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不要になったテレビの処分には、不用品回収業者がオススメ!

 2019年3月12日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になったテレビの処分には、不用品回収業者がオススメ!」についてです。

あなたは、テレビの故障や買い替え、遺品整理などで、テレビを処分したいという時、どのような方法を選びますか?
不要になったテレビの処分には、様々な方法がありますが、中でも不用品回収業者はオススメです。
今回は、不要になったテレビの処分に不用品回収業者がオススメの理由について、ご紹介したいと思います。

【テレビは自治体の粗大ごみ回収では処分できない!】

不用品の処分を行う時、自治体の粗大ごみ回収を、真っ先に思い浮かべるという方も少なくないでしょう。
比較的、安く不用品を処分することができ、自治体が行っていることで安心感もありますが、実は回収してもらえないものもあるのです。
その中の1つに、テレビも含まれます。
テレビが自治体の粗大ごみ回収で処分できない理由は、テレビが家電リサイクル法対象品目だからなのです。
家電リサイクル法とは、一般家庭や事務所から排出された特定の家電製品から有用な部品などをリサイクルすることで、廃棄物を減らしたり資源の有効活用をしたりするための法律です。
この法律により、テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・エアコンは、自治体の粗大ごみ回収で処分することができません。

【不要になったテレビの処分を不用品回収業者に依頼するのがオススメな理由とは】

自治体の粗大ごみ回収では処分できない、テレビを処分するには、いくつかの方法がありますが、中でも不用品回収業者への依頼はとてもオススメです。
次は、その理由について、ご紹介したいと思います。

■とにかく手間がかからない

まず、不用品回収業者に依頼することで、手間がかからないというメリットがあります。
不用品回収業者は、基本的に電話一本で自宅内まで、不用品を引き取りに来てくれますし、運び出しから処分まで全ての作業を業者が行ってくれます。
そのため、依頼する側は電話で申し込むのと支払い以外は、ほとんどすることがありません。

■すぐに処分できる

処分したいと思った時に、すぐに処分できるというのも、不用品回収業者を利用するメリットです。
不用品回収業者の中には、即日回収を行っている業者もあり、そのような業者に依頼することで、申し込んだその日に回収に来てもらうこともできます。
急な引っ越しなどにも対応できますので、便利ですよね。

■テレビ以外の不用品も一緒に処分できる


不用品回収業者に依頼することで、テレビ以外にも自宅にある不用品を一緒に処分することができます。
処分方法がわからず、ずっと放置していたものや、ついつい後回しにしてしまっていた不用品も、テレビと一緒に不用品回収業者に処分してもらうことで、一度に片付けることができ、便利です。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になったテレビの処分には、不用品回収業者がオススメ!」についてでした。
今回ご紹介したように、テレビは自治体の粗大ごみ回収で処分することができません。
不要になったテレビの処分には、不用品回収業者がオススメですよ。
テレビの処分にお困りの方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

自治体に回収してもらえない家電製品とその理

 2019年3月7日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自治体に回収してもらえない家電製品とその理由」についてです。

不要になった家電製品を処分する時、あなたはどのような方法を選びますか?
比較的、身近な、自治体の粗大ごみ回収を利用しようと考える方も少なくないでしょう。
しかし、処分したい家電の種類によっては、自治体の粗大ごみ回収で処分することができません。
そこで今回は、自治体の粗大ごみ回収で処分できない家電や、その理由について、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収で処分できない家電】


自治体の粗大ごみ回収に関する細かいルールは、各自治体によって決まっていますので、お住まいの地域によって多少異なることがありますが、ここでは基本的に自治体の粗大ごみ回収で処分できない家電について、ご紹介したいと思います。

・洗濯機
・衣類乾燥機
・冷蔵庫
・冷凍庫
・ワインセラー
・エアコン
・テレビ(液晶・プラズマ・ブラウン管)

上記の家電は、基本的に自治体の粗大ごみ回収で処分することはできません。

【洗濯機・テレビ・冷蔵庫・エアコンなどが自治体の粗大ごみ回収で処分できない理由】

上記で、ご紹介した一部の家電製品が、自治体の粗大ごみ回収では処分できない理由は「家電リサイクル法」の対象品目にあたるからです。
家電リサイクル法とは、一般家庭や事務所から排出された特定の家電製品から有用な部品などをリサイクルすることで、廃棄物を減らしたり資源の有効活用をしたりするための法律です。
基本的に、家電リサイクル法対象の家電は自治体の粗大ごみ回収で処分することはできません。

