高槻市でキッチンの家具・家電の回収をしました。

 2016年10月24日

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不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

今回は明石市でキッチンの家具・家電を回収させていただきました。

家というものは、お客様の趣味や生活スタイルによって大きく変化するものです。
今回のお客様はお料理が趣味ということで、キッチンを模様替えをしておられました。

中華料理は火力がある方がいいですし、グリル料理をするのなら大きなスペースが必要になってきます。そうした空間をご自身の馴染む場所、高さに確保したいということでした。

こうして、自分の生活スタイルに合わせて、リフォームをするというのもまた楽しいものですね。
自分にあった家具や家電を考える時間は楽しいですが、買い替えには処分がつきものです。
めんどうな処分などはぜひクリーン本舗にご相談ください。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

明石市で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年10月5日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

住宅02このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は明石市で家具・家電を回収させていただきました。

明石の海は潮目が早く、魚はこの流れに逆らいながら泳いでいます。そのため身がしまっていてプリプリとおいしいのだとうかがいました。

仕事を終え魚の棚あたりを通った時も、たくさんの魚屋さんが魚を捌いておられました。それは見事な手際でした。

関西の料理人の皆さん、魚屋さんは堺の刃物をよく使用されるのだそうです。戦国時代、鉄砲を作っていた技術を残すため、堺の刃物は技工を凝らし、切れ味鋭い逸品になったのだとか。

手前味噌ではありますが、私どもも仕事で使う養生用の資材や道具は、それなりのこだわりを持って選び、使用しています。少しでもよい仕事をしたいという願いは、私どももお魚屋さんも変わりはないのかもしれません。

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明石市で電化製品回収をさせていただきました!

 2016年9月26日

JQ196_72A不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は明石市で電化製品回収をさせていただきました。

夏場を過ぎましたが、まだまだ冷蔵庫はフル稼働。麦茶を作ったり買いだめした食料品を保存したりと、重宝されている方も多いと思います。

しかし、冷蔵庫はたくさんの物をつめ込むほど、また開け閉めの回数が多いほど、耐久性が落ち、寿命が短くなると言われています。大家族のご家庭などでは頭の痛い話ですよね。

また、突然の故障だと価格比較サイトで安く買うヒマもなく、近くの家電量販店で割高の製品を買わなければいけません。

ですので、今回のお客様のように「冷えが悪くなった」、「駆動音が大きくなってきた」という傾向が見え始めたら交換、というのが賢い買い換え術のようです。

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明石市で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年8月30日

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今回は明石市で家具・家電を回収させていただきました。

季節外れの話題になりますが、京阪神に住んでいる人にとって、いかなごのくぎ煮は春の到来を告げる大事な味覚です。

特に阪神間ではメジャーで、春になるとたくさんのいかなごがスーパーに並び、ご家庭でそれぞれのレシピにのっとったくぎ煮が炊かれます。既成品のくぎ煮でもそれぞれ工夫をこらしていて、なかなかおいしいですよね。

最近のスーパーにはものが抱負にありますから、なかなか旬を感じることはできないのですが、いかなごに関しては別です。

明石にはいかなご漁をされる漁師さんがたくさん住まわれています。今の季節魚の棚は少し穏やかですが、初春にはもっと活気があるよとお客様から教えていただきました。

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明石市で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年8月4日

shutterstock_8569744不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は明石市で家具・家電を回収させていただきました。

明石は、明石海峡大橋がかかる町として有名ですが、昔は関西屈指の漁港、そして日本の標準時を決める基準点として知られていました。子供の頃社会の授業で習った覚えがあります。

明石の鯛などは、関西では「海峡の速い潮流に揉まれ、身がしまっている」と珍重されていますよね。

そしてなんといってもタコは外せません。漁獲量が減った最近では大阪のたこ焼きでもモロッコなど海外産のものが増えましたが、明石のタコは絶品だと言われています。

明石に住んでいれば、これら豊富な海の幸を比較的手軽な値段で購入することができます。通勤圏に神戸、大阪という大都市圏が含まれ、豊富な海産物にも恵まれている。少し贅沢な気がします。

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