神戸市 須磨駅で遺品の整理をさせて頂きました。

 2017年8月1日

不用品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

神戸市の須磨駅で遺品の整理をさせて頂きました。

お客さまのご両親がお亡くなりになり、遺品整理を行っておられたそうです。しかし、お仕事が忙しく、
現在の住まいも遠方であるということからなかなか遺品整理が進まない状態だったそうで、
お知り合いの方から当社のことをお聞きになり、遺品整理のご連絡を頂きました。

松原市で遺品整理をさせていただきました。

 2016年10月26日

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不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

今回は松原市で遺品整理と回収をさせていただきました。

今回遺品整理にご訪問させていただいたお宅でもお祖父様が先ごろ突然他界され、ご家族の皆様は忙しい間を縫って遺品の整理を進めておられました。

大切な思い出の遺品などは保管され、不用になったものをまとめて回収させて頂きました。

長患いでご家族が看病疲れというお話をうかがったこともあり、自分も将来家族に迷惑をかけてしまうのではと考えたこともあります。ですが、突然のお別れというのも辛いものですね。私どもはこのお仕事を続けながら、少しずつでもそれぞれのご家庭の一助となれるよう、頑張ってまいります。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

高槻市で遺品整理をさせていただきました!

 2016年10月7日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

OCT011このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は高槻市で遺品整理をさせていただきました。

ご高齢の方の遺品には、一見して価値がわからないものも多いですね。例えば衣類、着物などは普通に見ただけでは価値があるものかどうかなど判別がつきにくいものも多いでしょう。

また、趣味で何かしらコレクションされていた方のお部屋なども難儀をされると思います。音楽がご趣味だった方の遺品を整理しても、高価なレコードが混じっているかも、珍しいCDが入っているかもと考えると、作業も進まないものです。

こうした遺品の整理をスムーズにされるには、まず専門店などにまとめて鑑定していただき、日用品は私どものような業者を利用されるのがベストかもしれません。

経験則でしかありませんが、大抵の場合、あまり値段がつかないことが多いです。それでも故人が遺された大切なものですから、キチンと整理した方がいいですね。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

大阪市中央区で遺品整理をさせていただきました!

 2016年10月6日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

住宅01このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は大阪市中央区で遺品整理をさせていただきました。

大阪市中央区と言うとオフィス街、繁華街のイメージが強いですが、お住いもたくさんあります。最近の調査では95000人の方がこの地に暮らしておられるようです。

こうした場所での遺品整理ですと、とかくスピード感を求められます。独居され、土地までお持ちの場合などは不動産の処分も関係しますのでなおさらです。

中には、スピード感だけを求めて仕事のクオリティを下げられる業者も多いようですが、私どもでは仕事の精度、丁寧さとスピードを両立できるよう尽力しております。

スピード感を求めるあまり、手抜かりが起こっては元も子もありません。業者の選定は慎重に行われることをおすすめします。

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日本の四季は人間にとっても過酷です。

 2016年7月15日

AT080_L不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は引き続き日本の四季についてお話をさせていただきます。

日本の四季は人にとっても過酷だ、ということを書かせていただきましたが、
ここではより具体的にご説明させていただきましょう。

大河ドラマでよく登場する上杉謙信、武勇に優れ、義を重んじた戦国武将です。
川中島では勇猛果敢な武田軍を相手に五度もやり合いました。

この上杉謙信、死因は討ち死でも自刃でもありません。
一説には脳溢血で亡くなったと言われています。

越後、今の新潟県は冬が厳しい気候です。火鉢などで部屋を温めることができても
屋外では気温が低いままです。この寒暖差で脳の血管を痛めたのではという節が
有力なのだそうです。

冬場が人間にとって過酷なのは今も変わりがありません。
多くの方がお亡くなりになるのが実情です。

夏場も体力がないと厳しいですね。高温多湿で脱水症状になる、
熱射病になるなどというニュースが毎日のようにあります。

遺品回収をさせていただいている立場からはなんとも言いがたいのですが、
よりよい生活、健康的な生活を送られますように、どうかお願い致します。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

遺品回収もおまかせください

 2016年6月28日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は遺品回収についてお話いたします。

実は日本では遺品回収を専門に扱われている業者様はそう多くありません。また、悪徳業者が横行しているのも、悲しいですが事実のようです。全部任せて下さいと甘言を並べ、法外な請求をされたという実例も多くあります。

かといって、身内だけで遺品整理をしていると、これは処分すべきものか残すべきものかという判断がつきかねて困ってしまうことも多いですよね。昔の写真などが出てきてしまうと、その当時の話に花が咲いてしまい、作業が遅々として進まないということもよくあります。

そのような時は、私どもクリーン本舗にお話をお聞かせください。お客さまにとって本当に大切なのものは大切に残し、不要なものだけをご納得いただける金額で回収させていただきます。お気軽にご連絡いただければ幸いです。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

吹田市で家具、家電を回収!

 2016年6月10日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りました
お仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

本日は吹田市で遺品の回収をさせていただきました。

吹田市というと、ニュータウンの草分けというイメージがありますね。
そしてなんといっても万博。私どもはリアルタイムで万博を見ることは
ありませんでしたが、万博公園や太陽の塔など、高度経済成長の名残を感じ取ることができます。

ですが、ニュータウンにも問題があるのだとか。普通の都市は人口ピラミッドが
自然な形になるのですが、ニュータウンの場合は街開きした時に30~40代だった
世代がたくさん住まわれていますから、特定の世代だけが突出して多くなるのだそうです。

今回遺品回収させていただいたご家庭も、街開きの際にお引越しをされ、以降40数年
ここに住まわれていたそうです。まさに前述の世代の方々でした。

これからもニュータウンの高齢化は進んでいくそうですから、このようなご依頼も
増えていくのかもしれませんね。

不要品回収はクリーン本舗に。
まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

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