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自宅まで不用品を取りに来てほしい!どこに頼めばいいの?

 2019年6月17日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自宅まで不用品を取りに来てほしい!どこに頼めばいいの?」についてです。

不用品の中でも、大きな家具や重たい家電など、運ぶのが難しいものは処分に困りますよね。
「自宅まで、不用品を取りに来てほしい」
そんな時は、どこに頼めばよいのでしょうか。
今回は、自宅まで不用品を回収に来てもらう方法について、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収は自宅まで取りに来てくれない?】


まず、不用品の処分を行う時に思いつくのが、自治体の粗大ごみ回収だという方も多いでしょう。
自治体の粗大ごみ回収は、比較的低料金で不用品を処分することができますし、自治体が運営しているという安心感もありますよね。
しかし、自治体の粗大ごみ回収の場合、自宅まで不用品を取りにきてもらうことができません。
厳密に言うと、自宅内まで回収に来てもらうことができないのです。
自治体の粗大ごみ回収では、回収スタッフが自宅敷地内に入ることができません。
そのため、自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで、不用品を運び出しておく必要があるのです。
一人暮らしの方や高齢の方にとっては、大きな家具や重たい家電などを運び出すのは大変な作業です。
無理をして、怪我をしてしまう危険性もありますので、運び出しが難しい不用品は、自治体の粗大ごみ回収以外の方法を選ぶ方がいいでしょう。

【自宅まで回収に来てもらうなら不用品回収業者がオススメ】


自宅内まで、不用品の回収に来てもらうのであれば、不用品回収業者への依頼がオススメです。
不用品回収業者の場合、電話一本だけで、自宅内まで不用品を回収に来てもらうことができます。
大きな家具や、重たい家電、大量の本など、ほとんどの不用品を回収してもらうことが可能です。
回収作業は全て、業者が行ってくれますので、手間がかかりませんし、高齢者や一人暮らしの方でも安心して依頼することができます。
また、不用品回収業者の中には、即日回収を行っている業者もありますので、その日のうちに不用品を処分することも可能ですよ。

【自宅まで買い取りに来てくれるリサイクルショップもある!】

処分したい不用品が、まだ新しい場合や、状態が良いものであれば、売却するという方法もあります。
基本的には、リサイクルショップなどで売却する場合、不用品をお店まで持っていく必要がありますが、最近では、出張買取を行っているリサイクルショップもあります。
そのような、出張買取を利用することで、自宅まで不用品を買い取りにきてもらうことができますよ。
ただし、不用品の種類や状態によっては買い取ってもらえない場合もありますし、近くに出張買取を行っているリサイクルショップが無いということもありますので、誰でも利用できるというわけではありません。

【まとめ】

今回のテーマは、「自宅まで不用品を取りに来てほしい!どこに頼めばいいの?」についてでした。
不用品の処分は、面倒だと感じている方も多いでしょう。
特に、大きな家具や、重たい家電であればなおさらです。
しかし、今回ご紹介したように、不用品を自宅まで取りに来てもらうという方法もあります。
自宅まで回収に来てもらうことで、手間をかけずに不用品の処分を行うことが可能ですよ。
不用品の処分を、ご検討中の方は、今回の記事を参考にしてみてくださいね。

不要になったスーツケースの処分方法とは

 2019年6月14日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になったスーツケースの処分方法とは」についてです。

旅行や出張などで荷物が多い時に便利なスーツケースですが、使用しなくなると収納に場所もとりますし邪魔だと感じることもあるでしょう。
このように、スーツケースが不要になった場合や、壊れてしまった場合など、スーツケースの処分をしたいけれど、処分方法がわからず困っているということも多いようです。
そこで今回は、不要になったスーツケースの処分方法について、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収を利用する】

まず、自治体の粗大ごみ回収を利用して、不要になったスーツケースを処分するという方法があります。
自治体の粗大ごみ回収を利用するメリットは、費用が安いということです。
処分にかかる費用は、お住まいの自治体によっても異なりますが、比較的安い料金で処分することができます。
また、自治体が回収してくれるためトラブルなどに巻き込まれる可能性が低く、安心して利用できるというのメリットと言えるでしょう。
一方で、自治体の粗大ごみ回収を利用するデメリットは、手間と時間がかかるということです。
自治体の粗大ごみ回収を利用する場合、申込みから回収までに約1〜2週間の期間が必要になります。
さらに、シール券の購入や、集荷場所までの運び出しなど、手間がかかるため、忙しい方やすぐに処分したい方には不向きかもしれません。

