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自治体の粗大ごみ回収を利用する方法とは

 2019年2月28日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自治体の粗大ごみ回収を利用する方法とは」についてです。

引っ越しや断捨離、遺品整理や生前整理などで、普通ごみとしては処分できない家具や家電など大きな粗大ごみが出た際、どのように処分を行いますか?
多くの人が、まず初めに思い浮かぶのが自治体の粗大ごみ回収ではないでしょうか。
しかし、自治体の粗大ごみ回収をまだ一度も利用したことがないという方も案外いらっしゃるようです。
そこで今回は、自治体の粗大ごみ回収を利用する方法について、ご紹介したいと思います。

【自治体の粗大ごみ回収を利用する方法】

まず、自治体の粗大ごみ回収に関するルールは、各自治体によって定められています。
そのため、ここでは一般的な利用方法としてご紹介していきます。
料金や、細かいルールに関しては、お住まいの自治体のホームページ等を確認するか、電話で確認するようにしてください。

■1.電話で申し込み


まずは、電話で申し込みを行います。
聴覚障害などをお持ちの場合、はがきやFAXでの申込みも可能です。
申し込み時に、回収してもらいたい不用品の種類などを伝えて料金を確認します。
また、申込み時に回収日も決めます。
こちらの希望も伝えますが、必ず希望の日に回収可能かどうかは混雑状況等によって異なります。

■2.シール券の購入

申込時に確認した、費用分のシール券を近くのスーパーやコンビニエンスストアなどの取扱店で購入します。
そのシール券に、申込み時に伝えられる受付番号を記入して処分したい不用品に貼っておきます。
このシール券が貼られていない場合は、回収してもらうことができませんので注意が必要です。

■3.回収日当日の朝に指定の場所まで不用品を出しておく

申込み時に決定した、回収日当日の朝9時まで(時間は自治体によって異なる可能性もあります)に、自宅敷地前や指定のクリーンステーションまで不用品を運び出しておきます。
作業員が自宅内に入ることはできませんので、必ず自宅敷地前などに出しておくようにしましょう。

【このような場合は不用品回収業者の利用がオススメ!】


自治体の粗大ごみ回収は、比較的安い費用で不用品を処分することができますが、上記のような手間がかかるというデメリットもあります。
さらに自治体の粗大ごみ回収は、申込みから回収までに1〜2週間の期間が必要になります。
そういったことも踏まえ、下記のような場合は自治体の粗大ごみ回収よりも、不用品回収業者を利用するのがオススメです。

・とにかく手間をかけずに処分したい
・早く処分したい
・家電リサイクル法対象の家電を処分したい
・運び出しが難しい重たい物や大きい物を処分したい

上記のような希望がある場合は、ぜひ不用品回収業者を利用してみてくださいね。

【まとめ】

今回のテーマは、「自治体の粗大ごみ回収を利用する方法とは」についてでした。
粗大ごみの処分は、自治体や不用品回収業者など、処分する物の種類やご自身の状況に合わせて、利用しやすい方法を選んでいただきたいと思います。

自転車の処分前に必ず行ってほしいこと

 2019年2月27日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「自転車の処分前に必ず行ってほしいこと」についてです。

「新しい自転車を購入した」
「子供が成長し自転車のサイズが合わなくなった」
「引っ越しを機に自転車を処分する」

上記のようなな理由で、自転車の処分を行うことがありますよね。
しかし、自転車を処分する機会というのは、そう多いものではありませんので、処分方法がわからないという方も多いのではないでしょうか。
また、自転車を処分する前には必ず行っておくべきこともあります。
今回は、自転車の処分前に行うべきことや処分方法について、ご紹介したいと思います。

【自転車の処分前には、防犯登録抹消手続きを!】

自転車を購入する際には、防犯登録への加入が義務付けられています。
防犯登録は、自転車の所有者を明確にするためのもので、自転車の盗難被害を防ぐ効果があります。
防犯登録の記録が残っているのは、基本的に10年です。
都道府県によっては、4年というところもあるようです。
自転車を処分する際には、まず防犯登録抹消手続きを行ってください。
防犯登録を抹消しないまま、自転車を処分したり売却したり、譲渡したりしてしまうと、トラブルに巻き込まれる可能性があります。
前述したように、防犯登録は自転車の所有者を明確にするためのものです。
自転車を処分したり手放したりするのであれば、あなたはその自転車の所有者ではなくなるということです。
そのため、自転車の処分前には必ず防犯登録抹消手続きを行うようにしましょう。

