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【急増中】物が捨てられない人の特徴とは

 2018年1月31日

【急増中】物が捨てられない人の特徴とは

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【急増中】物が捨てられない人の特徴とは」についてです。

最近増えてきているとう「物が捨てられない人」。ゴミ屋敷という言葉もメディアなどで取り上げられ、よく耳にするようになりました。意外にも、物が捨てられない人は男性よりも女性に多いそうです。自分は大丈夫と思っている人も、実は当てはまる点があったり、何かをきっかけに部屋がゴミ屋敷になるなんていうこともあるかもしれません。

そこで今回は、物が捨てられない人の特徴についてご紹介したいと思います。

【物が捨てられない人4つの特徴】

ここでは物が捨てられない人の特徴を4つ、ご紹介したいと思います。下記に当てはまる人は、放おっておくと、ゴミ屋敷になる可能性もありますので注意しましょう。

■買い物が大好き

買い物が大好きで、買い物がストレス発散になっている。ひどい場合は買い物依存症になっていて、買い物をしないと落ち着かなかったり、イライラしたりする。このような人は買うことに満足し、使うという感覚や捨てるという感覚がない場合があります。さらに多少捨てても、またすぐに買い物をして、物が増えるため、処分することをやめてしまうという場合もあります。

■無料のものは必ずもらう

街で配っているティシュや、クーポン券、スーパーなどに置いてある「自由にお取り下さい」などと書かれたタウン誌、食品や化粧品のサンプルなど、とにかく無料でもらえるものは、つい貰ってしまうという方は注意が必要です。ただ、無料というだけで、自分には必要のないものでも貰ってきたり、渡されたら断れずに受け取ってしまうなど、自分で自分に必要かどうかが判断できなくなっている可能性があります。

■物に囲まれていると安心する

スッキリと片付いた部屋では、なんだか過ごしにくく、物に囲まれていると落ち着くという方も注意が必要です。物がなくなると不安になることから、物が捨てられず、どんどん物が増えていきます。自分の部屋を見渡し、物に囲まれて生活していないか確認してみましょう。特に部屋にある物の多くが、必要のないものの場合は注意が必要です。

■心配性である

心配性な人は、物が捨てられない場合が多いです。「足りないかもしれない」という気持ちから、なんでも多めに購入したり、「いつか使うかもしれない」という気持ちから物が捨てられなかったりします。これは部屋だけでなく、冷蔵庫の中身でもわかる場合があります。同じ調味料が何個もあったり、賞味期限が切れたものが冷蔵庫にある場合、また、冷蔵庫や冷凍庫に物がパンパンに詰められている場合は注意した方が良いでしょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「【急増中】物が捨てられない人の特徴とは」についてでした。物が捨てられないと、だんだんと家に生活スペースが少なくなり、最終的にゴミ屋敷になる可能性があります。今回の記事に当てはまると感じた方は、ゴミ屋敷になる前に一度、部屋の不用品を処分してみてはいかがでしょうか。

大阪・兵庫の不用品処分はクリーン本舗にお任せください。無料でお見積もりさせていただきます。是非一度、お問い合わせください。

【危険】悪徳業者に注意!不用品回収業者の選び方

 2018年1月30日

【危険】悪徳業者に注意!不用品回収業者の選び方

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【危険】悪徳業者に注意!不用品回収業者の選び方」についてです。

引っ越しや、断捨離、大掃除などでたくさんの不用品が出た時や、自治体の普通ゴミでは回収してもらえない大型の不用品がでた時など、自分での処分が難しい場合、便利なのが不用品回収業者です。自治体の大型ゴミや粗大ごみの回収とは異なり、自宅内まで引き取りにきてもらえますし、即日対応などを行っている業者もあるので、すぐに不用品を処分することが可能です。このようにメリットも多い不用品回収業者ですが、中には悪徳な業者も存在しており、トラブルも多々、発生しています。「不用品回収を業者に頼みたいけど、トラブルに巻き込まれたくない!」と考える方も多いはずです。