【不用品回収業者に依頼する】


不要になったスーツケースは、不用品回収業者に依頼して処分することも可能です。
不用品回収業者を利用するメリットは、とにかく早く手間をかけずに処分できることです。
不用品回収業者の中には、即日回収を行っている業者もあり、早ければその日のうちに処分することもできます。
また、電話一本で自宅まで回収に来てくれますので、全く手間がかかりません。
さらに、スーツケース以外にも処分したい不用品がある時は、一緒に回収してもらうこともできるというメリットもあります。
不用品回収業者に依頼するデメリットは、自治体に比べると費用が高くなる可能性があるということや、場合によってはトラブルに巻き込まれる可能性があるということです。
しかし、悪質な業者に依頼しなければトラブルに巻き込まれることはありませんので、安心してくださいね。

【リサイクルショップやフリマアプリで売却する】


スーツケースが故障しておらず、まだ状態が良いものであれば、リサイクルショップやフリマアプリ、ネットオークション等で売却するという方法もあります。
「使わなくなったけれど捨てるには勿体無い」と思っているのであれば、売却することで少しの収入にもなりますので、良いのではないでしょうか。
リサイクルショップやフリマアプリで売却するメリットは、不用品を現金に変えることができるという点です。
一方で、リサイクルショップやフリマアプリで売却する際は、いつ処分できるか、必ず処分できるかがわからないというデメリットもあります。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になったスーツケースの処分方法とは」についてでした。
今回ご紹介したように、不要になったスーツケースの処分には、様々な方法があります。
それぞれに、メリットやデメリットがありますので、本記事を参考にしながら、あなたに合った方法で処分してくださいね。

パソコン処分に潜む危険とは

 2019年6月13日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「パソコン処分に潜む危険とは」についてです。

「古いパソコンの処分がしたいけれど、処分方法が分からない」
「パソコンの処分時に、中のデータが流出しないか心配」
本記事を読んでいる方の中には、上記のような方も多いのではないでしょうか。
パソコンの処分には、危険も潜んでいるため、適切な処分方法で処分する必要があります。
そこで今回は、パソコンの安全な処分方法について、ご紹介したいと思います。

【パソコンの処分前にはデータの削除を】


パソコンの処分に潜む危険で、代表的なものが、個人情報の流出です。
パソコンには様々なデータ(情報)が保存されていますよね。
メールの送受信や、クレジットカードの情報など、他人に知られると困る情報も多く含まれています。
パソコンを安易に処分してしまうと、それらの大切な情報を流出させてしまう可能性があります。
データ漏洩を防ぐためには、パソコンの処分前にデータの削除を行わなければいけません。
ただし、ただデータを削除するだけでは、ハードディスク内にデータが残っており、復元させることができます。
そのため、パソコンの処分前には専用のデータ消去ソフト等を使って、完全にデータを消去してください。
またはハードディスクを物理的に壊してしまうことで、データを消去するという方法もありますが、危険ですし知識と体力、道具も必要になりますので、あまりオススメはできません。

【パソコンは自治体の粗大ごみでは処分できない】

完全にデータを消去したパソコンであっても、自治体の粗大ごみ回収で処分することはできません。
平成15年10月1日に制定された、資源有効利用促進法により、パソコンを粗大ごみとして処分することができなくなったのです。
粗大ごみとして処分できないパソコンは、家電量販店やパソコンメーカー、パソコン買い取り業者などに依頼することで、処分することができます。

【パソコンの処分には不用品回収業者がオススメ】


前述の通り、自治体で処分できないパソコンの処分には、いくつかの方法がありますが、中でもオススメなのが、不用品回収業者です。
不用品回収業者の場合は、故障しているパソコンでも回収してもらうことができますし、何より手間がかかりません。
電話一本で、自宅まで処分したいパソコンを回収しにきてもらえます。
さらに、即日回収を行っている業者もありますので、すぐに処分することも可能です。
メリットの多い、不用品回収業者ですが、中には悪質な業者も存在しています。
そのため、パソコンの処分を不用品回収業者に依頼する場合は、信頼できる業者を選ぶようにしてくださいね。

