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不要になったスマホの個人売買は危険!?

 2018年9月28日

不要になったスマホの個人売買は危険!?

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になったスマホの個人売買は危険!?」についてです。

最近は誰でも簡単に、ネットオークションやフリマアプリなどを使って、売買ができるようになりました。

また、ネットオークションやフリマアプリで、安くスマホを購入し、格安SIMを使用すれば、携帯料金を安く抑えることができるため、中古スマートフォンの個人売買もよく目にします。

しかし、実はスマホを個人売買することは危険も潜んでいるのです。

その危険を知らずに、不要になったスマホを売ってしまいトラブルに巻き込まれるという可能性もあります。

そこで今回は、スマホの個人売買に潜む危険や安全な処分方法について、ご紹介したいと思います。

【スマホの中身は個人情報だらけ!】

もはや私たちの生活に欠かすことができなくなった、スマートフォンですが、その中身は個人情報の宝庫です。

そういった個人情報だらけのスマートフォンを、そのまま売ってしまうのは、かなり危険です。

ネットオークションやフリマアプリなどの個人売買では、どういった人があなたのスマホを購入するかわかりません。

あなたのスマホの中の個人情報が悪用されてしまう可能性もあるので注意が必要です。

【不要になったスマホを売る前にやっておくべき3つのこと】

スマホの個人売買には個人情報流出の危険が潜んでいますが、それでも手元のスマートフォンを売って現金化したいという人もいるでしょう。

ここでは不要になったスマートフォンを売る前に、やっておくべき3つのことについてご紹介します。

■データのバックアップ

まずはデータのバックアップをとっておきましょう。スマホに入っている写真や動画、連絡先や過去のメールなど、バックアップをとっていないと、スマホを手放した瞬間、それらを全て失うことになります。

バックアップをとっていれば、新しいスマートフォンにデータを移したり、パソコンで管理することもできますので、まずはデータのバックアップを取ることをオススメします。

バックアップはパソコンやSDカードを使用してとることもできますし、クラウド上にバックアップをとっておくこともできますので、ご自身の使いやすい方法を選ばれるとよいでしょう。

■スマートフォンの初期化

バックアップが取れたら、次はスマートフォンの初期化を行います。初期化とは、使用していたスマートフォンを工場出荷時の状態に戻す作業のことをいいます。

スマートフォンの初期化を行うことで、スマホの中のデータを基本的には全て削除できますので、簡単に個人情報が流出することはなくなります。

ただし、特殊な機械を使用すれば、ハードディスク内のデータを復元させることができる場合もあるということは知っておいてください。

■SIMカードやSDカードを抜く

そして、忘れがちになるのがSIMカードやmicroSDを抜くという作業です。

スマートフォンにはSIMカードが差し込まれていて、その中に電話番号などの個人情報が含まれています。

またiPhoneにはありませんが、その他のスマートフォンであればmicroSDが差し込まれている場合が多いです。

microSDにも写真などのデータが含まれていますので必ず抜くようにしましょう。

SIMカードやmicroSDは電源を切った状態で、取り外さなければ故障の原因となりますので注意しましょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になったスマホの個人売買は危険!?」についてでした。

中古スマホの需要は高く、オークションやフリマアプリなどで売れやすい商品ではありますが、個人情報流出の危険が潜んでいるのも事実です。

そのためスマホの個人売買には注意しましょう。不要になったスマートフォンは不用品回収業者でも回収することができます。

不安な場合は、そういった業者に依頼してみるのもいいかもしれませんね。

40歳を過ぎたら生前整理を始めよう!

 2018年9月27日

40歳を過ぎたら生前整理を始めよう!