そこで今回はトラブルに巻き込まれないための不用品回収業者の選び方をご紹介したいと思います。

【不用品回収業者のココをチェック!】

トラブルに巻き込まれないために不用品回収業者選びでチェックしておきたいポイントをご紹介します。

■無料回収をうたっている

不用品回収には料金がかかります。これは適切に不用品を処分するために必要になるお金です。しかし中には、「無料で回収します」などと、うたっている業者も存在します。しかし、実際に依頼すると、作業終了後に高額な料金を請求され、回収をキャンセルしようとすると、キャンセル料を請求されるなどのトラブルも発生しています。「無料」という甘い言葉に騙されないように注意しましょう。事前に見積もりをとり、適正な価格を提示してくれる業者に依頼するのが安心です。見積書や領収書を発行してもらえるかどうかも、事前に確認しておくと良いでしょう。

■業者の所在地が不明

軽トラを使用し、街中をぐるぐると運行している不用品回収業者もいます。このような業者は会社の所在地が不明な場合が多いです。どんな業種でもそうですが、業者の所在地がはっきりしないというのは不安です。きちんとした業者であれば、必ず名刺や社員証、領収書など、会社の所在地が明記されたものを携帯しているはずです。実際にそのような所在地不明の業者に依頼してトラブルが発生している事例もあります。トラブルがおきても、所在地がわからなければ、その後クレームを言うことも、警察などに相談することもできません。このように所在地が不明な業者に依頼するのは危険ですので、絶対にやめておきましょう。

■無許可で運営している

不用品回収業者は回収したものを処分するために許可証が必要になります。一般家庭からの不用品の回収・処分には「一般廃棄物収集運搬許可」・不用品の買い取りには「古物商許可」といった許可証が必要になります。このような許可証をもっているかは、業者のホームページを確認しておくと良いでしょう。きちんと許可を得て運営している業者であれば、ホームページなどに記載されている場合が多いですのでチェックしておきましょう。許可を得ずに不用品回収を行っている業者は、回収した不用品を適切に処分せず、不法投棄などを行っている可能性があります。そのような業者に依頼した場合、回収を依頼した方も罪に問われる可能性がありますので、注意が必要です。

■スタッフの対応が悪い

これは、直接、業務とは関係ないように感じますが、スタッフの対応が悪いと、こちらも気分が悪くなりますし、何か問題がおきても誠実な対応をしてもらえない可能性があります。スタッフの対応が良いからといって確実に安全な業者と言えるわけではないですが、あえてスタッフの対応が良くない業者に依頼する必要もないでしょう。電話応対や、事前の見積もりの際にスタッフの対応が悪いと感じた場合は、その業者は避けた方が無難でしょう。

上記に当てはまる業者には注意が必要です。トラブルに巻き込まれないためにも避けた方が良いでしょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「【危険】悪徳業者に注意!不用品回収業者の選び方」についてでした。ほとんどの不用品回収業者は安心して依頼できる、きちんとした業者ですが、残念ながら中には、今回ご紹介したような悪徳業者も存在します。そのような悪徳業者に依頼してトラブルに巻き込まれないためにも、不用品回収業者に依頼する時は、今回の記事を参考に安心して依頼できる良い業者を選んでいただきたいと思います。

不用品回収業者と自治体の不用品回収の違い

 2018年1月29日

不用品回収業者と自治体の不用品回収の違い

初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不用品回収業者と自治体の不用品回収の違い」についてです。

普通ゴミとして捨てられない、家具や家電、大型のゴミなどを処分したい場合や、引越しや大掃除などで、大量の不用品が出た場合、処分の方法に悩むこともあると思います。
処分の方法として自治体の大型ゴミや粗大ゴミの回収か不用品回収業者に依頼するかで悩む方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は不用品回収業者と自治体の不用品回収の違いについてご紹介したいと思います。

【不用品回収業者の依頼から回収までの流れ】

まずは不用品回収業者に依頼した場合の依頼から回収までの流れをご紹介したいと思います。業者によって多少、方法は異なりますが一般的に多い流れをご紹介します。

1.電話やネットで問い合わせる

まずは依頼したい業者のホームページなどから、電話やお問い合わせフォームを使って問い合わせます。不安なことや希望などは、この時に伝えておくと良いでしょう。

2.見積もりをとる

都合の良い日に見積もりに来てもらいます。不用品の量が少ない場合は見積もりと回収作業を同じ日に行うこともできます。

3.回収作業

回収作業も都合の良い日時を業者に伝え、自宅に回収に来てもらいます。回収作業は不用品回収業者のスタッフが全て行いますので、女性やお年寄りでも安心です。

4.支払い

作業終了後、事前に見積りしていた金額を支払います。

【自治体の依頼から回収までの流れ】

次は、自治体に不用品回収を依頼した場合の依頼から回収までの流れをご紹介したいと思います。こちらも自治体によって、多少流れが異なる場合がありますが、ここでは神戸市の場合をご紹介したいと思います。