【まとめ】

今回のテーマは、「パソコン処分に潜む危険とは」についてでした。
パソコンを安易に処分してしまったことで、大切なデータが流出するという危険があります。
今回ご紹介したように、パソコンを処分する前には必ずデータを完全に消去するようにしてください。

自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者を比較してみた

 2019年6月11日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者を比較してみた」についてです。

自宅の不用品を処分するには、様々な方法があります。
中でも多くの方が身近に感じている方法が、自治体の粗大ゴミ回収や、不用品回収業者を利用した処分ではないでしょうか。
実は、この2つの不用品処分方法には、様々な違いがあります。
そこで今回は、自治体の粗大ゴミ回収と不用品回収業者を比較してみたいと思います。

【申し込みから回収までの流れや期間】


まず、申し込みから回収までの流れや、必要な期間について比較してみます。

■自治体の粗大ゴミ回収の場合

基本的に、自治体の粗大ゴミ回収は、電話で申し込みを行います。
電話で申し込み後、コンビニやスーパーなどで、シール券を購入し、受付番号を記入します。
そのシール券を、処分したい不用品に貼り付けて、指定の日の朝に自宅の敷地前や、クリーンステーションまで運び出しておきます。
自治体の粗大ゴミ回収は、申し込みから回収までに、約1〜2週間の期間が必要です。

■不用品回収業者の場合

不用品回収業者の申し込みは、電話やホームページから行います。
申し込み後、見積もりを行い、見積もり価格に納得できれば、回収作業となります。
基本的には、申し込みと支払い以外の作業は全て業者が行ってくれますので、申し込み者がすることは、特にありません。
不用品回収業者の場合、即日回収を行なっている業者もありますので、早ければその日のうちに不用品を処分することも可能です。

【一度に処分できる不用品の量】

次に、一回の申し込みで処分できる不用品の量を比較してみます。

■自治体の粗大ゴミ回収の場合

自治体の粗大ゴミ回収では、一度に5点程度までしか処分することができません。
お住いの自治体によって、一度に処分できる粗大ゴミの量は異なりますが、基本的には一度にたくさんの不用品を処分することはできません。

■不用品回収業者の場合

不用品回収業者の場合は、一度に処分できる不用品の量に制限がありません。
そのため、ゴミ屋敷の不用品を丸ごと処分することも可能です。
引越しや、断捨離、遺品整理など、一度にたくさんの不用品が出る時にも利用できます。

【処分できる不用品の種類】


最後に、処分が可能な不用品の種類を比較します。

■自治体の粗大ゴミ回収の場合

自治体の粗大ゴミ回収では、処分できるものとできないものがあります。
代表的なものでは、冷蔵庫や洗濯機、テレビやエアコンなどは回収してもらうことができません。
なぜなら、これらの電化製品は家電リサイクル法の対象となっているため、自治体では回収していないのです。

■不用品回収業者の場合

不用品回収業者の場合は、自治体の粗大ゴミ回収で処分できない、家電リサイクル法対象の家電であっても、回収してもらうことができます。
不用品回収業者では、一部の危険ゴミや生き物の死骸などを除き、ほとんどの不用品を処分することができるのです。

【まとめ】

今回のテーマは、「自治体の粗大ごみ回収と不用品回収業者を比較してみた」についてでした。
今回ご紹介したように、自治体の粗大ゴミ回収と不用品回収業者では、様々な違いがあります。
不用品の処分を検討中の方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてくださいね。

不要になった自転車を処分する方

 2019年6月7日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になった自転車を処分する方法」についてです。

「最近、足腰が弱くなってきたので自転車に乗らなくなった」
「子供の成長で、自転車が小さくなった」
「古くなったので新しい自転車を購入した」

上記のようなタイミングで、自転車の処分を検討しているという方も多いでしょう。
しかし、自転車は、普通ごみとして処分することはできません。
そのため、処分の方法に悩んでいる方も少くないはずです。
そこで、今回は不要になった自転車を処分する方法について、ご紹介したいと思います。

【自転車を処分する前に】


まず、自転車を処分する前に、必ずやっておくべきことがあります。
それは、防犯登録の抹消です。
自転車を使用する際には、防犯登録が義務付けられています。
防犯登録とは、その自転車の持ち主を明らかにするためのものです。
この防犯登録を抹消せずに、処分してしまうと、思わぬトラブルに巻き込まれてしまう可能性があるのです。
自転車の処分で、トラブルに巻き込まれないようにするためにも、処分前には必ず、防犯登録の抹消を行ないましょう。