【家電リサイクル対象品目の家電を処分する方法】

自治体の粗大ごみ回収では処分することのできない家電の処分には、下記のような方法があります。

■不用品回収業者に依頼


家電の種類に関わらず、手間をかけずに、すぐに処分できる方法は、不用品回収業者への依頼です。
不用品回収業者は、電話一本ですぐに自宅内まで回収に来てもらえますので、便利ですよ。

■家電量販店に依頼

新しい家電を購入する家電量販店や、処分したい家電を購入したお店へ、回収を依頼することでも処分することができます。
この場合は、運搬費用+リサイクル料が必要になります。

■自分で指定引取場所まで運搬

郵便局でリサイクル料を支払い、自分で指定引取場所まで運搬する方法で、処分することも可能です。
この場合は、リサイクル料のみで処分することができますが、時間や人手、運搬できる車が必要になります。

【まとめ】

今回のテーマは、「自治体に回収してもらえない家電製品とその理由」についてでした。
行政が行っている為、身近に利用できる自治体の粗大ごみ回収ですが、今回ご紹介したように回収してもらえない物もありますので注意が必要です。
回収してもらえないからと言って、不法投棄することは犯罪ですので、絶対にやめましょう。
家電を処分するなら、手間がかからない、不用品回収業者への依頼がオススメですよ。
ぜひ、参考にしてみてくださいね。

【比較】自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者の大きな違い

 2019年3月5日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【比較】自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者の大きな違い」についてです。

家具や家電など、普通ごみとしては処分できない大きなゴミ(粗大ごみ)を処分する時、皆さんはどういった方法を選びますか?
不用品の処分には、いくつかの方法がありますが、中でも代表的な方法が、「自治体の粗大ごみ回収」や「不用品回収業者」ではないでしょうか。
今回は、代表的な不用品処分の方法である「自治体の粗大ごみ回収」と「不用品回収業者」を比較し、大きな違いをご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者の大きな違い】

どちらも、不用品の処分をするということに変わりはありませんが、それぞれには大きな違いがあるのです。

■料金


まず、不用品回収業者と自治体では、不用品処分にかかる費用が異なります。
一般的には、自治体の粗大ごみ回収は安い料金で利用できるといったメリットがあります。
不用品回収業者を利用する場合でも、キャンペーンや買い取りなどを利用することで費用を安く抑えられる場合もあります。

■申し込みから回収までに必要な期間


自治体の粗大ごみ回収は、申し込んでから回収の日までに約1〜2週間の期間が必要になります。
一方、不用品回収業者の場合は、即日回収を行っている業者もありますので、依頼したその日に処分することも可能です。
急な引っ越し等で、すぐに処分したい場合は、不用品回収業者の利用が便利ですね。

■利用方法

自治体の粗大ごみ回収と、不用品回収業者では、利用方法が大きく異なります。
基本的に不用品回収業者の場合は、電話一本で利用でき、全ての作業を業者が行ってくれますので手間がかかりません。
一方、自治体の粗大ごみ回収では、申込みの他に、シール券を購入したり、不用品を運び出したりする作業を全て自分で行う必要があるのです。

■処分できる不用品の種類や数

不用品回収業者では、危険物や動物の死骸などを除けばほとんど全ての不用品を処分することができます。
自治体の粗大ごみ回収では、家電リサイクル法対象の家電の回収は行っていないなど、処分できる不用品の種類に制限があります。
さらに自治体の粗大ごみ回収は、一度に処分できる不用品の数が5点以内などの決まりもあります。(数は自治体によって異なります)
不用品回収業者の場合は、一度にたくさんの量の不用品でも処分してもらえますよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「【比較】自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者の大きな違い」についてでした。
自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者を比較してみると、大きな違いが見つかりました。
不用品の処分を行う際は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
大阪・兵庫で不用品回収業者をお探しの方は、クリーン本舗にお任せください。
無料でお見積もりさせていただきます。まずは、お気軽にお問い合わせください。

自治体の粗大ごみ回収を利用する方法とは

 2019年2月28日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自治体の粗大ごみ回収を利用する方法とは」についてです。