【自転車の処分方法】

防犯登録を抹消した自転車を処分する場合、処分方法がわからないからといって、自転車を空き地や公園等に放置してはいけません。
そういった行為は不法投棄となり、罪になります。
自転車は、適切に処分するようにしましょう。
ここでは自転車の処分方法を4つご紹介したいと思います。

■不用品回収業者に依頼


まず、一番手間がかからず早く自転車を処分できるのが、不用品回収業者への依頼です。
不用品回収業者を利用するメリットは、利便性や自転車以外の不用品も一緒に処分できるという点です。
不用品回収業者に依頼する場合は、信頼できる業者を選ぶようにしてください。

■リサイクルショップやフリマアプリで売却

まだ使用できる自転車であれば、リサイクルショップやネットオークション、フリマアプリを使って売却するという方法もあります。
ただし、フリマアプリやネットオークションを利用する場合は送料が高額になる可能性が高いですので、その点を考慮した料金設定が必要です。

■自治体の粗大ごみ回収を依頼

自治体の粗大ごみ回収で処分する方法もあります。
自治体の粗大ごみ回収を利用するメリットは、比較的安い費用で処分できるという点です。
ただし、自治体の粗大ごみ回収を利用する場合は、申し込みから回収までに約1〜2週間程度の期間が必要になりますので、急いで処分したい方には不向きかもしれません。

■友人や知人に譲る


子供用自転車などは、使用期間が短いことも多く状態が良いという自転車も多いでしょう。
そのような場合は、友人や知人に譲ることで、喜んでもらえるのではないでしょうか。
SNS等を使って、欲しい人がいないか聞いてみるのもいいですね。

【まとめ】

今回のテーマは、「自転車の処分前に必ず行ってほしいこと」についてでした。
不要になった自転車を処分する際は、必ず防犯登録抹消手続きを行うようにしてください。
そして不法投棄などを行うことなく、適切な方法で処分するようにしましょう。

不用品の無料回収はお得?無料回収に潜む危険

 2019年2月26日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不用品の無料回収はお得?無料回収に潜む危険性」についてです。

「なんでも無料回収いたします!」

上記のような文言が大きく書かれたチラシがポストに入っていたことはありませんか?
またチラシではなくても、上記のようなことをスピーカーで流しながら街中を周回しているトラックを見たことがあるという方も、いらっしゃるのではないでしょうか?

人は「無料」という言葉に弱いものです。
「無料」=「お得」というイメージを持ってしまうからです。
しかし、「無料」が必ずしも「お得」だとは限りません。
無料という言葉に惹かれた結果、逆に損してしまったり、トラブルに巻き込まれたりすることもあるのです。
今回は、不要品の無料回収に潜む危険について、ご紹介したいと思います。

【そもそも無料で不要品を処分することはできるの?】


基本的に、粗大ゴミなどの不用品を適切な方法で処分するためには、費用がかかります。
これは、自治体の粗大ゴミ回収でも同じです。
不要品回収業者の中には、キャンペーンで特定のものを無料で回収したり、リサイクル可能なものを買い取るという形で無料で回収している場合もあります。
しかし、なんでも無料回収というのは無理があります。
そのため、見積もりも行わず、なんでも無料回収とうたっている業者は、あまり信用しない方がよいでしょう。

【不要品の無料回収による危険】

実際に、「なんでも無料回収」とうたっている業者に不要品の回収を依頼したことによって、トラブルに巻き込まれてしまった事例もあります。
ここでは、そういった事例から無料回収による危険について紹介します。

