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大阪市北区で家具、家電を回収させていただきました!

 2016年6月21日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は大阪市北区で家具、家電を回収させていただきました。

最近は、都心のど真ん中にマンションが建つことが多くなってきました。

タワーマンションの建設技術が向上したからか、土地の制限が緩和されたのか、梅田や北浜など、歓楽街オフィス街にほど近い場所に、まるで竹林のように高層マンションが建ち並んでいます。

こうしたマンションでは家具の運び出しなど特に気を使いますね。まず車を停める場所がなかなか無いですし、運び出すにもエレベーターを利用する時間も長くなります。常に、いかに近隣の方のご迷惑にならないように運びだすのかを考えながらお仕事をさせていただいております。

おかげさまでいろいろな方からお声がけいただき、こうしてブログで発信できています。これからも皆様に愛されるサービスをご提供できるよう、努力を重ねてまいります。よろしくお願いしますね。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

西宮市で家具を回収させていただきました!

 2016年6月21日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は西宮市で家具を回収させていただきました。

西宮市と聞いて連想するのは、やはり甲子園球場でしょうか。阪神タイガースの本拠地として、また春夏の甲子園の舞台として有名ですよね。

一方で、西宮七園と呼ばれる住宅地も存在しています。私鉄各社が土地開発をすすめたこの地域は、大きな邸宅が立ち並び、財界人、著名人、有名アスリートの方々がたくさんお住まいになっています。

今回家具を回収させていただいたお宅も、かなり広々とした建物でした。以前お住まいになられていた方の家具も残されていたとのことですが、自分らしい家具に入れ替えたいとのお考えから回収サービスをご利用するに至られたようです。

数多くの家具の中には、高級なもの、アンティーク家具などもあり、かなり慎重に運搬させていただくことになりました。お客様に満足いただくサービスをご提供するのが、私どもの責務だと考えております。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

神戸市長田区で工作機械を回収させていただきました!

 2016年6月20日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は神戸市長田区で工作機械を回収させていただきました。

「大阪の食い倒れ」「京の着倒れ」「神戸の履き倒れ」という言葉があります。大阪は食の都、京都ははるか昔から数多くの織物が生産され、伝統工業になっています。

それに対して神戸は近代靴の生産が盛んです。オシャレに気を配る気風とあいまって、履き倒れ、という言葉が生まれたようです。

今回のお客様は長田区で古くから靴の生産をされている工場を経営されています。震災の際には大きな被害にあわれたとのことですが、人の縁に助けられたとお話されていました。商い付き合いだけではなく、人情でも繋がり合っているところが、いかにも長田らしいですね。

靴の増産に合わせ新しい機材を購入されるとのことで、今まで使用されていた機材を処分したいとのことでした。

おうかがいすると、この機材は震災を乗り越え、工場経営を支えた大切な機材とのことでした。「スペースがあればずっと残していきたかったのだけど」と、少し寂しそうに話されたのを覚えています。思い入れのあるものの「しまい」を商いにしている者として、しっかり仕事をさせていただかなくてはいけないと感じました。

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大阪市西区で店舗什器を回収させていただきました!

 2016年6月17日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は大阪市西区で店舗什器を回収させていただきました

西区というとアメリカ村もほど近く、堀江などおしゃれなスポットもたくさんありますよね。町を歩いているだけでも個性的なファッションの人たちをたくさん見ることができます。若い子だけではなくて、最近は中高年の方々も服装に気を使われ、自分なりの個性を表現しているようですね。

お客様もそうした個性的でおしゃれなアイテムを取り揃えるセレクトショップのオーナー様でした。オーナー様は「衣類は通信販売などでも手に入りますが、実店舗なくなることはないでしょう。」と語っておられました。

什器を処分した後は、新たにアンティークな調度品や什器を揃える予定だそうです。それもこれも実店舗の強みを活かしたいからだとか。

実店舗ではショップがこだわった空間にアイテムが並び、その店のイメージにあった店員さんが経験をもとにオススメなどを紹介します。試着をして「このアイテムを買ったら私はどう変わるのだろう。」と考えることができます。お客様はそうした「体験」も買っていかれるのだという説明をうかがい、なるほどと膝を叩いたしまいました。ファッション、奥深いですね。

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東大阪市で調理器具を回収させていただきました!

 2016年6月16日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は東大阪市でのお仕事紹介になります。

東大阪市は工場の他に、数多くの高校、大学が立ち並ぶことでも知られています。学生街が多いことも有名ですよね。育ち盛りの学生たちの食欲は旺盛です、繁盛店だと昼夜問わず多くの学生がつめかけ、賑やかにしているのだそうです。

お客様が営まれている飲食店も「大盛りの店」として有名で、体育会系の男子御用達なのだそうです。お見積りさせていただいた際にもたくさんの学生さんがいました。

学生たちの活力になりたい、その思いから飲食店を続けられているのですが、お年を召されるごとに体力的な限界を感じられるようになったのだとか。

そんな時、かつてこのお店で食事をしていた卒業生が、新しい調理器具を紹介してくれたのだとか。これなら飲食店を続けられると、調理器具の入れ替えを決意されたそうです。かつて交流があった卒業生から助けてもらえるとはと、お客様も感無量といった様子でした。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

大阪市中央区で調理器具を回収させていただきました!

