも、不要なものを処分する行為は、新しく良い運気を取り込むスペースをつくることになります。最近、運気が悪いと感じる方は、引っ越しで不要品を処分し、運気を上げてみてはいかがでしょうか。

不用品の処分はクリーン本舗におまかせください。無料でお見積りさせていただきます。是非一度、お問い合わせください。

ベッドの処分を考えている方必見!

 2017年11月21日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「ベッドの処分を考えている方必見!」についてです。

眠る時に布団ではなくベッドを使用されている方も多いのではないでしょうか。しかし、家族の成長や家族構成が変わったことにより、使用していたベッドが不要になることもあると思います。
今回は、ベッドの処分を考えている方必見の情報をお届けしたいと思います。

【ベッドのゴミの区分は粗大ごみ・大型ゴミ】

ベッドを処分する場合、一番初めに思いつくのが、自治体に粗大ごみや大型ゴミとして回収してもらう方法ではないでしょうか。
ベッドは普通ゴミなどのように自治体に無料で回収してもらうことはできません。粗大ごみや大型ゴミという扱いになり、自治体に電話をして回収を申し込む必要があるのです。

■粗大ゴミ・大型ゴミの回収申し込み方法(神戸市の場合)

1,神戸市大型ゴミ受付センターに電話またはFAXで申し込む

(申し込みは月曜〜金曜の午前9時〜午後4時まで/12月29日〜1月3日は除く)
・氏名・住所・電話番号・ベッドの大きさや種類を伝える
・受付センターに手数料・4桁の受付番号・収集日・ゴミを出す場所を確認する

2,大型ゴミシール券を購入する

・申し込み時に確認した手数料分の大型ゴミシール券を近くのコンビニやスーパーなどの取扱店で購入する
(シール券には300円と600円の二種類があります)

3,シール券に4桁の受付番号を記入して処分するベッドに貼る

4,指定の日にちに、指定の場所に出す

・申し込み時に、受付センターから伝えられた日の午前5時から午前8時までに指定の場所に出しておく
(自宅敷地内の荷物は回収してもらえませんので、敷地の前や、マンション等のゴミ置場まで自分で運んでおく必要があります)

■ベッドの回収に必要な手数料(神戸市の場合)

ベッドの回収に必要な手数料はベッドの種類や大きさによって異なります。
・シングルベッド(マットレスを除く) 1台につき900円
・シングルベッド以外(マットレスを除く) 1台につき1200円
・電動式ベッド(マットレスを除く) 1台につき1200円
・ベビーベッド(マットレスを除く) 1台につき300円
・マットレス(スプリング入りのもの) 1枚につき1200円
・マットレス(スプリングのないもの) 1枚につき300円

■ベッドを粗大ゴミ・大型ゴミとして出す時の注意点

・1回に出せるのは5点まで(ベッド枠とマットレスは別に数える)
・申し込みから回収まで1〜2週間程度かかる
・申し込みを変更する場合は収集日の3日前(土曜・日曜を除く)までに受付センターへ連絡しないといけない

自治体にベッドの回収を依頼する場合は手間がかかることが多いです。また、大人用のベッドであれば大きいですし、重さもあるため、女性や高齢者の方が一人で回収場所まで運ぶのは難しいかもしれません。

【不用品回収業者に依頼すれば買い取り可能な場合も】

ベッドの処分をお考えの方にオススメなのが、不用品回収業者です。買い取りも行っている回収業者であれば、不要になったベッドを買い取ってもらえる可能性があります。

■買い取りしてもらいやすいベッド

・購入から5年以内の比較的、新しいベッド
・フランスベッドやシモンズなど有名メーカーのベッドとマットレス
・電動式ベッド
・二段ベッド

これらのベッドは買い取りしてもらえる可能性が高いです。ただし、どのベッドであっても汚れていたり、傷んでいない方が買い取ってもらえる可能性が高いでしょう。

もし、古く買取値がつかない場合でも回収はしてもらえます。不用品回収業者に依頼した場合は、運び出しも業者が行いますので、手間がかかりませんし、大きなベッドでも安心です。さらに即日対応を行っている業者であれば、電話をかけたその日に回収してもらうこともできますので、すぐに引き取ってほしい方には助かるでしょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「ベッドの処分を考えている方必見!」についてでした。
自分にとって不要になったベッドでも、まだ価値のあるものかも知れません。
ベッドの処分をお考えの方は、一度クリーン本舗にお問い合わせください。無料でお見積もりさせていただきます!