■回収後に高額な料金を請求される


無料回収します!という言葉につられて、実際に不要品の処分を依頼すると、不要品を全てトラックに積み込んだあとに、「回収は無料ですが処分には料金が必要です」などと言って高額な料金を請求されるということがあります。
キャンセルを申し出ると、今度はキャンセル料として高額な料金を請求され、仕方なく不当な料金を支払ってしまうというケースも少なくありません。
無料で回収という言葉につられず、何が無料なのかきちんと、事前見積もりをしてもらうようにすると安心です。

■回収した不要品を不法投棄される


本来であれば、不用品回収業者が一般家庭から回収した不用品は、リサイクルするか適切な処理場で処分を行います。
しかし、悪質な業者の場合、無料で回収した不用品を適切に処分せずに不法投棄することがあります。
もちろん、不法投棄は犯罪です。
不法投棄を行った業者が罪に問われることになりますが、もしあなたが依頼した不用品が知らない間に不法投棄されていたら困りますよね。
最悪の場合は、あなた自身に何らかの疑いがかかる可能性も0ではありません。
こうしたトラブルに巻き込まれないようにするためにも、なんでも無料回収しますという業者には注意が必要です。

【まとめ】

今回のテーマは、「不用品の無料回収はお得?無料回収に潜む危険性」についてでした。
不用品の無料回収というのは危険が伴う可能性もあります。
トラブルに巻き込まれないためには、事前にきちんと見積もりを行ってもらい、信頼できる業者に依頼するようにしましょう。

【必見】引っ越し費用を節約する方法を紹介します!

 2019年2月25日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【必見】引っ越し費用を節約する方法を紹介します!」についてです。

年度末も近づき、これから引っ越しをされるという方が増える時期ですよね。
本記事を読んでいる方の中にも、引っ越しの予定があるという方も多いのではないでしょうか。
引っ越しは新生活への第一歩ですが、何かとお金がかかるものでもあります。
これから始まる新生活のために、できるだけ引っ越し費用は安く抑えたいという方も多いでしょう。
そこで今回は、引っ越し費用を節約する方法について、ご紹介したいと思います。

【引っ越し費用の節約法3選】


引っ越し費用を節約するためには、いくつかの方法がありますが、ここでは代表的な3つの方法をご紹介したいと思います。

■1.不用品の処分

まず1つ目の節約法は、引っ越し準備の前に不用品の処分をして運搬する荷物を減らすということです。
引っ越しの費用には、運搬する荷物の量も大きく関係しています。
運搬する荷物の量が多いということは、その分大きなトラックや、多くの人員が必要になるということです。
そのため、荷物の量が多いと費用が高くなってしまうのです。
引っ越し前に不用品を処分しておくことで、無駄なものを新居に運ぶこともなく費用の節約になります。
また、荷物が少ないと荷造りサービスなどのオプション等を使わなくても、自分だけで荷造りできますので、それも引っ越し費用の節約に繋がりますよ。

■2.繁忙期を避けて引っ越しをする

引っ越し費用は、引っ越す月によっても大きく変動します。
引っ越し業者の繁忙期は、主に3月と4月で、この時期はどうしても費用が高くなります。
もし可能であれば、3月や4月の引っ越しを避けることで、引越し費用の節約に繋がりますよ。
また月を変更するのが難しい場合は、土日祝日を避けるだけでも少し費用が安くなる場合が多いです。

■3.フリー便を利用する


フリー便とは、引っ越し日だけを決めて、時間は指定しないというプランです。
フリー便にすることで、業者側の都合の良い時間に引っ越しを行いますので、通常の料金よりも安くなる場合が多いです。
ただし、フリー便の場合は何時に引っ越しが完了するのかわからず、予定を立てにくいというデメリットもあります。

【引っ越し前の不用品処分は不用品回収業者にお任せ!】


引っ越し費用を節約するためには、引っ越し前に不用品を処分するのがオススメだと前述しましたが、不用品の処分は意外と手間と時間がかかります。
急な引っ越しの場合や、仕事などでなかなか時間が取れないという方は、不用品回収業者の利用がオススメです。
不用品回収業者に依頼することで、手間をかけず簡単に不用品の処分ができます。
業者によっては、即日回収を行っている業者もありますので、依頼したその日に処分することも可能です。