引っ越しや断捨離、遺品整理や生前整理などで、普通ごみとしては処分できない家具や家電など大きな粗大ごみが出た際、どのように処分を行いますか?
多くの人が、まず初めに思い浮かぶのが自治体の粗大ごみ回収ではないでしょうか。
しかし、自治体の粗大ごみ回収をまだ一度も利用したことがないという方も案外いらっしゃるようです。
そこで今回は、自治体の粗大ごみ回収を利用する方法について、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収を利用する方法】

まず、自治体の粗大ごみ回収に関するルールは、各自治体によって定められています。
そのため、ここでは一般的な利用方法としてご紹介していきます。
料金や、細かいルールに関しては、お住まいの自治体のホームページ等を確認するか、電話で確認するようにしてください。

■1.電話で申し込み


まずは、電話で申し込みを行います。
聴覚障害などをお持ちの場合、はがきやFAXでの申込みも可能です。
申し込み時に、回収してもらいたい不用品の種類などを伝えて料金を確認します。
また、申込み時に回収日も決めます。
こちらの希望も伝えますが、必ず希望の日に回収可能かどうかは混雑状況等によって異なります。

■2.シール券の購入

申込時に確認した、費用分のシール券を近くのスーパーやコンビニエンスストアなどの取扱店で購入します。
そのシール券に、申込み時に伝えられる受付番号を記入して処分したい不用品に貼っておきます。
このシール券が貼られていない場合は、回収してもらうことができませんので注意が必要です。

■3.回収日当日の朝に指定の場所まで不用品を出しておく

申込み時に決定した、回収日当日の朝9時まで(時間は自治体によって異なる可能性もあります)に、自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで不用品を運び出しておきます。
作業員が自宅内に入ることはできませんので、必ず自宅敷地前などに出しておくようにしましょう。

【このような場合は不用品回収業者の利用がオススメ!】


自治体の粗大ごみ回収は、比較的安い費用で不用品を処分することができますが、上記のような手間がかかるというデメリットもあります。
さらに自治体の粗大ごみ回収は、申込みから回収までに1〜2週間の期間が必要になります。
そういったことも踏まえ、下記のような場合は自治体の粗大ごみ回収よりも、不用品回収業者を利用するのがオススメです。

・とにかく手間をかけずに処分したい
・早く処分したい
・家電リサイクル法対象の家電を処分したい
・運び出しが難しい重たい物や大きい物を処分したい

上記のような希望がある場合は、ぜひ不用品回収業者を利用してみてくださいね。

【まとめ】

今回のテーマは、「自治体の粗大ごみ回収を利用する方法とは」についてでした。
粗大ごみの処分は、自治体や不用品回収業者など、処分する物の種類やご自身の状況に合わせて、利用しやすい方法を選んでいただきたいと思います。

【危険】出火の可能性も!古い家電製品は処分しよう

 2019年2月7日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【危険】出火の可能性も!古い家電製品は処分しよう」についてです。

冬は空気が乾燥しているため、火事が起こりやすくなっています。
火災のニュースを毎日のようにテレビで見ることもありますよね。
火災には様々な原因がありますが、古い家電が原因で火災に繋がることもあります。
今回は古い家電の危険性や、家電の処分方法について、ご紹介したいと思います。

【古い家電の危険性】

古い家電製品は、長期間保有したり使用したりすることによる経年劣化により、発煙や発火などが起こりうる可能性があります。
また、使用状況や使用環境によって劣化のスピードは異なりますので注意が必要です。
さらに電源(コンセント)付近や、家電製品本体にホコリが溜まっていたりする場合も発火の原因となりますので、こまめにチェックし掃除するようにしたほうが良いでしょう。
また過度なタコ足配線も、危険ですのでやめたほうがいいですよ。
家電を使用していない時は、電源コードを抜いておくと安心です。

【古い家電の処分方法】


前述したように、古い家電を使用し続けていると気づかないうちに劣化や故障してしまい、発煙や発火などが起こる可能性があります。
そのため、古くなった家電や、最近調子が悪いと感じる家電は早めに販売店やメーカーに確認するのがよいでしょう。
家電が古すぎる場合は、メーカーが部品を保有していない場合も多く、修理等が行えないこともあります。
その場合は、思い切って、古くなった家電の処分をされることをオススメします。
ここでは、古くなった家電の処分方法について、ご紹介したいと思います。

