明石市で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年10月5日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

住宅02このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は明石市で家具・家電を回収させていただきました。

明石の海は潮目が早く、魚はこの流れに逆らいながら泳いでいます。そのため身がしまっていてプリプリとおいしいのだとうかがいました。

仕事を終え魚の棚あたりを通った時も、たくさんの魚屋さんが魚を捌いておられました。それは見事な手際でした。

関西の料理人の皆さん、魚屋さんは堺の刃物をよく使用されるのだそうです。戦国時代、鉄砲を作っていた技術を残すため、堺の刃物は技工を凝らし、切れ味鋭い逸品になったのだとか。

手前味噌ではありますが、私どもも仕事で使う養生用の資材や道具は、それなりのこだわりを持って選び、使用しています。少しでもよい仕事をしたいという願いは、私どももお魚屋さんも変わりはないのかもしれません。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

神戸市灘区で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年9月14日

AT080_L不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は神戸市灘区で家具・家電を回収させていただきました。

どんなものでも極めようとするといろいろなものが必要になってきますね。今回のお客様はオーディオマニアだと自称されており、そのこだわりようはここまでするのか、と感心してしまうほどでした。

家電、特にクーラーや冷蔵庫などモーターを使用するものはノイズの発生源となるため、モーターを使用しない形式のものに買い換えたのだとか。

また、オーディオ類も市販のものではどうしてもノイズが混じってしまうことがあるのだそうです。そうした機器の場合は自作するのが専らだとか。

お客様に「試しにどうですか?」と映画音楽のサントラを聞かせていただいたのですが、確かに、心なしかではありますが、混じりけのないピュアな音のように感じました。お客様の熱意に終始圧倒された一日でした。

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神戸市北区で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年9月12日

GS193_72A不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は神戸市北区で家具・家電を回収させていただきました。

神戸市北区は文字通り、神戸市の北半分を占める大きな区です。北区と西区を合わせただけで神戸市の面積の過半数を超えるのだとか。

山あいにある地域なので海沿いの都市部とは違いやや冷涼、お客様のお宅におうかがいした際も随分と涼しいなと感じました。

話をうかがいますと、冬場は降雪もあり、肌寒さを感じる期間も長いのだそうです。

同じ神戸市であっても、土地土地によって気候も生活様式も変わるようです。お客様のニーズに合わせたサービスをご提供できるよう、尽力してまいります。

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神戸市長田区で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年8月24日

AT080_L不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は神戸市長田区で家具・家電を回収させていただきました。

以前にもお話しましたね。大阪は食い倒れの街、京都は和服で着倒れの街と言われます。そしてここ神戸は長田区が主な生産地である靴にちなんで履き倒れの街だと言われます。

実際、長田近辺を通らせていただくと、靴に使われるゴムや皮といった素材を目にする機会が多いですね。阪神大震災では大きなダメージを受けましたが、復興し、昔と変わらないまでに持ち直しています。

今回引き取らせていただいた家具も、震災後に買われた最初の家具ということで、思い入れのある品だとうかがいました。

節目節目で入れ替えられていく家具、お勤めを果たした家具には「お疲れ様」とねぎらいの言葉をかけたくなってしまいます。

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大阪市西淀川区で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年8月15日

GS088_72A不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は大阪市西淀川区で家具・家電を回収させていただきました。

西淀川区は、1970年代にはたくさんの工場が立ち並ぶ重工業地帯でした。公害問題などもあったそうです。ですが国内の工業が勢いを失い、工場の撤退が相次ぎました。

工場が撤退するとそこに広大な敷地が残ります。西淀川区一帯は梅田にもほど近いですから、マンションなどの宅地開発にはもってこいだったようです。

近年この辺りを通りますと、昨今完成したマンションをあちこちで見ることが出来ます。その一部屋一部屋にご家族がいて、生活があるんですよね。

私どももお仕事を通じて、幸せな生活のお手伝いが出来るようにがんばっていきます。

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神戸市長田区で工作機械を回収させていただきました!

 2016年6月17日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は神戸市長田区で工作機械を回収させていただきました。

神戸市長田区は数多くの工場が立ち並ぶ工業の町です。小さな工場でも世界に通用する製品を開発していたり、確かな職人の技と技術が息づいている場所ですね。

工作機械を処分されるお客様も、あるジャンルでは多くの方に知られている製品を開発しているのだそうです。

精密機器の導入にはそれなりの資金と動かせるだけの土地を持っていなければなりません。それはリスクとなる要素ですが、お客様は開発した製品に確かな自信を持たれているようでした。

古い工作機械を処分した後は、そのスペースに新しい機械を設置し、さらなる精度向上をはかるのだそうです。現状好評を博している製品をさらにいいものにしていく、このこだわりがお客様を支えているのでしょうね、私どももそのようにありたいと身の引きしまる思いをしました。

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神戸市中央区で調理器具を回収させていただきました!