1.自治体の大型ゴミ受付センターに電話で申し込み

まずは自治体の大型ゴミや粗大ごみ受付センターに電話で回収を申し込みます。受付センターの連絡先がわからない場合は、自治体のホームページや、役所などに問い合わせてみると良いでしょう。

2.シール券を購入

受付時に、処分したい品物にかかる処分手数料を確認しておきます。その手数料分のシール券をスーパーやコンビニなどの取扱店で購入します。

3.シール券を処分したい物に貼る

購入したシール券に、受付時に伝えられた受付番号を記入し、処分したいものに貼り付けます。

4.受付センター指定の日の朝8時までに指定の場所に置いておく

受付時に指定された日の、朝8時までに、自宅敷地前やマンションのゴミ置き場など、指定の場所まで処分したいものを運んでおきます。

【不用品回収業者に依頼するメリット・デメリット】

不用品回収業者に依頼するメリットは、とにかく手間がかからないということです。初めに申し込みをする以外の作業は全て業者が行いますので、全く手間がかかりません。さらに一度にたくさんの不用品を処分することもできますし、即日対応を行っている業者もありますので、すぐに処分することが可能です。
デメリットは、中には悪徳な業者も存在するということです。高額な請求をされるなどといったトラブルもありますので、業者選びには注意が必要です。

【自治体に依頼するメリット・デメリット】

自治体に依頼するメリットは、比較的安い料金で処分することができるという点です。また、自治体という安心感を感じられるというメリットもあります。
デメリットは1回に回収してもらえる数が決められていることや、依頼から回収までに期間が必要になること、自分で自宅外に運ばなければいけないことなどです。たくさん不用品がある場合や、すぐに処分したい場合、女性やお年寄りなど、重い荷物を運ぶのは難しい場合などは自治体に依頼するのは難しいかもしれません。

【まとめ】

今回のテーマは、「不用品回収業者と自治体の不用品回収の違い」についてでした。不用品の処分をする時の参考にしていただければと思います。

粗大ごみとして捨てられない!?家電リサイクル法とは

 2018年1月26日

粗大ごみとして捨てられない!?家電リサイクル法とは

初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「粗大ごみとして捨てられない!?家電リサイクル法とは」についてです。

家電は私達の生活に欠かせないほど便利なものですが、それぞれの家電には寿命があり、故障すると使用できませんので処分することになりますが、家電の種類によっては自治体の粗大ごみや大型ゴミなどで回収してもらえないものもあることをご存知でしょうか?家電リサイクル法という法律により、特定の電化製品はリサイクルが義務付けられています。
今回は家電リサイクル法についてご紹介したいと思います。

【家電リサイクル法とは?】

家電リサイクル法は1988年に国会で成立し、2001年4月1日より、本格的に施行された法律で、資源の有効活用や廃棄物の減量が目的とされています。

【家電リサイクル法対象製品】

家電リサイクル法の対象となる電化製品は以下のとおりです。
・エアコン
・テレビ
・冷蔵庫
・冷凍庫
・洗濯機
・衣類乾燥機
・ワインセラー(冷蔵庫に該当)

上記の家電製品は家電リサイクル法の対象となりますので、自治体の粗大ごみや大型ゴミとして回収してもらうことはできませんし、上記のものをクリーンステーションへ投棄した場合は不法投棄として罰せられます。

【家電リサイクル法対象製品の処分方法】

では、家電リサイクル法対象製品はどのように処分すればいいのか、ご紹介したいと思います。

■小売店に引き取りを依頼

処分したい家電を購入したお店に引き取りを依頼するか、新しく買い替えを行う場合は、買い替え商品を購入するお店に処分したい家電を引き取ってもらうことができます。以前販売したお店や、新しく購入するお店などの小売店には収集が義務づけられています。

■リサイクル券を購入し指定取引場所へ

郵便局でリサイクル料金を支払い、リサイクル券を購入し、自治体指定の指定取引場所まで直接搬入し、処分する方法もあります。自分の自家用車などで直接、指定取引場所まで運搬することのできる場合はリサイクル料金のみで処分することができます。