【防犯登録の抹消手続き】

防犯登録の抹消手続きは、お住まいの都道府県の「自転車防犯協会HP」で確認できます。
お住まいの都道府県によって、防犯登録の抹消手続きの方法が異なります。
基本的には、自転車本体・身分証明書・防犯登録カードがあれば、防犯登録の抹消手続きが可能です。

【自転車の処分方法】

防犯登録の抹消手続きを行った後は、正しい方法で自転車の処分を行います。
ここでは、自転車の処分方法を3つ、ご紹介したいと思います。

■自治体の粗大ごみ回収を利用する

まず1つ目は、自治体の粗大ごみ回収を利用して処分するという方法です。
自治体の粗大ごみ回収を利用する場合の費用は、お住まいの自治体によって異なりますが、比較的安い料金で処分することができます。
ただし、申込みから処分までに1〜2週間の期間が必要です。

■不用品回収業者に依頼する


不用品回収業者に依頼して、自転車を回収してもらうという方法もあります。
不用品回収業者を利用するメリットは、とにかく早く手間をかけずに処分できるということです。
不用品回収業者の場合、電話一本ですぐに自宅まで自転車の回収に来てもらうことができます。
さらに、自転車以外にも処分したいものがある場合は、一緒に回収してもらうこともできますよ。

■リサイクルショップやフリマアプリで売却する

まだ自転車が綺麗で状態が良い場合は、リサイクルショップやフリマアプリを利用して、売却するという方法もあります。
クロスバイクや、電動自転車などは、人気があるため、状態が良ければ、高値で売却できる可能性もありますよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になった自転車を処分する方法」についてでした。
今回ご紹介したように、自転車を処分する前には必ず、防犯登録の抹消手続きを行うようにしてください。
また、自転車は普通ごみとして処分することはできませんので、正しい方法で処分するようにしましょう。
決して、不法投棄をすることのないようにしてくださいね。

不要になったテレビの処分方法とは

 2019年6月3日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になったテレビの処分方法とは」についてです。

「テレビが故障した」
「引っ越しでテレビが不要になった」
「実家の遺品整理でテレビを処分したい」
上記のように、テレビの処分を行いたい場合、どのように処分するかをご存知でしょうか。
実は、テレビは自治体の粗大ごみ回収で処分することができません。
今回は、自治体の粗大ごみ回収でテレビを処分することができない理由や、正しいテレビの処分方法について、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収でテレビを処分することができない理由】


前述の通り、テレビは自治体の粗大ごみ回収で処分することはできません。
なぜなら、テレビは「家電リサイクル法」の対象品目に含まれているからです。
家電リサイクル法とは、1988年に国会で成立後、2001年4月1日より、本格的に思考された家電の処分に関する法律で、資源の有効活用や廃棄物の減量を目的としています。
家電リサイクル法の対象となる家電製品は下記のとおりです。

・エアコン
・テレビ(液晶・プラズマ・ブラウン管)
・冷蔵庫
・冷凍庫
・洗濯機
・衣類乾燥機
・ワインセラー(冷蔵庫に該当)

テレビ以外にも、上記の家電製品は、自治体の粗大ごみ回収で処分することができません。
また、テレビは、液晶・プラズマ・ブラウン管のテレビが対象となっています。

【テレビの正しい処分方法】

では、自治体の粗大ごみ回収で処分することができないテレビは、どのような方法で処分するとよいのでしょうか。
ここでは、テレビの正しい処分方法を3つ、ご紹介したいと思います。

■不用品回収業者に依頼

まず、一番手間がかからず早くテレビを処分できる方法が、不用品回収業者への依頼です。
不用品回収業者の場合は、電話一本で自宅まで不要になったテレビを回収に来てもらうことができます。
さらに、業者によっては、即日回収を行っていますので、その日のうちに処分することも可能です。
また、テレビ以外にも処分したい物があれば、一緒に回収してもらうこともできますので便利ですね。

■自分で指定引取場所まで運搬

郵便局で、リサイクル料を支払い、自分で指定引取場所まで運搬することで、処分するという方法もあります。
この場合は、リサイクル料のみでテレビを処分することができますので、比較的安い費用で処分できます。
ただし、テレビを指定引取場所まで運搬するための車などを用意しなければいけないなど、手間や時間がかかる方法でもあるのです。