パソコンの寿命は何年?寿命を延ばす方法とは

 2017年11月20日

初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「パソコンの寿命は何年?寿命を延ばす方法とは」についてです。

私たちの生活にとって必需品となってきているパソコンですが、パソコンの寿命ってご存知ですか?
パソコンは電化製品ですので、あくまでも消耗品です。高級なパソコンであっても、比較的安価なパソコンであっても必ず寿命があります。
今回は、そんなパソコンの寿命と寿命を少しでも延ばす方法についてご紹介したいと思います。

【パソコンの寿命は5年程度】

パソコンの寿命は購入金額にあまり関係していません。パソコンの価格差はメーカーの違いや、性能(CPU・メモリ・ストレージの容量など)によって差がうまれているので、高いパソコンを買ったから、長持ちするというわけではないのです。
パソコンの寿命は購入金額に関わらず、約5年と言われています。パソコンの寿命はパソコン内のハードディスクに大きく関係しています。ハードディスクとは、パソコン内の部品の一つで、パソコンのデータを保存しておく、とても大切な部分です。このハードディスクは修理が難しいと言われており、ハードディスクの不具合が頻繁に発生しだすと、パソコンの買い替え時期だという目安になります。ハードディスクの不具合が多く発生するのが使用開始から約5年だと言われています。

【パソコンの寿命を延ばす方法】

パソコンの寿命は約5年とお伝えしましたが、決して全てのパソコンが5年で故障するというわけではありません。もちろん個体差はありますし、パソコンの使用頻度や使用環境でも大きく寿命が異なってきます。使用頻度や使用環境により、寿命を長くすることも短くすることもあるということです。

■高温多湿を避ける

パソコンは電化製品ですので、水分は禁物です。雨に濡れたり、飲み物をこぼしてしまうなど、パソコンが濡れてしまうことはみなさん注意していらっしゃると思いますが、意外と見落としがちなのが、湿気です。湿気の多い場所で使用することもパソコンにとっては良くないのです。また、寒い部屋から暖かい部屋にパソコンを移動させるなど急な温度変化での結露にも注意しましょう。
さらに、高温という環境もパソコンにとってよくありません。真夏の炎天下の中で、車内にパソコンを放置するなどは避けた方がいいでしょう。

■振動や衝撃を与えない

「パソコンは電化製品の中でも精密機器にあたります。テーブルや持ち運びの際に落下させるなどの強い衝撃はもちろん厳禁ですが、持ち運びの際に鞄の中で他のものが軽く当たっていたり、車の揺れなどもパソコンにとってはよくありません。

このようにパソコンの使用環境を意識することで、寿命を延ばすことができるでしょう。

【まとめ】

いかがでしたか?パソコンの寿命は思っていたより短いと感じられた方が多いのではないでしょうか。パソコンは決して安いものではありませんし、急に故障してしまうと、仕事や生活に大きく影響される方も多いと思います。少しでも、パソコンを長く使用するためにも、パソコンの使用環境を見直してみてはいかがでしょうか。

しかし、初めにも述べたとおり、パソコンはあくまでも消耗品です。使用環境に気を使っていても、壊れてしまうこともあります。
突然故障してしまうと、保存していたデータが消えてしまったり、困ることも多いと思います。5年以上使用したパソコンで不具合が多くなったと感じる場合は早めの買い替えを検討されると安心です。

子どもの自転車を処分したくなったら

 2017年11月17日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「子どもの自転車を処分したくなったら」についてです。

この間産声をあげたばかりの我が子が、自転車に乗れるようになった時の感動は忘れられない方も多いのではないでしょうか。しかし、子どもの成長は本当に早く、初めて乗れるようになった思い出の自転車も数年ですぐに、サイズの大きな自転車に乗り換えないといけないということが多いと思います。
今回は使用しなくなった子どもの自転車の処分方法についてご紹介したいと思います。

【防犯登録の抹消をしましょう】

平成6年から、自転車には防犯登録することが義務付けられています。逆に、自転車を処分する場合や譲渡する場合は防犯登録を抹消する必要があります。

■防犯登録の抹消方法

・自転車防犯登録所(自転車販売店)で登録抹消を申し込む

■必要なもの

・防犯登録カード(登録時のお客様控え)
・自転車本体
・公的身分証明書(運転免許所や健康保険証など)

抹消登録料は基本的には無料のところがほとんどです。どのような処分方法をとる場合であっても、防犯登録の抹消は必ず行うようにしましょう。

【子どもの自転車の処分方法】

■知人などに譲る

知り合いに、処分したい自転車に適した年齢の子どもがいる場合、譲渡するというのもよいでしょう。相手も自転車を必要としていて、新しいものでなくてもいいという場合は喜ばれるでしょう。しかし、この場合の注意点は、安全確認を行ったうえで譲渡しないといけないということです。
数年であっても使用していた自転車は、劣化している場合が多いです。タイヤやブレーキなど点検や整備を行ってからでないと、事故やトラブルの元になりかねません。譲渡の前に一度、自転車販売店に整備を依頼しましょう。