【まとめ】

今回のテーマは、「【必見】引っ越し費用を節約する方法を紹介します!」についてでした。
これから、引越しの季節がやってきます。
転勤や入学、入社などで引っ越しの予定があるという方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてくださいね。

断捨離で得られる4つのメリット

 2019年2月22日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「断捨離で得られる4つのメリット」についてです。

断捨離という言葉は、ここ数年で広く浸透し、たくさんの人に知られるようになりました。
しかし、断捨離という言葉は知っているけれど、実際には取り組んだことがないという方も多いです。
断捨離がここまで広く浸透し、人気の片付け法となった理由の1つに、たくさんのメリットがあるということが挙げられます。
今回は、断捨離で得られるたくさんのメリットのうち、代表的な4つのメリットについてご紹介したいと思います。

【断捨離で得られるメリット4選】

■1.気分がスッキリして明るい気持ちになる


まず断捨離を行うことで、好きなものや必要なものだけに囲まれて過ごすことができるようになります。
もちろん、断捨離を行うと部屋も綺麗に片付きます。
部屋が綺麗になり、好きなものや必要なものだけに囲まれて生活することで、気分はスッキリしますし、とても前向きで明るい気持ちになります。
散らかった部屋で過ごしていては、気分まで憂鬱になってしまいますので、気分をスッキリさせたいという方にも断捨離はオススメです。

■2.お金が貯まる

断捨離には、お金が貯まるというメリットもあります。
断捨離の基本は不要なものを処分することなので、なぜお金が貯まるの?と疑問に感じる方も多いでしょう。
確かに物を捨てる行為と、お金が貯まるというのは正反対のことのようにも感じますよね。
しかし、断捨離は捨てるだけでなく、余計なものを増やさない(購入しない)ということにも繋がります。
無駄なものを買うことが減るということは、自然と節約になり、お金が貯まっていくのです。
さらに、断捨離で部屋が片付くことで、すでに持っているものをまた買ってしまったというようなことも無くなりますよ。

■3.時間が有効に使える


断捨離を行い、物が減ると、片付けや掃除にかかる時間も少なくなります。
また、物を探す時間というのも無くなります。
そうした少しの時間の積み重ねも、毎日のことで考えると大きな時間となるのです。
今まで、片付けや掃除、捜し物に使っていた時間がなくなることで、趣味やリラックスなど、自分にとって有効に時間を使えるようになりますよ。

■4.運気がよくなる

風水では、散らかった部屋や汚い部屋は運気が悪いとされています。
それは、片付いていない部屋には、良い風が入ってこないと考えられているからです。
断捨離を行い、部屋が常に綺麗に片付いていると、部屋に良い風が流れ、運気アップにつながります。

【まとめ】

今回のテーマは、「断捨離で得られる4つのメリット」についてでした。
断捨離には、たくさんのメリットがありますので、まだ断捨離をしたことがないという方は、ぜひこの機会に取り組んでみられてはいかがでしょうか。
断捨離で出た不用品の処分は、不用品回収業者に依頼することで手間をかけず簡単に処分することができますよ。

こんな業者は要注意!トラブルに巻き込まれないための不用品回収業者の選び方

 2019年2月21日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「こんな業者は要注意!トラブルに巻き込まれないための不用品回収業者の選び方」についてです。

断捨離や引っ越し、遺品整理や生前整理などで、たくさんの不用品や粗大ごみが出た時、不用品回収業者を利用すると、とても便利です。
しかし、不用品回収業者の中には悪質な業者も存在しており、トラブルも発生しています。
不用品処分でトラブルに巻き込まれないようにするためには、業者選びがとても重要です。
そこで今回は、トラブルに巻き込まれないための不用品回収業者の選び方について、ご紹介したいと思います。

【不用品の処分を業者に依頼するのがオススメな理由】

不用品の処分には様々な方法がありますが、中でも不用品回収業者への依頼はオススメです。

・すぐに不用品の処分ができる
・手間がかからず誰でも利用できる
・一度にたくさんの不用品を処分できる
・不用品の種類に関わらず処分可能

不用品回収業者を利用すると、上記のようなメリットがありますよ。

【こんな業者には注意しよう!】


前述したように、不用品回収業者の利用はメリットも多く便利ですのでオススメですが、中には悪質な業者に巻き込まれ、トラブルに発展するケースも少なくありません。
不用品回収業者に依頼する際は、下記のポイントに気をつけて、業者を選ぶようにしましょう。