■リサイクルショップで買取りを依頼

故障していない場合で、製造から年数があまり経っていない電化製品の場合は、リサイクルショップで買い取りをしてもらうという方法もあります。故障している場合や製造から年数が経っている場合、汚れなど使用感が強い場合は買い取りしてもらうのは難しいでしょう。

■不用品回収業者に回収を依頼

家電リサイクル法対象製品であっても、不用品回収業者に依頼すれば回収してもらうことができます。買い取りを行っている業者であれば、状態の良い製品であれば買い取ってもらえる可能性もあります。たくさん処分したい家電製品がある場合や、家電製品以外のものも同時に処分したい場合などは不用品回収業者に依頼すると良いかもしれません。

【まとめ】

今回のテーマは、「粗大ごみとして捨てられない!?家電リサイクル法とは
」についてでした。家電リサイクル法対象製品の処分はルールを守り正しくリサイクルを行うようにしましょう。

卒業シーズン到来!不要になった学習机の処分方法

 2018年1月25日

卒業シーズン到来!不要になった学習机の処分方法

初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「卒業シーズン到来!不要になった学習机の処分方法」についてです。

今年も卒業シーズンがすぐそこまでやってきました。小学校入学時に購入した学習机がすっかり小さくなり使用しなくなったというご家庭も多いのではないでしょうか。しかし学習机は大きな家具ですので、処分の方法に悩む方も多いと思います。そこで今回は不要になった学習机の処分方法についてご紹介したいと思います。

【細かく分解して燃えるゴミに】

学習机は不要になったからといって、そのまま燃えるゴミとして処分することはできません。自治体によって、燃えるゴミとして出せる大きさに規定があるからです。ちなみに神戸市の場合は燃えるゴミとして回収してもらうには「45リットルの指定袋に入れて口をしっかり結ぶことができ、単品で5kg以下のもの」と決められています。ですので、学習机を細かく分解し、45リットルの袋に入るほどの大きさにすることができれば、燃えるゴミとして処分することが可能です。しかし、学習机の天板は厚みがありますし、引き出しなどもセットになっている学習机も多いため、細かく分解するというのはかなり難しいでしょう。あまり現実的ではない方法かもしれません。

【リサイクルショップで売却】

学習机をリサイクルショップに売却するという方法もあります。家具などの買い取りも行っているリサイクルショップであれば買い取ってもらえる可能性もありますが、綺麗で使用年数が短いことが前提です。学習机は長い期間使用することが多く、子どもが使うものですので汚れや、傷がつきやすいです。リサイクルショップも売れないものは買い取ってくれませんので、使用年数が短い状態の良いものや、高級ブランドの学習机などの場合は、リサイクルショップで売却という方法も良いでしょう。

【知人やコミュニティーサイトを利用し譲る】

最近はSNSが普及していますし、地域密着型の掲示板などもあります。そういったコミュニティーサイトなどを利用し、学習机を譲ってほしい人がいないか探してみるのも良いでしょう。この場合は一般人同士の取引になりますので、トラブルにならないように十分注意しましょう。

【自治体の粗大ごみ・大型ゴミとして処分】

自治体の粗大ごみや大型ゴミの回収を依頼し、処分することもできます。神戸市の場合は1台につき1200円の手数料で処分することができます。自治体に処分を依頼する場合は、依頼から処分までに1〜2週間程度の期間が必要になります。さらに、自治体の回収は自宅内まで入ることはできませんので、決められた日に自宅敷地外や、マンションのゴミ置き場まで学習机を運んでおかなければいけません。時間に余裕があり、力も充分にあるという方であれば、自治体に依頼することで比較的安く処分することができます。

【不用品回収業者に依頼】

不用品回収業者も学習机の処分を依頼することができます。即日回収を行っている業者であれば、その日のうちに処分することも可能です。また、電話一本で自宅まで取りに来てもらえますので、全く手間がかかりません。すぐに処分したい場合や手間をかけずに処分したい場合は不用品回収業者に依頼するのがよいでしょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「卒業シーズン到来!不要になった学習机の処分方法
」についてでした。思い出の詰まった学習机を処分するのは気がひけるという方もいますが、使わなくなったものをいつまでも置いておくよりは、処分を行い、そのスペースを有効活用していただければと思います。

