神戸市の石屋川駅でオーブンレンジなどキッチン家電を回収しました。

 2017年12月8日

不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

神戸市の石屋川駅でオーブンレンジなどキッチン家電を回収しました。

お客さまは、今のお住まいに5年前に引っ越してこられ、その時にまとめて家電を買われたそうです。
その後買い替えもせずにずっと使われてきたそうで、同時に買ったせいか、いろんな家電の故障が続いたそうです。

また、まとめて買われるそうで、不用になったキッチン家電の回収をご依頼いただきました。

不要品回収はクリーン本舗に。まずはメール、お電話にてご相談下さい。担当のものが迅速に対応させていただきます。

大阪市北区で家電回収をさせていただきました!

 2016年10月19日

ノートパソコン不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

このブログでは私どもクリーン本舗に関する情報を、実際にうけたまわりましたお仕事の内容を交えながらお伝えしてまいります。

今回は大阪市北区で家電回収をさせていただきました。

オフィス家電、というとコピー機や電話、FAXやパソコンが定番です。しかし、昨今は家庭で使う家電、例えば冷蔵庫や電子レンジ、ポットの回収や買取も多くなりました。

日本は世界と比べ勤務時間が長いと言われています。食事も手早く済ませたい、出かける用事を減らしたいという心理もあるのかもしれません。

家からお弁当を持ってきている人などは冷蔵庫にお弁当を入れ、お昼になったらレンジでチンをするようですね。また、福利厚生の一環として軽食を常備する会社も増えているそうで、インスタント食品を食べるのにポットは欠かせないのだそうです。

従業員の方々のため、少しでも過ごしやすい環境を作りたいという企業が増えてくるのは素晴らしいことだと思います。

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尼崎市で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年9月16日

住宅02不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は尼崎市で家具・家電を回収させていただきました。

仕事の合間、昼食はショッピングセンターで済ませていました。休日ということもありご家族連れが多く見られました。

笑顔の奥様、お子様、それから少しくたびれ気味のお父さん。ご家族みんなでお買い物をして、ご家族みんなで食事をして、休日のあたたかい時間を過ごされていましたね。

都市工学とか難しい学問の話をする方の見立てでは、均質的な町、「小さな東京」を量産するような町づくりは褒められたものではないのだそうですが、その均質的な町の中に人々の生活があり、笑顔があります。

サバービアも、そんなに悪いものではないのではと感じていました。

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大阪市生野区で家具・家電を回収させていただきました!

 2016年9月15日

OCT038不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は大阪市生野区で家具・家電を回収させていただきました。

生野区の北部、東成区との間には焼肉の有名店、韓国料理店などが軒を連ねています。もちろんそこでお食事をされてもいいのですが、お客さまに「自宅での焼肉もなかなかいいですよ」と勧められました。

そうして商店街を練り歩くと、確かにお肉屋さんに並べられたお肉バリエーションと肉質のよさ、その安さに驚きます。

お肉をゲットしてご自宅で食べればリーズナブルですし、好きなものを好きな量だけいただけますものね。

代償といいますか、やはりダクト周りは汚れが激しくなってしまうそうです。またテーブルなどもご自宅で焼肉をすると少し早目に傷んでしまうのだとか。

それでもご家族で気取らずおいしく食べられる焼肉はいいものですよと教えていただきました。土地土地ならではの食卓があるのですね。

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終の棲家

 2016年7月29日

OCT011不要品回収のクリーン本舗、ブログ担当の山本です。

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今回は終の棲家についてお話させていただきます。

知り合いの中で、ご両親がかなり郊外にお住まいだという者がいます。それくらいの世代の方は、ちょうど高度経済成長の真っ最中に働かれていました。公害などを嫌われ、宅地を郊外に購入するのが一般的だったようですね。

ですが、車がなければ移動もままならない場所に建つ家屋は、年々売却額が減少しているようです。また一気に宅地化を進めていますから、特定の世代が固まって住むようになり、結果としていびつな世代構成が生まれ、一気に高齢化が進むことになりました。

こうなると若い人のがんばりにも限度があります。売却を模索していても二束三文ということも少なくないようです。

もしお住まいの土地に愛着を持たれているのでしたら、終の棲家にされてしまうか、リフォームをして家屋の価値を高めてから売却するという方法が妥当なのかと感じています。なかなかこれという解決策が見えないですね。

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