■不用品回収業者に依頼

古くなった家電の種類や、大きさ、量に関係なく、誰でも簡単に手間をかけずに処分できるのは不用品回収業者への依頼です。
不用品回収業者を利用することで、運び出しから処分まで全ての作業を業者が行ってくれますので、手間をかけずに処分できるのです。
また、不用品回収業者の中には、即日回収を行っている業者もありますので、すぐに処分したい時にも便利な方法です。

■自治体の粗大ごみ回収を依頼

処分したい家電の種類によっては、自治体の粗大ごみ回収で処分できることもあります。
しかし、家電リサイクル法対象品目である、冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・エアコン・テレビは、自治体の粗大ごみ回収では処分することができませんので注意が必要です。
また自治体に依頼する場合は、一度に処分できる量にも限りがある場合が多いため、事前に確認しておきましょう。

■メーカーや家電量販店に回収を依頼

家電リサイクル法対象の製品であれば、メーカーや家電量販店に依頼して引き取ってもらうことも可能です。
しかし、家電リサイクル法以外の家電の場合は、引き取ってもらえないこともありますので、事前に聞いてみるといいですよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「【危険】出火の可能性も!古い家電製品は処分しよう」についてでした。
古い家電を使用し続けていると、火災の可能性があるため危険です。
不具合が発生してきている家電は、使用を中止し、メーカーに確認してもらうか処分するようにしてください。

こんな時に不用品回収業者を利用すると便利です

 2019年2月6日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「こんな時に不用品回収業者を利用すると便利です」についてです。

本記事を読んでいる方の中には、不用品回収業者を1度も利用したことがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「どういった時に利用すればよいかわからない」
「悪質業者に依頼してしまうのが怖くて利用できない」

上記のような理由があり、不用品回収業者を今まで利用してこなかったという方は、ぜひ本記事を最後まで読んでいただきたいと思います。

【不用品回収業者はこんな時に利用すると便利!】

不用品の処分には様々な方法がありますが、下記のような状況の場合は不用品回収業者を利用するのが便利ですよ。

■重たい家具や家電の処分を行う時


自治体の粗大ごみ回収を依頼する場合は、自分で自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで不用品を運び出して置く必要があります。
小さくて軽いものであれば、あまり負担にはなりませんが、大きな家具や家電などを運び出すのは大変ですよね。
不用品回収業者の場合は、自宅内まで業者が引取りに来てくれますので、重たいものを持つ必要がなく安全です。
さらに家電リサイクル法対象品目の、冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・エアコン・テレビは、自治体の粗大ごみ回収では処分することができませんが、不用品回収業者であれば引き取ってもらうことができますよ。

■すぐに不用品を処分したい時


不用品回収業者は、電話一本ですぐに回収に来てもらうことができます。
業者によっては、即日回収を行っている場合もあり、早ければ依頼した日に回収してもらうことが可能です。
自治体の粗大ごみ回収の場合は、申込みから回収までに1〜2週間の期間が必要になりますので、急な引っ越し等ですぐに不用品を処分したい時には、不用品回収業者が便利ですね。

■一度にたくさんの不用品を処分したい時

自治体の粗大ごみ回収は、1回で処分できる粗大ごみの量に制限がある場合が多いです。
自治体によっても異なりますが、1回の依頼で5点までしか回収してもらえないということもあります。
遺品整理や生前整理、断捨離など、一度にたくさんの不用品を処分したい場合は、何回かに分けて依頼しなければいけません。
しかし、不用品回収業者の場合は一度に回収してもらえる量に制限がありませんので、一回の依頼で全て処分することが可能です。
そのため、ゴミ屋敷の片付けなどでも利用しやすいですよ。

【悪質な業者に依頼しないために注意するポイント】


残念ながら、不用品回収業者の中には悪質な業者も存在しています。
悪質な業者に依頼したことにより、トラブルに巻き込まれてしまったという方も少なくないのです。
トラブルに巻き込まれないためには、依頼する業者選びが重要なポイントとなります。
不用品回収業者を利用する際は、下記の点に注意するようにしてください。

・きちんと許可を持って運営しているか
・会社の所在地がハッキリしているか
・料金体系が明確か
・スタッフの対応は親切か

上記のポイントに注意しながら業者を選ぶことで、悪質な業者に巻き込まれる可能性が低くなりますよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「こんな時に不用品回収業者を利用すると便利です」についてでした。
不用品回収業者は、うまく利用すれば、とても便利です。
悪質な業者は本当に一部なので、あまり怖がりすぎず、今回ご紹介したポイントを参考に安心して依頼できる業者を選んでみてくださいね。