 2016年6月15日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は神戸市中央区で調理器具を回収させていただきました。

新規店舗を鋳抜きで開業したいとのお客様のご要望で、不要な調理器具を回収させていただきました。

以前はスイーツのお店だったそうですが、そこをイタリアンのお店として改装されたとのことでした。言われてみると壁紙がかわいい雰囲気だったりするのですが、わずかの期間でこれほど様変わりするのかと驚きました。

居抜き物件、使える調理器具はそのままに、使えないものは処分。極力コストを抑える一方で、ピザ焼き窯などこだわりたい調理器具はお金をかけられたとのことでした。

ありがたいことに、試作で焼いたビザをいただくことができたのですが、なるほど、専用の釜で焼くとこんなにも違うのだと驚きました。

こだわりたい部分にはしっかり投資、その代わり抑えたいコストは極力抑える。一枚のピザにお客様の気持ちが込められているようでした。

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湿度にはご用心を

 2016年6月7日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りました
お仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

私どもは廃棄処分を専らにしていますので、日ごろさまざまな廃棄物を見ることになります。その中にはどうして売らないのだろうと疑問に感じるものも数多くあります。

一例をあげると、洗濯機やカメラのレンズなどがそうですね。まだ使えるのにと、もったいなく感じてしまいます。

これらの商品の価値を下げる原因、それはカビです。洗濯槽にこびりついてとれないカビは、商品価値を大きく下げてしまいます。また、カビの中にはカメラのレンズを主食とするカビもいて、これがレンズに付着するととれないのだそうです。

湿度が高ければそれだけカビの発生する確率は高くなります。日頃のお手入れを欠かさず、商品価値を維持していれば、処分ではなくどこかで買い取っていただくことも可能でしょう。

不要品回収はクリーン本舗に。
まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

オフィス家具の不要品回収もクリーン本舗で

 2016年6月2日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りました
お仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

私どもクリーン本舗では、一般のご家庭だけではなく、オフィス家具、事務機器の不要品回収も
うけたまわっております。
事業が順調で、新しく広いオフィスに移転する。業務内容にあわせて違う地域にオフィスをうつる。
そうなった際には新たにオフィス家具、事務用品を購入し、今までの古いオフィス家具や事務機器を
処分することもあります。

ちょっとした規模のオフィスでも、移転したり模様替えしたりすると、予想していた以上に大量の
家具、事務用品を処分する場合が多いですね。ご家庭の家具家電回収に比べ、大量になることがほとんどです。

中規模、大規模のオフィス移転となると、処分しなくてはいけない家具、事務用品の量は格段に多くなります。
これを社内のスタッフだけで行うとなると、かなりの時間と労力がそがれることになります。
お仕事が中断してしまうので、業績にも影響が出てしまいます。

面倒なオフィス家具の処分も、私どもクリーン本舗におまかせ下さい。
量の多少に関わらず、スピーディーに対応させていただきます。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に
対応させていただきます。

不要な品はクリーン本舗におまかせ下さい

 2016年6月1日

不要な品はクリーン本舗におまかせ下さい。

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。
不要品回収とは、文字通りご家庭、オフィスなどでご不要となった家具、家電、廃棄物をお引き取りさせていただくサービスです。

例えば、リフォーム、お引越しなどをする際など、お部屋に合わせて新しく家具、家電を購入されることがあります。
そうなると、今まで使用されていました家具、家電などは廃棄しなくてはいけません。

本来であれば粗大ごみとして、お住まいの自治体が定める手順を守り、ご自身で処分をしなくてはいけません。
ですが大量に処分をするとなると、時間も手間もかかりますよね。
また、冷蔵庫、エアコン、テレビ、洗濯機などは特定家庭用機器再商品化法、いわゆる家電リサイクル法にもとづき処分を
しなくてはいけません。だいたいは購入した店舗に回収してもらうこととなるのですが、これも手間がかかり、煩雑です。

そんな時は、私どもクリーン店舗におまかせ下さい。迅速、丁寧に、またお安く回収、処分させていただきます。

不要品回収はクリーン本舗に。
まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

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