■家電量販店に引き取り依頼

処分したいテレビを購入したお店や、新しくテレビを購入する家電量販店に、不要になったテレビの引き取りを依頼することもできます。
この場合は、リサイクル料の他に、運搬費用が必要になることが一般的です。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になったテレビの処分方法とは」についてでした。
今回ご紹介したように、テレビは自治体の粗大ごみ回収で処分することはできません。
テレビの処分を検討中の方は、今回の記事を参考に、正しい方法で処分するようにしてください。

【家具処分】不要になったソファーの4つの処分方法

 2019年5月24日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【家具処分】不要になったソファーの4つの処分方法」についてです。

自宅でリラックスする時には、ソファーが大活躍ですよね。
最近は、一人用の小さなソファーから、収納がついたソファー、ベッドにもなるソファーまで様々な種類のものが販売されています。
そんなソファーですが、劣化や買い替えで不要になった時、処分方法がわからないという方も少くありません。
ソファーは、大きめの家具ですので、もちろん、普通ごみとして処分することはできません。
そこで今回は、不要になったソファーの4つの処分方法をご紹介したいと思います。

【不用品回収業者に依頼】


まず、一番のオススメは、不用品回収業者への依頼です。
不用品回収業者に依頼する大きなメリットは、「早さ」と「楽さ」です。
不用品回収業者にソファーの処分を依頼する場合、電話一本ですぐに自宅内まで回収にきてもらうことができます。
運び出しから処分まで全ての作業を、業者が行ってくれますので、とにかく手間がかかりません。
また、不用品回収業者の中には、即日対応を行っている業者もあります。
そういった業者に依頼すれば、その日のうちにソファーを処分することもできますよ。

【自治体の粗大ごみ回収を利用】

ソファーは、自治体の粗大ごみ回収を利用して、処分することもできます。
自治体に依頼する場合は、比較的費用が安いことが多いです。(自治体によって料金は異なります。)
ただし、自治体の粗大ごみ回収の場合は、自分でソファーを自宅敷地前や、指定のクリーンステーションまで運び出しておく必要があります。
大きなソファーの場合、一人で運び出すのは難しいため、だれかに手伝ってもらわなければいけません。
また、自治体の粗大ごみ回収は、申込みから回収までに、約1〜2週間の期間が必要です。
そのため、すぐにソファーを処分したい方には不向きと言えるでしょう。

【リサイクルショップやフリマアプリで売却】


処分したいソファーが、まだ新しい場合や、綺麗な場合は、リサイクルショップで買い取ってもらえる可能性があります。
また、フリマアプリや、インターネットオークションなどで売却することも可能です。
リサイクルショップの場合は、店によって買い取ってもらえるものが異なりますので、事前にソファーの買い取りを行っているかどうか確認してみるのがよいでしょう。
また、フリマアプリなどで売却する場合は、送料が高額になりますので、送料別で出品するか、送料まで考えた価格で出品することをオススメします。

【友人や知人に譲る】

あなたにとっては不要なソファーでも、もしかしたら誰か欲しい人がいるかもしれません。
最近は簡単に、たくさんの人にシェアができるSNSが普及していますから、もしあなたがSNSをやっているなら、そこにソファーの写真を載せて、欲しい人がいないか募ってみるのもいいのではないでしょうか。

【まとめ】

今回のテーマは、「【家具処分】不要になったソファーの4つの処分方法」についてでした。
ソファーの処分にお困りの方は、今回の記事をぜひ参考にしてみてくださいね。

【自治体の不用品処分】メリットとデメリット

 2019年5月21日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【自治体の不用品処分】メリットとデメリット」についてです。

引っ越しや断捨離、遺品整理や生前整理など、不用品や粗大ごみを処分したい時、あなたはどのような方法で処分しますか?
不用品の処分には様々な方法がありますが、中でも身近で利用したことがある方も多いのが、自治体の不用品回収ではないでしょうか。
自治体の不用品回収にも、メリットやデメリットがあります。
そこで今回は、自治体の不用品回収のメリットとデメリットを、ご紹介したいと思います。