■なんでも無料回収とうたっている

不用品回収は基本的に、費用がかかります。
これは、自治体の粗大ごみ回収であっても同じですよね。
しかし、不用品回収業者の中には「なんでも無料で回収します」とうたっている業者もあるのです。
実際に回収を依頼すると、全て不用品をトラックに積み込んだあとに「回収は無料ですが処分には料金が必要です」などと言って高額な料金を請求するといったトラブルが発生しています。
キャンセルしようとすると、今度はキャンセル料として、高額な料金を請求され、泣く泣く支払ってしまったという事例もあります。

■事前見積りがない


無料回収と同じように、不用品回収業者とのトラブルで多いのが料金に関するトラブルです。
そんな料金トラブルを未然に防ぐためにも、事前見積りは重要です。
事前見積りがない場合、作業後にいくら請求されるかわかりません。
事前見積りを、きちんと行ってくれる業者を選ぶようにしましょう。

■会社の所在地がわからない

不用品回収業者に関わらず、会社や運営元の所在地がわからないというのは不安ですよね。
作業後、何かトラブルが発生しても、どこに連絡すればよいのかわからず、泣き寝入りしやすくなります。
不用品回収業者を選ぶ際は、きちんと会社や運営元を確認しておきましょう。
ホームページなども、チェックしておくと安心です。

■スタッフの態度が悪い

スタッフの態度で、会社がきちんと教育しているかどうかがわかることもあります。
もちろんスタッフの態度が良いからといって必ず安心できる業者ということではありませんが、あえてスタッフの態度が悪い業者に依頼する必要はないでしょう。
申し込み時の電話や、見積もり時にスタッフの対応も確認するといいですよ。

■突然アポもなく訪問してくる


突然アポ無しで訪問してきて、無理やり不用品や不用品以外のものまで回収していくといったトラブルも実際におこっています。
基本的に、優良な業者がアポもなく突然訪問してくるということはありえません。
そういった訪問は相手にせず、玄関を開けないようにしてください。
しつこく訪問してくる場合は、警察などに相談されるといいですよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「こんな業者は要注意!トラブルに巻き込まれないための不用品回収業者の選び方」についてでした。
ほとんどの不用品回収業者は、安心して利用することができます。しかし、一部の悪質な業者が存在していることも事実ですので、業者選びには注意していただきたいと思います。

使わなくなったスキー用品やスノボ用品の処分する方法

 2019年2月20日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「使わなくなったスキー用品やスノボ用品の処分する方法」についてです。

ウィンタースポーツの中でも人気のある、スキーやスノーボードですが、家族ができ、子供が産まれるとなかなか行く機会がなくなったという方も多いのではないでしょうか。
スキーやスノーボードは、ウェアや板などが必要ですので、買い揃えている人も少なくありません。
決して安い物ではありませんので、使わなくなったけれどなかなか捨てられないという人も多いでしょう。
しかし、スキーやスノーボードの板やウェアは、収納に場所をとりますので、使用しない場合は早めに処分するのがよいでしょう。
中には、家族から「邪魔だから処分して」と言われているという方もいるのではないでしょうか。
今回は、使わなくなったスキー用品やスノボ用品の処分する方法について、ご紹介したいと思います。

【使わなくなったスキー用品やスノボ用品の処分する方法4選】

使用しなくなったスキー用品やスノーボード用品を処分する方法は、いくつかあります。
ここでは、4つの方法を、ご紹介していきます。

■不用品回収業者に依頼


まずは、誰でも簡単に早く処分できる方法として、不用品回収業者への依頼があります。
不用品回収業者に依頼することで、スキーやスノーボード用品を電話一本で処分することが可能です。
また、即日回収を行っている業者であれば、その日のうちに処分することもできますので、急な引っ越し等で急いで処分したいという方にもオススメです。
さらに、スキーやスノーボード用品以外にも処分したい物があれば、一緒に回収してもらうことができますので、断捨離や遺品整理、生前整理の時などにも利用しやすい方法です。