 2016年6月16日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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中央区での調理器具回収は前回もご紹介しましたね。今回は京橋の飲食店での不要品回収です。

京橋は大阪ビジネスパークのような最先端のビジネス街が広がる一方、少し路地に分け入ると古くからの飲み屋さんが立ち並ぶ庶民派の一面もあります。

今回不要品回収をさせていただいたお店もそうした中の一件でした。ご主人は長く京橋で飲み屋さんを営んでおられましたが、跡取りもおらず、ご自身も高齢化したとのことで、店じまいを決意されたとのことです。

どの調理器具も長く使われていた様子でした。ですが毎日の手入れがよかったのでしょう、どれもピカピカに磨き上げられていました。ご主人の真摯な人柄を垣間見たように感じ、私どもも身の引きしまる思いがしました。どんな商いであっても、キチンとていねいに仕事をすることが長く続けていく秘訣なのでしょう。

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都市鉱山、ご存じですか?

 2016年6月15日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回はおもむきを変えて、都市鉱山についてお話をいたします。都市鉱山という言葉、少し前から知られるようになったようですね。

大都市などではたくさんの人が精密機器を使用しています。そしてモデルチェンジの度に買い替えるので、古い機種は廃棄されることになります。

ですがこれらの製品の中には希少な金属がたくさん用いられています。その量はちょっとした鉱山に匹敵するのだとか。

さらに、鉱山から希少金属を掘り出し、精錬するよりも、古い家電、携帯電話などから金属を取り出したほうが手間はかからないのだそうです。

ローコストで練度の高い金属が得られることから、都市部で廃棄される家電、携帯電話を回収するサイクルを称して都市鉱山と呼ぶようになったとのことです。

私どもが行っている回収業も、省エネ、エコの流れに沿ったものだと考えています。不要になった精密機器は、ぜひクリーン本舗におまかせ下さい。

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堺市堺区で家具、家電を回収させていただきました!

 2016年6月14日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は堺市堺区で古くなった家財、家電を処分させていただきました。

堺は古くからある歴史ある街です。大河ドラマでは千利休が登場していますが、彼も堺の魚を商う商人だったそうです。だからか、お茶席で出されるお茶菓子を販売している老舗の和菓子屋さんもたくさんあります。

一方で、鉄砲町にショッピングモールがオープンしたことから、新しく転入されるご家族も多いようですね。今回のお客様も新しく建てられたマンションに移るにあたり、古い家財、家電を処分したいとご要望でした。

以前お話させていただきましたが、家電は定期的に買い換えたほうがトータルで安くつくことがあります。お客様の奥様もかしこく節約するのが得意とのことで、消費電力が高い古い家電をまとめて処分されていました。

マンションのローンなど新しい支払いが生まれると、まず旦那様のお小遣いが減る、という場合が多いそうです。ですが今回のお客様は家電のランニングコストを下げることで小遣い減額を回避されたそうです。私どももなぜかホッとしてしまいました。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

堺市南区で家具、家電を回収させていただきました!

 2016年6月14日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は堺市南区で古くなった家財、家電を処分させていただきました。

堺市も南部はニュータウンが多いですね。泉北高速鉄道が運賃値下げになったり、沿線の和泉中央駅の近辺に大きなマーケットやショッピングモールが次々に誕生したりと、住環境が整ってきました。

今回のお客様も和泉中央に引っ越されるとのことで、その前に不要な家財、家電を処分したいとのことでした。

新生活をはじめられるお客様は、みなさん明るい表情をしています。私どももそのお手伝いができる、何にも勝る喜びです。

これからも、お仕事を通じてたくさんのお客様の笑顔を拝見したいと考えております。家具、家電を処分される際は、ぜひ私どもクリーン本舗にご連絡ください。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

吹田市で家具、家電を回収!

 2016年6月10日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際に承りました
お仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

本日は吹田市で遺品の回収をさせていただきました。

吹田市というと、ニュータウンの草分けというイメージがありますね。
そしてなんといっても万博。私どもはリアルタイムで万博を見ることは
ありませんでしたが、万博公園や太陽の塔など、高度経済成長の名残を感じ取ることができます。

ですが、ニュータウンにも問題があるのだとか。普通の都市は人口ピラミッドが
自然な形になるのですが、ニュータウンの場合は街開きした時に30~40代だった
世代がたくさん住まわれていますから、特定の世代だけが突出して多くなるのだそうです。

今回遺品回収させていただいたご家庭も、街開きの際にお引越しをされ、以降40数年
ここに住まわれていたそうです。まさに前述の世代の方々でした。

これからもニュータウンの高齢化は進んでいくそうですから、このようなご依頼も
増えていくのかもしれませんね。

不要品回収はクリーン本舗に。
まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

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