重い物を処分する際は、不用品回収業者がオススメです

 2019年2月5日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「重い物を処分する際は、不用品回収業者がオススメです」についてです。


家具や家電などの大きくて重い粗大ごみの処分で、困ったことはありませんか?
今ちょうど、粗大ごみの処分で困っているという方もいるでしょう。
今回は、そんな方々に役立つ情報をお届けしたいと思いますので、ぜひ本記事を最後まで読んでみてくださいね。

【大きくて重い物の処分は不用品回収業者に任せよう!】


例えば、冷蔵庫・洗濯機などの家電や、ソファー・ベッド・食器棚・タンスなどの大きな家具を処分する場合は、不用品回収業者への依頼がオススメです。
不用品の処分には様々な方法がありますが、多くの方が初めに思いつくのが自治体の粗大ごみ回収ではないでしょうか。
自治体の粗大ごみ回収は、比較的料金も安く、その自治体に住んでいる場合は誰でも利用できるという特徴があります。
しかし、自治体の不用品回収の場合、冷蔵庫や洗濯機は処分することができません。
冷蔵庫や洗濯機は家電リサイクル法の対象品目のため、自治体の粗大ごみ回収では処分できないのです。
家電リサイクル法対象品目は、冷蔵庫や洗濯機の他にも、エアコンやテレビなどがあります。
さらに、自治体の粗大ごみ回収の場合は、処分したい粗大ごみを自分で自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで運び出しておく必要があります。
基本的に、作業員が室内に入ることはないのです。
大きくて重いソファー・ベッド・食器棚・タンスなどの家具であっても、自分で運び出す必要があるのですが、その作業が難しい人も少なくありません。
一方で、不用品回収業者に依頼した場合は、電話一本で自宅内まで不用品の回収に来てもらうことができます。
大きくて重い物であっても、業者が全て運び出してくれますので手間もかかりませんし安心して利用することができるのです。

【不用品回収業者に依頼する際のポイント】


大きくて重い不用品は、不用品回収業者への依頼がオススメだと前述しましたが、不用品回収業者に依頼する場合は下記のポイントに注意して業者を選ぶといいでしょう。

・きちんと許可を得て運営している
・電話や見積もり時のスタッフの対応が良い
・事前に見積りを行ってくれる
・「なんでも無料回収します」などと謳っていない

上記のポイントに注意しながら業者を選ぶことで、思わぬトラブルに巻き込まれる可能性が低くなります。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

【まとめ】

今回のテーマは、「重い物を処分する際は、不用品回収業者がオススメです」についてでした。
家具や家電など重い物を処分する場合は、ぜひ不用品回収業者を利用してみてください。
無理して自分で運び出そうとして、思わぬケガをしてしまうこともありますので注意してくださいね。
大阪・兵庫で不用品処分にお困りの方は、クリーン本舗にお任せください。
お見積りは無料です。まずは、お気軽にご相談ください。

自治体の粗大ゴミ回収と不用品回収業者の違いとは

 2019年1月31日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自治体の粗大ゴミ回収と不用品回収業者の違いとは」についてです。

引っ越しや断捨離、遺品整理や生前整理などで出た不用品を処分したい時、あなたなら、どのような方法を選びますか?
普通ごみとして処分できない家具や家電など、大きなものであれば、自治体の粗大ごみ回収を検討される方も多いでしょう。
その他にも、チラシやネットで見つけた不用品回収業者に依頼しようかな?と考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。
さらに、自治体か不用品回収のどちらに依頼するのがよいか悩んでいるという方も少なくないかもしれませんね。
そこで今回は、自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者の違いについて、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者の違い】

どちらも不用品を処分する方法ですが、自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者には、様々な点で違いがあります。
ここでは、それぞれの違いについて詳しくご紹介したいと思います。

■料金


まず1つ目は、自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者では、不用品処分にかかる費用が異なります。
お住まいの自治体や、依頼する不用品回収業者によっても費用は異なりますので、一概には言えませんが、一般的には不用品回収業者よりも、自治体の方が安い場合が多いです。
ただし、不用品回収業者の中には買い取りを行っている業者もありますので、買い取ってもらえるものがあれば、その分費用は安くなりますよ。