■自治体の粗大ごみ回収で処分

スキー板や、スノーボードの板は、自治体の粗大ごみ回収を利用して処分することもできます。
自治体の粗大ごみ回収は、費用が安いというメリットがあります。
自治体によって料金は異なりますが、大阪市の場合はスキー板もスノーボードの板も、それぞれ1セット200円で処分できます。
神戸市の場合は、スキー板1セットにつき300円となっています。
ただし、自治体の粗大ごみ回収を利用する場合は、基本的に申し込みから回収まで、約1〜2週間の期間が必要になりますので、すぐに処分したい方には不向きだと言えます。

■リサイクルショップやフリマアプリを使って売却

スキーやスノーボード用品が、比較的新しく綺麗な場合は捨てるのを勿体無いと思ってしまいますよね。
そういった場合は、リサイクルショップやフリマアプリ、ネットオークション等を使って、売却するという方法もあります。
スキーやスノーボード用品のブランドや状態によっても買取価格は異なりますが、状態が良い人気ブランドの物であれば、高く売れることもあります。
しかし、スキーやスノーボード用品は、冬に使う物ですので、夏は買い取りしてもらえなかったり、フリマアプリ等でも売れにくいことが多いです。
すぐに処分したい方は、別の方法がいいかもしれませんね。

■友人や知人に譲る


あなたにとっては、不要になったスキーやスノーボード用品でも、他の人にとっては、欲しい物かもしれません。
友人や知人に欲しいという人がいれば、譲るという方法もありますよ。
その場合、あなたは、不要になったスキーやスノーボード用品を処分できますし、友人や知人にも喜んでもらうことができるので一石二鳥ですね。
SNS等を使用すれば、たくさんの人に一度に問いかけることもできますので、便利ですよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「使わなくなったスキー用品やスノボ用品の処分する方法」についてでした。
使わなくなったスキーやスノーボード用品の処分に困っているという方は、今回の記事を参考にしてみてくださいね。

リサイクルショップで買い取ってもらえなかった不用品の処分方法

 2019年2月19日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「リサイクルショップで買い取ってもらえなかった不用品の処分方法」についてです。

突然ですが、あなたはリサイクルショップを利用したことがありますか?
断捨離や引っ越し、遺品整理や生前整理を行うと、たくさんの不用品が出てきますよね。
その不用品の中には、まだ使用できるものや捨てるには勿体無いと感じるものもあるでしょう。
そのような時には、リサイクルショップに買い取りを依頼するということもあると思います。
しかし、リサイクルショップは何でも買い取ってもらえるわけではありませんので、買い取りを断られてしまうことも少なくありません。
では、リサイクルショップで買い取ってもらえなかった不用品は、どのように処分すればよいのでしょうか。
今回は、リサイクルショップで買い取ってもらえなかった不用品の処分方法について、ご紹介したいと思います。

【リサイクルショップで買い取ってもらえないものとは】

そもそも、リサイクルショップで買い取ってもらえないものとは、どういったものなのでしょうか。
リサイクルショップと一言で言っても、取り扱っている商品は様々ですし、買い取りの基準もお店によって異なります。
ここでは、一般的にリサイクルショップで買い取ってもらいにくい物について、ご紹介したいと思います。

■製造から10年以上経過している家電製品


まず、家電製品を買い取ってもらう場合は、故障していないことが前提となります。
さらに故障していないとしても製造から10年以上経過している場合は、買い取り不可となることが多いです。
古い家電は、故障しても修理できないことが多いですし、購入のニーズが少ないという理由もあります。
あくまでも10年というのは目安で、リサイクルショップによっては、製造から5年以内の家電でないと買い取ってもらえないという場合もあります。

■傷や汚れが酷いもの

リサイクルショップでは基本的に、買い取ったものを、また商品として店頭で販売します。
そのため、売れる見込みのないものは買い取ってもらえないことが多いのです。
商品の種類に限らず、傷や汚れが酷く、使用感が強いものは、お店で売れない可能性が高いですので、買い取ってもらえない可能性が高いでしょう。