「不用品の処分を検討している」
「どこ依頼するか悩んでいる」

上記のような方は、ぜひ今回の記事を最後まで読んでみてください。
参考になると思いますよ。

【自治体の不用品回収のメリットとは?】

まずは、自治体の不用品回収のメリットから、ご紹介したいと思います。

■比較的料金が安い


自治体の不用品回収は、税金等で賄われているため、処分に必要な費用が比較的安いというメリットがあります。
必要な費用は、処分する物や、依頼する自治体によって異なりますが、基本的には低価格で処分が可能です。

■安心感がある

自治体の不用品回収の場合は、自治体が運営しているということもあり、安心感を感じるという人も多いでしょう。
不用品回収業者に依頼してトラブルに巻き込まれてしまったなどの話を聞いて不安に感じ、自治体の不用品回収を利用するという方も少くありません。

【自治体の不用品回収のデメリットとは?】

次に、自治体の不用品回収のデメリットを、ご紹介したいと思います。

■一回に処分できる量に限りがある

自治体によっても異なりますが、基本的には一回で処分できる量に限りがあります。
そのため、引っ越しや断捨離、遺品整理などのように、たくさんの不用品が一度に出るケースでは、何回かに分けて、申し込む必要があるというデメリットがあります。

■すぐに処分することができない


自治体の不用品回収は、申込みから回収までに約1〜2週間の期間が必要になります。
そのため、急な引っ越しなど、すぐに処分したい場合にはデメリットとなるのです。

■手間がかかる

自治体の不用品回収の場合、基本的に、回収作業員が自宅内に入るということができません。
そのため、回収してもらう不用品を自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで運び出しておく必要があるのです。
また、申し込みから回収の日までに、シール券を購入しに行かなければいけません。
このように、自治体の不用品回収は、手間がかかるというデメリットがあります。

■回収してもらえない物がある

自治体の不用品回収では、回収してもらえない不用品もあります。
例えば、家電リサイクル法対象品目などです。
家電リサイクル法対象品目は、冷蔵庫・冷凍庫・テレビ・エアコン・洗濯機で、これらの家電は、自治体では回収してもらうことができないのです。

【まとめ】

今回のテーマは、「【自治体の不用品処分】メリットとデメリット」についてでした。
自治体の不用品回収は、安く利用できて安心感があるというメリットがあるという一方で、デメリットも存在しています。
自治体の不用品回収以外にも、不用品回収業者を利用するという方法もありますよ。
不用品の処分をご検討中の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【不用品処分】依頼する場所によってのメリット・デメリット

 2019年4月16日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【不用品処分】依頼する場所によってのメリット・デメリット」についてです。

引っ越しや断捨離、遺品整理や生前整理などで出た不用品を、どのような方法で処分しようか悩んだことはありませんか?
不用品の処分には、いくつかの方法があります。
それぞれの方法には、メリットもデメリットあるので、悩む方も多いでしょう。
そこで今回は、不用品の処分を依頼する場所によっての、メリット・デメリットを、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収に依頼】

まず、多くの人が思いつく方法として、自治体の粗大ごみ回収に依頼する方法ではないでしょうか。

■自治体に依頼する場合のメリット

自治体に依頼するメリットは、処分に必要な費用が安いことです。
自治体の粗大ごみ回収は、税金で運営されていますので、比較的安い料金で、不用品を処分することができます。
さらに、自治体に依頼する場合は、安心感があるというのもメリットだと言えるでしょう。

■自治体に依頼する場合のデメリット

自治体に依頼する場合のデメリットは、いくつか挙げられます。
まず、自治体の粗大ごみ回収は申込みから回収までに、1〜2週間の期間が必要なことです。
急な引っ越しなど、すぐに不用品を処分しなければいけない場合には不向きです。
また、土日の受付けをしていなかったり、一回に処分できる量に限りがあったりするということもデメリットだと言えます。
さらに、自治体の場合は基本的に、自分で処分したい物を運び出しておく必要がありますし、シール券を購入しなければいけないなど、手間がかかります。
そういった点も、自治体に依頼する場合のデメリットです。

【不用品回収業者に依頼】


自治体の他に、不用品回収業者に依頼して、不用品を処分するという方法もあります。

■不用品回収業者に依頼するメリット

不用品回収業者に依頼するメリットは、とにかく手間をかけず早く処分することができることです。
さらに、即日対応や夜間や早朝の対応など、対応日時が広いというのもメリットです。
また、一度にたくさんの不用品でも処分することができますし、不用品の種類に限らずほとんどの物を処分することができるという点も、不用品回収業者に依頼するメリットだと言えます。