■申込みから回収までの期間


2つ目は、申込みから回収までの期間が大きく異なります。
一般的に、自治体の粗大ごみ回収では申込みから回収までに1〜2週間の期間が必要になります。
混んでいる時期であれば、もう少し長くかかることもあるようです。
不用品回収業者の場合は、即日回収を行っている業者もあり、早ければ依頼した日に回収に来てもらうことも可能です。
また、不用品回収の場合は土日祝日や早朝、夜間の回収を行っている業者もありますので、忙しい方でも利用しやすいでしょう。

■処分の方法


処分の方法も、自治体と不用品回収業者では異なります。
自治体の場合は、電話で申し込みを行い、費用分のシール券をコンビニやスーパー等で購入します。
そのシール券を処分する品に貼り付けて、回収日の朝に自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで運び出しておく必要があります。
不用品回収業者の場合は電話で申し込みをすれば、あとは業者が来るのを待つだけです。
業者が自宅内まで来て、不用品の運び出しも全て行ってくれます。
業者によっては、支払いにクレジットカードを使用できる場合もあります。

■一度に処分できる不用品の数

一度に処分できる不用品の数も、自治体と不用品回収業者では違います。
自治体の場合は一般的に、5個程度となっている場合が多いです。
不用品回収業者の場合は、特に制限はありませんので、ゴミ屋敷のようにたくさん不用品がある場合でも一度に全て処分することができます。

■処分できる不用品の種類


自治体と不用品回収業者では、処分できる不用品の種類も異なります。
自治体の粗大ごみ回収の場合は、家電リサイクル法対象品目である、冷蔵庫や冷凍庫、洗濯機や衣類乾燥機、エアコンやテレビ等は処分することができません。
一方、不用品回収業者の場合は家電リサイクル法対象品目であっても回収してもらうことが可能です。
ただし、危険物や動物の死骸などは、自治体でも不用品回収業者でも回収してもらうことはできませんので注意しましょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「自治体の粗大ゴミ回収と不用品回収業者の違いとは」についてでした。
自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者では、様々な点で違いがあります。
今回の記事を参考に、処分したい不用品の種類や、あなたの環境に合った方法を選んでみられてはいかがでしょうか。

家電リサイクル法って何?どの家電が対象なの?

 2019年1月16日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「家電リサイクル法って何?どの家電が対象なの?」についてです。

ゴミや不用品を処分する際には、分別などのルールに従って処分する必要がありますよね。
そのルールの1つに、「家電リサイクル法」というものがあります。
家電リサイクル法とは、家電の処分方法に関する法律で、対象品目の家電を処分する際には、家電リサイクル法のルールに従って処分しなければいけません。
しかし、「家電リサイクル法についてよくわからない」という方も少なくないでしょう。
そこで今回は、家電リサイクル法について詳しくご紹介したいと思います。

【家電リサイクル法とは】


まず、家電リサイクル法とは、家庭から排出される一部の家電から、有用な資源を取り出しリサイクルを行うことで、廃棄物の減量や資源の有効利用を促進するために2001年から施行された法律です。
家電リサイクル法が制定されたことにより、対象の家電は自治体の粗大ごみ回収などで処分することができなくなりました。
対象の家電を処分する際は、家電リサイクル法のルールを守って処分する必要があるのです。

【家電リサイクル法の対象となる家電】

前述しているように、家電リサイクル法には対象となる家電が定められており、全ての家電が対象というわけではありません。
ここでは、家電リサイクル法の対象となる家電について、ご紹介したいと思います。
・エアコン
・冷蔵庫
・冷凍庫
・洗濯機
・衣類乾燥機
・テレビ

上記の品目が家電リサイクル法の対象となります。
テレビには、ブラウン管・液晶・プラズマが含まれますが、携帯用液晶テレビや車載用液晶テレビ、電池等を電源とするテレビや浴室等に組み込むタイプのテレビは対象外となっています。
また、家庭用のワインセラーも冷蔵庫に分類されるため、家電リサイクル法の対象となるのです。

【家電リサイクル法対象品目の処分方法】

では、家電リサイクル法対象の家電はどのような方法で処分すればよいのでしょうか。
次は、家電リサイクル法対象品目の処分方法について、ご紹介したいと思います。

■不用品回収業者に依頼


不用品回収業者に依頼することで、家電リサイクル法対象品目であっても回収してもらうことができます。
不用品回収業者に依頼するメリットは、「手間がかからないこと」と「早いこと」でしょう。
ただし、中には無許可で悪質な営業をしている不用品回収業者もいるため、そのような業者に依頼してしまうとトラブルに巻き込まれたり、不法投棄されたりする場合がありますので業者選びには注意が必要です。