■粗大ごみ・大型ごみとして処分

自転車は手数料を支払えば、粗大ごみ・大型ゴミとして自治体に回収してもらうことが可能です。
ちなみに神戸市の場合は14インチ以下の自転車は一台につき300円、14インチを超える自転車は一台につき600円の手数料が必要です。
大阪市の場合は自転車はサイズに関わらず、一台400円の手数料がかかります。
このように自治体によって処分にかかる手数料は変わってきますので、粗大ごみや大型ごみとして処分を検討される場合は、お住いの自治体に問いあわせてみるのがよいでしょう。

■不用品回収業者に依頼

不用品回収業者に依頼する場合、買い取りを行っている業者であれば、自転車を買い取ってもらえる可能性があります。使用年数が少なく、綺麗な状態であったり、人気ブランドやメーカーの自転車などであれば買い取ってもらえる可能性も高くなるでしょう。また、即日対応をおこなっている業者の場合、電話をかけた日に回収にきてもらえることもあります。さらに、自転車以外にも不要になった子どものものや、家具や家電なども一緒に回収してもらうことができます。処分したい自転車が比較的綺麗な場合や、急いでいる場合、他にも処分したいものがある場合は不用品回収業者に依頼するのがオススメです。

【まとめ】

今回のテーマは、「子どもの自転車を処分したくなったら」についてでした。
もうすぐクリスマスということで、クリスマスプレゼントに新しい自転車を購入される予定の方も多いのではないでしょうか。不要になった子ども用自転車の処分は、この記事を参考にしていただけたらと思います。

そろそろ実家の空家をなんとかしたいときに!

 2017年11月16日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「そろそろ実家の空家をなんとかしたいときに!」についてです。

今、日本で深刻な問題の一つに「空き家の増加」というのがあります。平成25年の総務省統計局の調査では全国の空き家率は13.5%でした。野村総合研究所が平成27年に発表したデータでは平成43年には空き家率は30.2%にまで上昇すると予想されています。
少子化が進み、日本の人口が減少している中で、高齢者が利用していた住まいがだんだんと空き家になり、放置されているという現状があります。
実際に、親が亡くなり空き家になった実家の処分や整理について困っている方も多いと思います。
今回は、空き家の処分や整理についてご紹介したいと思います。

【空き家の放置は危険】

空き家の放置には様々な危険が伴います。放火による火災や、老朽化による倒壊、空き巣被害など様々なトラブルがおこる可能性があります。さらに空き家の多い地域は犯罪の発生率も高くなると言われているため、実家等が空き家になっている場合、放置しておかず、なるべく早く対処することをオススメします。

【空き家対策特別措置法の施行】

平成27年5月に「空き家対策特別措置法」が完全施行されました。「空き家対策特別措置法」は空き家が増加している問題を解決することを目的とし、制定された法律です。この法律では、著しく保安上の危険となるおそれがある空き家や、衛生上有害となるおそれがある空き家について行政が強制的に対処できる規定が設けられました。強制対処は、助言や指導、勧告、命令などの段階を経て、施行されます。

【空き家の処分方法】

空き家の処分方法としては、売却や土地・住宅の活用などがあります。資産価値のある売れる家の場合は不動産屋に相談し、売却を進めるといいと思います。建物の老朽化がひどく、売れない場合は解体し、土地を売却するという方法もあります。また、住宅としてまだ使用可能な場合は、賃貸として貸し出す方法もあるでしょう。どの方法がいいのかわからない場合は行政や空き家相談を受け付けている団体に問い合わせてみるのもいいと思います。

【処分の前には空き家内の整理を】

どういった処分方法をとるかは、空き家の状況などによって様々ですが、どの処分方法であっても、事前に空き家内を整理しておく必要があります。空き家内に放置されているものは基本的に不用品であることが多いと思いますが、実家などの場合、思い出の品や、遺品など残しておきたいものもあると思います。
空き家が火災や倒壊などのトラブルにあってしまうと、そういったものもすべて失ってしまう可能性があります。早めに必要なものと、不要なものを整理しておくと良いでしょう。

【空き家整理はプロに依頼するのがオススメ】

空き家を整理するのは重労働です。人手がない場合は時間も多く必要になります。また、空き家内の不用品に家具や家電などがある場合、普通ゴミとしては出すことができず、物によって処分方法がことなる場合もあり、処分にはかなりの手間がかかります。そこで不用品業者などのプロに依頼することで、一度にすべての不用品を処分することができます。不用品の中に価値のあるものがある場合、業者によっては買い取ってくれる場合もあります。空き家内の不用品が多い場合は、不用品回収業者などのプロに依頼するのが良いでしょう。
プロに依頼する場合、注意したいのは、事前に見積もりを行ってくれる業者を選ぶことです。見積もりなしに作業を行い、後から高額な請求をされるなどのトラブルがないように気をつけましょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「そろそろ実家の空家をなんとかしたいときに!」についてでした。空き家の処分にお困りの方は、参考にしていただけたらと思います。

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