■不用品回収業者に依頼するデメリット

不用品回収業者に依頼するデメリットは、自治体の粗大ごみ回収に比べると費用が高くなってしまうことがあるという点です。
ただし、不用品回収業者によっては、様々なキャンペーンを行っている場合もありますので、それらを上手く活用すれば、お得に不用品を処分することができますよ。
また、不用品回収業者の中には悪質な業者も存在しているため、トラブルになる可能性があるというのもデメリットです。
そのため、不用品回収業者に依頼する際は、信頼できる業者を選ぶことが重要なポイントとなります。

【まとめ】

今回のテーマは、「【不用品処分】依頼する場所によってのメリット・デメリット」についてでした。
不用品の処分には、今回ご紹介した方法以外にも、いくつか方法がありますが、今回は一般的に利用しやすい2つの方法の、メリット・デメリットについて、ご紹介しました。
自治体に依頼する場合も、不用品回収業者に依頼する場合も、それぞれメリット・デメリットがありますので、今回の記事を参考にしながら、ご自身にあった処分方法を選んでみてくださいね。

神戸市でベッドを処分するには?

 2019年4月4日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「神戸市でベッドを処分するには?」についてです。

ベッドは、毎日の睡眠に欠かせない家具ですが、引っ越しや断捨離、遺品整理などでベッドを処分するとなると大きく重さもあるため、どのように処分してよいか、わからないという方も多いようです。
そこで今回は、神戸市でベッドを処分する場合の方法について、ご紹介したいと思います。

【神戸市で自治体にベッドの処分を依頼する場合の料金】


まず、神戸市でベッドを処分する方法の1つに、自治体の粗大ごみ・大型ゴミ回収を利用するという方法があります。
ベッドの処分に必要な費用は、自治体によって異なります。
ここでは、神戸市にベッドの処分を依頼する場合に必要な費用について、ご紹介したいと思います。
ベッドの大きさや種類によって、料金は異なります。
また、ベッドの本体とマットレスには、それぞれ料金が必要になりますので、注意が必要です。

・シングルベッド(マットレスを除く) 1台につき900円

・シングルベッド以外(マットレスを除く) 1台につき1200円

・電動式ベッド(マットレスを除く) 1台につき1200円

・ベビーベッド(マットレスを除く) 1台につき300円

・マットレス(スプリング入りのもの) 1枚につき1200円

・マットレス(スプリングのないもの) 1枚につき300円
上記が、神戸市でベッドを処分する場合に必要な費用です。

【神戸市で自治体にベッドの処分を依頼する場合の注意点】

自治体に、ベッドの処分を依頼するメリットは、比較的費用が安いことや、安心感があるということですが、実は注意すべき点もあるのです。
次に、自治体にベッドの処分を依頼する場合の注意点について、ご紹介したいと思います。

・1回に出せるのは5点まで(ベッド枠とマットレスは別に数える)
・ベッドを指定のクリーンステーションや自宅敷地前まで自分で運び出さないといけない
・申し込みから回収まで1〜2週間程度かかる
・申し込みを変更する場合は収集日の3日前(土曜・日曜を除く)までに受付センターへ連絡しないといけない

基本的に、自治体の粗大ごみ回収では、自宅内に回収スタッフが入ることはできません。
そのため、自分で自宅前や指定のクリーンステーションまで運び出しておく必要があるのです。
ベッドは大きく重さもあるため、一人暮らしの方や、女性、高齢者の方の場合、運び出すのが難しいこともあります。
無理をすると怪我や事故に繋がることもありますので、注意が必要です。

【不用品回収業者に依頼するという方法も!】


ベッドを処分する際、自治体に依頼する以外に、不用品回収業者を利用するという方法もあります。
不用品回収業者に依頼するメリットは、とにかく早く手間をかけずにベッドを処分できるということです。
不用品回収業者にベッドの処分を依頼する場合は、電話一本ですぐに自宅内までベッドの回収に来てもらうことができます。
申し込みと支払い以外の作業は、基本的に全て業者が行ってくれますので、全く手間がかからず、誰でも安心して依頼することができますよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「神戸市でベッドを処分するには?」についてでした。
神戸市でベッドを処分する場合、自治体や不用品回収業者などに依頼するのがいいでしょう。
手間をかけずに早く処分したい場合は、不用品回収業者がオススメです。
ベッドの処分を検討中の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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