普通の自転車とは違う?電動自転車の処分方法

 2018年1月24日

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「普通の自転車とは違う?電動自転車の処分方法」についてです。

最近は街中でもよく見かけるようになった電動アシスト付き自転車。普通の自転車に比べ、少しの力で走ることができるため、子どもをのせる必要のあるママさんや、脚力が弱いお年寄りにとっては、大変便利な乗り物です。最近では学生でも電動アシスト付き自転車に乗っている人も多く、自転車移動の多い方にも人気なようです。しかし、そんなに便利な電動アシスト付き自転車ですが、故障やバッテリーの低下などにより、処分しなければならなくなった場合、処分方法がわからず、放置してしまっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は電動アシスト付き自転車の処分方法について、ご紹介したいと思います。

【普通の自転車と電動自転車の違い】

まずは、普通の自転車と電動アシスト付き自転車の違いですが、大きな違いは電動自転車にはバッテリーが搭載されているということです。その為、普通の自転車とは処分方法も異なり、バッテリーの処分をしなければいけないのです。

【バッテリーの処分方法】

バッテリーは普通ゴミや粗大ごみとして処分することはできません。バッテリーは環境のためにも必ず、廃棄処分ではなく、正しい方法でリサイクルする必要があります。

バッテリーのリサイクル方法は、自転車メーカーに依頼するか、一般社団法人JBRC(小型充電式電池リサイクルセンター)に依頼して回収してもらうのがよいでしょう。

【バッテリー処分後の自転車の処分方法】

■自治体に依頼

バッテリーを抜いた自転車であれば、自治体に大型ゴミや粗大ごみの回収を依頼することで処分することができます。ちなみに神戸市の自転車の処分料金は1台につき600円です。大阪市の場合は700円です。処分料金や方法は自治体によって異なりますので、お住いの自治体に問い合わせてみると良いでしょう。

■不用品回収業者に依頼

不用品回収業者に依頼して処分してもらうこともできます。即日対応している業者であれば、すぐに引き取りに来てもらうこともできますので、すぐに処分したい時には良いでしょう。

【まだ使用できる電動自転車の場合】

故障した場合などで処分する時は、上記の方法が良いですが、まだ使用できる電動自転車で捨てるのはもったいないけど、何らかの理由で処分したいという場合には下記の方法があります。(この場合はバッテリーの処分はしないようにしましょう)

■友人や知人に譲る

電動自転車は普通の自転車に比べ、高額な商品ですので、欲しいけれど、なかなか購入できないという方も多いです。意外と声をかけてみると知人や友人に、欲しいと思っている方も多いはずです。最近はSNSを通じて、多くの友人に一度に発信することもできますので、周りに電動自転車を譲ってほしい人がいないか、声をかけているのも良いでしょう。

■リサイクルショップで売却

製造から年数があまり経っていなく、故障もしていない比較的綺麗な電動自転車であれば、リサイクルショップで買い取ってもらえる場合があります。近くにリサイクルショップがある場合は、一度問い合わせてみてはいかがでしょうか。

■買い取りも行っている不用品回収業者に依頼

不用品回収業者の中には、買い取りを行っている業者もあります。そのような業者に依頼すると、買い取りできる電動自転車であれば買い取ってもらえますし、買い取りが難しい場合でも引き取り処分してもらえます。買い取りができるかどうか判断が難しい場合は、このように買い取りも行っている不用品回収業者に依頼してみると良いでしょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「普通の自転車とは違う?電動自転車の処分方法」についてでした。
電動自転車の処分方法は様々ですが、どの方法を選択するにしても、自分の自転車を手放す場合は必ず、防犯登録の解除手続きを行いましょう。トラブルを防ぐことにつながります。

【必見】要らないけど捨てられない!ベビー用品を処分する方法

 2018年1月23日

【必見】要らないけど捨てられない!ベビー用品を処分する方法

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【必見】要らないけど捨てられない!ベビー用品を処分する方法」についてです。

お子様のいる家庭であれば必ず出てくるのが、ベビー用品の処分問題。可愛い我が子のため、たくさん用意したベビー用品も子どもの成長は早く、あっという間にサイズアウトしたり、使用しなくなってしまうものも多いですよね。しかし、なかなか処分できなかったり、処分方法に悩んでしまう場合も多いです。そこで今回は、なかなか処分できないベビー用品を処分する方法をご紹介したいと思います。