■大きすぎる家具

これも、リサイクルショップによって異なりますが、お店の規模が小さいと、家具を買い取って置いておくだけでも場所をとってしまいます。
そのため、大きすぎるベッドやタンス等の家具は、買い取りを行っていないというお店も少なくありません。
例えば、衣服専門のリサイクルショップでは、家具や家電は買い取ってもらえないでしょう。

【リサイクルショップで買い取ってもらえなかったものは不用品回収業者へ】


リサイクルショップに不用品を持ち込んでも、買い取ってもらえない場合は返却されてしまいます。
では、返却されてしまった不用品は、どのように処分すれば良いのでしょうか。
オススメは、不用品回収への依頼です。
不用品回収の場合は、不用品の種類や量に関わらず、ほとんど全てのものを処分してくれますので、処分できずに困るということがありません。
また、電話一本ですぐに自宅まで回収にきてもらえますので、全く手間がかかりません。
業者によっては、即日回収を行っている業者もありますので、急いで処分したい方でも利用しやすいですよ。

【まとめ】

今回のテーマは、「リサイクルショップで買い取ってもらえなかった不用品の処分方法」についてでした。
リサイクルショップで買い取ってもらえず、処分に困っている不用品があるという方は、ぜひ不用品回収業者を利用されてみてはいかがでしょうか。

不要になった冷蔵庫はどうやって処分したらいいの?

 2019年2月18日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になった冷蔵庫はどうやって処分したらいいの?」についてです。

冷蔵庫は私たちの生活に欠かせない、大切な家電製品ですよね。
普段はとても便利な冷蔵庫ですが、故障や引っ越し、遺品整理等、冷蔵庫が不要になり処分するとなると、少し厄介者だと感じてしまうのではないでしょうか。
基本的に冷蔵庫は大きく重さもあるため、運び出すだけでも一苦労です。
そんな冷蔵庫ですが、不要になった場合はどうやって処分すればよいのでしょうか。
今回は、不要になった冷蔵庫の処分方法について、ご紹介したいと思います。

【冷蔵庫は家電リサイクル法対象品目です】

冷蔵庫の処分を検討する際、必ず関係してくるのが「家電リサイクル法」です。
家電リサイクル法とは、平成13年4月から施行された法律で、一般家庭や事務所から排出された特定の家電製品から有用な部品などをリサイクルすることで、廃棄物を減らしたり資源の有効活用をしたりするためのものです。
家電リサイクル法では、冷蔵庫以外にも、洗濯機・衣類乾燥機・冷凍庫・エアコン・テレビなども対象品目となっています。
これらの家電リサイクル対象の家電は、自治体の粗大ごみ回収では処分することができません。
そのため、冷蔵庫も、自治体の粗大ごみ回収以外の方法で処分する必要があるのです。

【不要になった冷蔵庫の処分方法4選】

では、家電リサイクル法対象品目である冷蔵庫が不要になった場合は、どのように処分するのが良いのでしょうか。
ここでは、不要になった冷蔵庫の処分方法を4つご紹介したいと思います。

■不用品回収業者に依頼


まず1番、手間がかからず早く処分できるのが、不用品回収業者への依頼です。
今回ご紹介する4つの方法の中では、一番手間がかからず早く処分することができます。
さらに誰でも利用できるというメリットもあります。
ただし、不用品回収業者の中には悪質な業者も存在していますので、業者選びには注意が必要です。

■リサイクルショップ等で売却

冷蔵庫が故障していないことや、比較的新しく状態が良いものであれば、リサイクルショップ等で売却することも可能です。
製造から5年以内のものであれば、比較的売却しやすいでしょう。
また、リサイクルショップ以外にも、ネットオークションやフリマアプリ等で売却することもできます。
ただし、その場合は送料が高くなってしまいやすいため、販売価格の設定に注意が必要です。

■家電量販店に回収を依頼

家電リサイクル法では、家電量販店やメーカーによる回収が義務付けられています。
新しい冷蔵庫を購入する場合は、買い替えるお店に古い冷蔵庫の回収を依頼すると引き受けてくれます。
また処分したい冷蔵庫を購入したお店にも回収を依頼することが可能です。
どちらの場合も基本的には、リサイクル料+運搬費用が必要になります。