■家電量販店に依頼

新しく家電を買い換える場合は、買い替える家電量販店に処分したい家電を回収してもらうことができます。
買い換えでない場合でも、処分したい家電を購入した家電量販店に依頼することで回収してもらうことも可能です。
この場合は、リサイクル料金と運搬回収費用が必要になります。
運搬回収費用は、依頼する家電量販店によって異なりますので事前に確認しておくと良いでしょう。

■指定引取場所に直接持ち込む


郵便局でリサイクル料金を支払、自分で指定引取場所に直接持ち込むという方法もあります。
この場合は、リサイクル料金のみで処分できますので費用を抑えることができます。
ただし、指定引取場所に運ぶための車や労力が必要になりますよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「家電リサイクル法って何?どの家電が対象なの?」についてでした。
家電リサイクル法について、よくわからないという方は今回の記事をぜひ参考にしてみてくださいね。

テレビが壊れた!粗大ごみで処分できる?

 2019年1月15日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「テレビが壊れた!粗大ごみで処分できる?」についてです。

年末年始は、1日中テレビを見て、のんびりと家で過ごしていたという方も少なくないでしょう。
私たちの生活に欠かせない家電となっているテレビですが、テレビが故障してしまった場合は、どのように処分したら良いのでしょうか。
自治体の粗大ごみ回収でテレビを処分することは、できるのでしょうか。
今回は故障したテレビの処分方法について、ご紹介したいと思います。

【テレビは粗大ごみとして処分できない!】


まず、結論から述べると、テレビは自治体の粗大ごみ回収で処分することはできません。
それはテレビが「家電リサイクル法」の対象品目だからです。
家電リサイクル法とは、一部の家電から有用な資源を回収しリサイクルするための法律です。
テレビ以外にも、エアコン・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機が家電リサイクル法の対象品目となっています。
テレビは、ブラウン管・液晶・プラズマが対象ですが、携帯用液晶テレビや車載用液晶テレビ、電池等を電源とするテレビや浴室等に組み込むタイプのテレビは家電リサイクル法の対象外となっています。

【故障したテレビの処分方法】

では、自治体の粗大ごみ回収で処分できないテレビは、どのように処分すれば良いのでしょうか。
次に、故障したテレビの処分方法について、ご紹介したいと思います。

■不用品回収業者に依頼


故障したテレビの処分方法で1番のオススメは不用品回収業者への依頼です。
不用品回収業者へ依頼する場合は、電話一本で自宅内までテレビの回収に来てもらうことができますので全く手間がかかりません。
さらに即日回収を行っている業者もあり、早ければ依頼したその日に処分することも可能です。
また、テレビ以外に不用品がある場合は一緒に回収を依頼することもできますので便利ですね。

■家電量販店に依頼

新しいテレビを家電量販店で購入する場合は、買い換えるお店に古いテレビの回収を依頼することができます。
家電量販店には、家電リサイクル法対象品目の家電を買い換える際に古いものを引き取る義務があるため、依頼されたら断ることはできません。
この場合は、リサイクル料金+運搬費用が必要になります。
買い替えでない場合は、処分したいテレビを購入した家電量販店に依頼することも可能です。
しかし、このような処分だけの依頼の場合は買い替え時に比べ費用が高くなることもあるようです。
費用は、家電量販店によって異なりますので事前に確認しておくと安心ですね。

■指定引取場所に自分で持っていく

手間をかけてでも、とにかく費用を抑えたい!という場合は、指定引取場所に自分で故障したテレビを運搬するという方法もあります。
この場合は、郵便局でリサイクル料を支払っておく必要があります。
指定引取場所までの運搬は自分で行いますので、リサイクル料金のみで処分することが可能です。
ただし、テレビを運搬するための車や時間、テレビの大きさによっては人手が必要になります。

【まとめ】

今回のテーマは、「テレビが壊れた!粗大ごみで処分できる?」についてでした。
テレビが自治体の粗大ごみ回収で処分できないと知っても慌てなくて大丈夫です。
他にもテレビを処分する方法がいくつかありますので、今回の記事を参考にしてみてくださいね。

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