【ベビー用品をなかなか処分できない理由とは?】

ベビー用品が要らなくなったのに、なかなか処分できないのは下記のような理由があるからではないでしょうか。

■数ヶ月しか使用していない

赤ちゃんの成長は本当に驚くほど早く、衣服や靴などであれば個人差はありますが、早ければ3ヶ月ほどでサイズアウトしてしまうこともあります。数ヶ月しか使用していない物を捨てるのは抵抗があると言う方も多いでしょう。

■まだまだ綺麗で使用できる

上記にも関連してきますが、試用期間が短いことや、使用頻度が少ないことに加え、ベビーカーやベビーベッド、ベビー玩具などは、赤ちゃんが安全に使用できるように、壊れにくく、しっかりと作られていることが多いです。ですので、子どもが成長し、ベビー用品が必要なくなっても、それらのベビー用品はまだまだ綺麗で使用できるということも多いです。

■思い出がたくさんある

ベビー用品には、我が子の大切な思い出がたくさん詰まっています。小さくなったベビー服を見て、こんなに小さかったのだと驚くと同時に、我が子の成長に嬉しく思うことも多いです。たくさんの思い出があるベビー用品はなかなか捨てられないという方も多いでしょう。

■処分方法がわからない

ベビー用品には小さな物から大型のものまで、たくさんの種類があります。特に、ベビーダンスや、ベビーベッド、ベビーカー、チャイルドシートなどの大型のものは、どのように処分していいのかわからないという方も多いのではないでしょうか。

【ベビー用品の処分方法】

様々な理由から、なかなか処分できないベビー用品ですが、置いておいても、もう使用することはありませんし、物によっては場所をとり、部屋が片付けられないといった場合もあるでしょう。ここでは、捨てるということには抵抗があるという方にオススメの、ゴミとして処分する以外のベビー用品の処分方法をご紹介したいと思います。

■知り合いに譲る

小さい子供のいる人や、これから出産予定の妊婦さんが、知り合いにいる場合は、不要になったベビー用品を譲ってあげるという方法があります。ベビー用品は試用期間が短いにも関わらず、全て買い揃えようと思うと、結構お金がかかるものです。譲ってもらえると助かるという方も多いでしょう。まずは、知人に必要な人がいないか声をかけてみるといいでしょう。

■リサイクルショップに買取を依頼

小さい子供のいる知人がいない場合などは、リサイクルショップに買取りを依頼するという方法もあります。多くのリサイクルショップではベビー用品の買い取りや販売をしていますので、一度相談してみるといいでしょう。しかし、リサイクルショップでは、壊れているものや、汚れが酷いもの、使用感が強いもの、製造から年数が経っているものなどは買い取ってもらえない可能性が高いです。逆に未使用品や美品は高く買い取ってもらえることも多いでしょう。リサイクルショップに買い取りを依頼する場合は、買い取ってもらえないものがあるということに注意が必要です。

■買い取りも行っている不用品回収業者に依頼

不用品回収業者の中には、買い取りを行っている業者もいます。買い取りを行っている不用品回収業者に依頼すれば、買い取りの値段がつくものは買い取りを行ってもらい、買い取りの値段がつかないものは処分してもらうということができます。さらに電話一本で都合の良い日に自宅まで回収にきてもらえますので、手間がかからず、スムーズに買い取りや処分をすることができます。

【まとめ】

今回のテーマは、「【必見】要らないけど捨てられない!ベビー用品を処分する方法」についてでした。
この機会になかなか処分できなかったベビー用品を処分されてみてはいかがでしょうか。

断捨離で婚活がうまくいく!?

 2018年1月22日

断捨離で婚活がうまくいく!?

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「断捨離で婚活がうまくいく!?」についてです。

近年は女性の社会進出も増え、女性でも男性と同じようにキャリアをつみ、会社の中で重要なポジションになるということも多くなってきました。女性が仕事でキャリアを積み、落ち着いてくると、次に頭をよぎるのは「結婚」ではないでしょうか。仕事に夢中になり、気づけば結婚のタイミングを逃したという方も多く、婚活を始められる方も多いと思います。婚活には様々な方法がありますが、今回は今からでもすぐに始められる、断捨離についてご紹介したいと思います。