■自分で指定引取場所まで運搬


とにかく費用を抑えて、冷蔵庫を処分したい場合は、自分で指定引取場所まで運搬するという方法もあります。
事前に、郵便局でリサイクル料を支払い、その後、指定引取場所まで冷蔵庫を運搬します。
この方法であれば、リサイクル料のみで処分することができますので費用を抑えることができます。
ただし、冷蔵庫を運搬するための車や、人員が必要になりますので、手間と労力は一番必要となる方法です。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になった冷蔵庫はどうやって処分したらいいの?」についてでした。
冷蔵庫は、家電リサイクル法を守って、きちんと処分するようにしてください。
不法投棄は犯罪ですので、絶対にやめましょう。
大阪・兵庫で冷蔵庫の処分にお困りの方は、クリーン本舗にお任せください。
お見積りは無料です。まずはお気軽に、お問い合わせください。

1人で悩まない!家族だけで抱えない!ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するメリット

 2019年2月15日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「1人で悩まない!家族だけで抱えない!ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するメリット」についてです。

日本では近年、ゴミ屋敷が社会問題にもなっています。
ゴミ屋敷を片付ける企画のテレビ番組等も、よく目にするようになりましたよね。

「自分の家がゴミ屋敷になっている」
「実家がゴミ屋敷だ」

上記のようなお悩みを抱えている方は、決して少なくありません。
しかし、なかなかゴミ屋敷で悩んでいるということを人には言いにくいものですよね。
そのため、ゴミ屋敷問題を解決できず、自分一人だけ、または家族だけで問題を抱えてしまっているケースも多いのです。
しかし、ゴミ屋敷となった自宅や実家を片付けるには、自分たちの力だけでは難しい場合もあります。
そこでオススメなのが、ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するということです。
今回は、ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するメリットについて、ご紹介したいと思います。

【ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するメリット3選】


ゴミ屋敷の片付けを行う場合は、自分でなんとかするか、家族や友人に協力してもらうという方法もありますが、私たちは不用品回収業者や片付け業者に依頼することをオススメしています。
ここでは、その理由について3つ、ご紹介したいと思います。

■とにかく早い!

ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼する最大のメリットとも言えるのが、とにかく早く短期間で、ゴミ屋敷を片付けることができるということです。
ゴミ屋敷の広さや状態にもよりますが、自分だけで片付けようとするとかなりの時間がかかります。
そもそも片付けが苦手だからゴミ屋敷になってしまった可能性がほとんどですから、余計に時間がかかるでしょう。
さらに、家族や友人に手伝ってもらうとなると人員は増えますが、その人たちとの予定を合わす必要があります。
仕事をしていると休日しか手伝ってもらうことができないでしょうから、その分、期間が必要になってしまうのです。
その点、業者に依頼すると、これまでの豊富な経験から手際よく片付けを進めてもらえますので、短期間で部屋が片付きます。

■粗大ごみも簡単に処分できる

ゴミ屋敷には、様々な種類のゴミが混在していることが多いです。
その中には、普通ごみでは処分できないような粗大ごみなどもあるでしょう。
それらを一つ一つ分別して、処分していくのは、とても大変な作業です。
また家電の種類によっては、粗大ごみとして処分できないものもあります。
そこで、業者に片付けを依頼すると、ゴミの種類に関わらず、ほとんど全ての不用品を回収・処分してもらうことができます。

■プライバシーが守られる

自分の家や、実家がゴミ屋敷になっているということを、周りの人に知られたくないという人も多いでしょう。
知人や友人に、片づけの手伝いを依頼しようと思うと、その状況がバレてしまいますよね。
業者に依頼することで、きちんとプライバシーが守られ、その後の生活にも影響がありません。

【まとめ】

今回のテーマは、「1人で悩まない!家族だけで抱えない!ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼するメリット」についてでした。
現在、ゴミ屋敷で悩んでいるという方は、一人で抱え込まず、不用品回収業者や片付け業者を利用して、片付けに取り組まれることをオススメします。

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