【婚活で断捨離がオススメの理由】

婚活で断捨離?と不思議に思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。一件、断捨離と婚活は関係ないと思いがちですが、実は断捨離を行うことで婚活にいい影響があるのです。ここでは婚活で断捨離がオススメの理由をご紹介したいと思います。

■すぐに始められる

まずは、今からでもすぐに始められるという点です。婚活を始めようとした時、多くの人は料理教室に通ったり、結婚相談所に行ったりという行動をとります。もちろん、そういった行動も婚活を進めるためには大切ですが、スタートまでに少し時間が必要になります。しかし、断捨離は今すぐにでも始められることができますので、「婚活に向けて頑張ろう!」と思ったタイミングでスタートすることができます。

■運気が上がる

断捨離は「身の回りの不要なものを断ち切り、新しいものを呼び込む」という意味があります。風水的にも散らかった部屋や、物で溢れた部屋は運気が悪いとされています。不要なものを処分したり、執着心を捨てることで、運気が上がり、良い縁を呼び込むことができます。

■気分が前向きになる

断捨離で、元カレとの思い出の品や、昔の写真などを捨てることができると、過去に対する執着がなくなり、気分がスッキリと前向きになります。過去の出来事を引きずっている女性に、男性は魅力を感じにくいです。思い出の品と一緒に過去の出来事に対する気持ちも処分してしまいましょう。

【ときめかない物を処分しましょう】

婚活で断捨離を始める時に大事にしていただきたいことは「ときめき」です。自分の身の回りのもので、ときめかない物は処分しましょう。ときめく物に囲まれて、ときめく物だけを所有していると、自然と女性はキラキラと輝きます。キラキラと輝いている女性に男性は心を惹かれます。過去の思い出や、その他の感情は一旦捨てて、ときめくか、ときめかないかを基準に断捨離を進めて見られてはいかがでしょうか。

【まとめ】

今回のテーマは、「断捨離で婚活がうまくいく!?」についてでした。断捨離をしたから必ず結婚できるというわけではありませんが、断捨離を行うことで運気もよくなり、良い縁を呼び込む為にも、婚活を始められる方や、今現在、婚活をされている方は、断捨離に取り組んで見られてはいかがでしょうか。

大阪・兵庫の不用品処分はクリーン本舗にお任せください。無料でお見積もりさせていただきます。是非一度、お問い合わせください。

ダイニングテーブル処分のタイミングと方法

 2018年1月19日

ダイニングテーブル処分のタイミングと方法

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「ダイニングテーブル処分のタイミングと方法」についてです。

ダイニングテーブルはただ、食事をするだけでなく家族団欒にはかかせないアイテムです。そんな大切なダイニングテーブルですが、処分するとなった時、大きくて重いため、処分方法に困ったことはありませんか?そこで今回はダイニングテーブルの処分方法についてご紹介したいと思います。

【ダイニングテーブルを処分するタイミング】

ダイニングテーブルは電化製品などに比べると壊れるといった可能性の少ないものですので、ダイニングテーブルを処分することなんてない!と思った方もいるかもしれません。しかし、壊れていなくても処分するタイミングはあります。まずは処分方法をご紹介する前に、ダイニングテーブルを処分するタイミングについてご紹介したいと思います。

■家族構成が変化した時

結婚し、夫婦2人だけの生活の時は小さくてもよかったダイニングテーブルが、子どもが産まれ、家族が増えたことで小さなテーブルでは狭くなり、大きなダイニングテーブルが必要になります。逆に子どもが大きくなり、家を離れ、夫婦2人の生活になった場合は大きなダイニングテーブルは必要なくなり、小さなテーブルに買い換えることで、部屋を広く使うことができます。

■引っ越しのタイミング

引っ越しをする場合に、新居には今、使用しているダイニングテーブルのサイズが合わないという場合は今のダイニングテーブルは処分し、新居の部屋に合うサイズのダイニングテーブルを用意しないといけません。

■ガタつきや汚れが酷い時

普通に使用していると、ダイニングテーブルが大きく壊れるということは少ないですが、毎日使用するものですので、ガタつきがでてきたり、取れない汚れがついてしまうということもあるでしょう。使用に問題はない場合でも、家族で食事をする場所ですので、気持ちよく食事ができるように、ガタつきや汚れが酷い場合はダイニングテーブルの買い替えを検討した方がいいと思います。

【ダイニングテーブルの処分方法】

■自治体に回収してもらう

ダイニングテーブルを自治体に処分してもらう場合は、普通ゴミとして回収してもらうことはできませんので、粗大ごみや大型ゴミとして自治体に電話で依頼し回収してもらう必要があります。自治体に依頼する場合は、ダイニングテーブルを指定の回収場所まで自分で運んでおく必要があります。

■リサイクルショップに買い取りを依頼

ダイニングテーブルが壊れていない状態で、汚れもひどくない場合であれば、リサイクルショップで買い取りをしてもらえる場合もあります。近くに自宅引き取りをしているリサイクルショップがなく、自分で運ぶ手段もない場合は難しい方法かもしれません。

■不用品回収業者に依頼

不用品回収業者に依頼することで自宅まで引き取りにきてもらえます。即日対応をしている業者の場合は、すぐに処分することもできます。大きなダイニングテーブルの場合でも、業者が全て運んでくれますので、女性や、高齢の方でも安心して処分できます。

【まとめ】

今回のテーマは、「ダイニングテーブル処分のタイミングと方法」についてでした。ダイニングテーブルの買い替えにより、家族団欒の時間をよりよく過ごすことにもつながります。ダイニングテーブルの処分方法は様々ですが、この記事を参考にご自身の状況に合わせて処分しやすい方法を選んでいただけたらと思います。

【お得】兵庫で不用品をお得に処分するコツ

 2018年1月18日

【お得】兵庫で不用品をお得に処分するコツ

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「【お得】兵庫で不用品をお得に処分するコツ」についてです。

引っ越しや大掃除などで大量に出たゴミの処分に困ったことはありませんか?自治体で引き取ってもらえるゴミにはルールがあり、物によっては引き取ってもらえない場合もあります。さらに分別もきちんとルールに従って行っていなければ引き取ってもらえません。兵庫県でも地域によってルールは異なりますので、大量に出たゴミの処分方法を一つ一つ調て、自分の自治体で処分できるのかどうか、処分できる場合は処分の方法を調べる必要があります。ゴミや不用品が少量の場合はまだいいですが、量が多い場合は、かなり大変な作業になります。そういった場合にオススメなのが、不用品回収業者への依頼です。不用品回収業者に依頼することで、ほとんどのゴミや不用品を一度に処分することができますし、即日対応などをしている業者であれば、すぐにゴミや不用品を処分することができ、部屋を綺麗にすることができますので、引っ越しや大掃除などでは、とても便利です。しかし、不用品回収業者に依頼する場合は回収料金や処分料金などの料金がかかってきます。そこで今回は少しでもお得に不用品回収業者に依頼するコツをご紹介したいと思います。

【見積もりと交渉を行う】

まずは業者に問い合わせを行い、見積もりをとることをオススメします。はっきりとした金額が提示されたら、内容をしっかりと確認したうえで、業者に料金交渉を行うといいでしょう。もちろん初めから適正価格内でできるだけ安く料金を提示している業者は値下げできない場合もありますが、業者によっては多少は値下げ交渉に応じてもらえる場合もあります。一度、相談してみるといいと思います。また、交渉する際は、あくまでもお願いという形でトラブルにならない程度にしておきましょう。また、初めに自分の希望価格を決めておくというのも大切です。具体的な料金を提示することで、値下げ交渉をスムーズに進めることができるでしょう。

【買い取りも行っている業者を選ぶ】

不用品回収を行う業者はたくさんありますが、中でも、買い取りも行っている業者に依頼するのがオススメです。なぜなら、自分にとっては不用品でも、実は価値のある物もあるかもしれません。買い取りも行っている不用品回収業者であれば、そのように不用品の中に価値のある物が含まれていた場合、買い取ってもらえますので、買取額によっては実質、処分料が安くなったり、無料になったりする場合もあるでしょう。すごく価値のあるものがある場合は、逆に収入になる場合もあるでしょう。ただ、手数料を支払って不用品の処分をするよりも、買い取りをしてくれる業者を選ぶことでお得になる可能性を期待できます。

【まとめ】

今回のテーマは、「【お得】兵庫で不用品をお得に処分するコツ」についてでした。
不用品処分を依頼する場合は、今回の記事を参考にしていただくと、少しでもお得に不用品の処分を行うことができます!

大阪・兵庫の不用品回収はクリーン本舗にお任せ下さい。買い取りも行っております。ぜひ一度、お問い合わせください。

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