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「40歳を過ぎたら生前整理を始めよう!」についてです。

最近「終活」という言葉をよく耳にしますよね。

終活は、自分の最期の時を自分らしく迎えるための準備のことを指します。

そのため「自分はまだまだ元気だし、終活なんてまだ先でいい」と考えている人も多いでしょう。

しかし、終活に早すぎるということはありません。終活の中でも特に「生前整理」は早めにしておくことをオススメします。

そこで今回は、40歳を過ぎたら始めておきたい「生前整理」についてご紹介したいと思います。

【生前整理とは】

生前整理とは、生前に身の回りのものを整理しておくことを指します。

人が亡くなった後、遺された家族が故人の身の回りの物を生理することは「遺品整理」といいます。

生前整理では、不用品の処分や、所有している財産の整理を行うことが一般的です。

【40歳から生前生理をするメリット】

「40歳で生前整理なんて早すぎる」と感じる方も多いかもしれませんが、まだまだ元気で働き盛りの40代で生前整理を行うことは多くのメリットがあるのです。

ここでは、40歳から生前生理をするメリットを3つご紹介したいと思います。

■いざという時の家族の負担を減らせる

今は、日本人の2人に1人はガンにかかると言われている時代です。病気だけでなく、不慮の事故や自然災害などが原因で亡くなることもあります。

つまり、いくら若くて元気でもいつ最期の時を迎えるかは誰にも予測できないのです。

あなたに、もしものことがあった時、身の回りのものが、なにも整理されていない状態だと、遺された家族は大変苦労することになります。

「遺品整理」というのは想像しているよりも、大きな負担があるのです。

いざという時に、遺された家族の負担を少しでも減らすためにも生前整理は大切です。

■元気なうちだからこそスムーズに生前整理を進められる

「定年退職を迎えてからでも遅くないだろう」と考えている人も少なくないでしょう。

しかし40代と60代や70代では、体力が全く異なります。

どうしても年齢とともに筋力は衰えますし、体力も低下していきます。

40代であれば1時間で終えられる作業にも、数倍の時間が必要になることもあるでしょう。

生前整理で身の回りのものを整理していくには、それなりに体力も必要になりますから、まだ若く元気で体力もあるうちから生前整理を始めておくとスムーズに進めることができますよ。

■セカンドライフに備えられる

身の回りのものを整理していくことで、長年放置していた財産に関することなどを整理していくことができます。

頭の中も整理でき、これからの人生に必要なものはなにか、これから何を加えていくべきかなどもハッキリしてきます。

そういったことから、老後やこれからの自分の人生を見つめることができ、よりよいセカンドライフに向けて備えることができるのです。

【まとめ】

今回のテーマは、「40歳を過ぎたら生前整理を始めよう!」についてでした。

今回ご紹介したように生前整理は早いうちから始めておくことをオススメします。

生前整理ででた不用品の処分は不用品回収業者に依頼すると手間をかけずに処分できますので、この機会にぜひ生前整理に取り組んでみられてはいかがでしょうか。

実はとっても簡単!不用品回収業者の利用方法

 2018年9月26日

実はとっても簡単!不用品回収業者の利用方法

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「実はとっても簡単!不用品回収業者の利用方法」についてです。

引っ越しや断捨離、遺品整理や生前生理などで、不用品の処分を行う場合、処分方法に悩むことはありませんか?

不用品の処分方法には、いくつかの方法がありますが、中でも手間がかからず便利なのが「不用品回収業者の利用」です。

しかし、不用品回収業者を利用したことの無い方は、どうやって依頼していいのか方法がわからなかったり、 何を処分してもらえるのかわからないなどの不安がある方も少なくないでしょう。

そこで今回は、実はとっても簡単に利用できる不用品回収業者の利用方法についてご紹介したいと思います。

【電話一本で回収に来てもらえます】

不用品回収業者によって多少異なることもありますが、基本的には電話一本で回収に来てもらうことができます。

電話だけでなくホームページのお問い合わせフォームなどを利用して、依頼することができる業者もあります。

電話での問い合わせは営業時間内になりますが、ホームページを使った問い合わせの場合は24時間いつでも自分の好きなタイミングで送ることができます。

お問い合わせフォームに自分の都合のよい時間(業者の営業時間内で)と電話番号を記入して送っておくと、その時間に業者から電話をかけてきてもらうこともできます。

営業時間は業者によって異なりますが、自治体などに比べると長い場合が多く、土日や祝日でも対応していることが多いです。

【申し込みのあとは見積もりを】

電話やフォームから申し込んだあとは、見積もりを行います。

事前の見積もりは、後からトラブルになるのを防ぐことに繋がりますので、きちんと見積もりをおこなってくれる業者を選ぶようにしましょう。

自分の都合のよい日時を業者に伝え、見積もりに来てもらいましょう。

回収してもらいたいものが、回収可能なのかわからず不安な場合は、事前に電話で確認しておきましょう。

また買い取りも行っている業者の場合は、見積もり時に買い取り査定も行います。

【見積価格に納得できれば回収作業】

見積もりにきてもらい、価格に納得できれば、その場で回収作業を始めることができます。

ただし、回収する不用品の量が多い場合は後日改めて回収となる可能性もあります。もしも回収を急いでいる場合は、事前にその旨を伝えておくとよいでしょう。

回収作業は全て業者が行いますので、依頼主は特に作業はありません。分別をしていなくても、全て業者がおこなってくれます。

【作業完了後、支払いをして終了】

回収作業は、回収する不用品の量にもよりますが、基本的には数時間以内で終了します。

作業完了後、事前に見積りしていた費用を支払って、終了となります。

支払いは、業者にもよりますが、クレジットカードが利用可能なところもあります。

クレジットカードを利用予定の場合は、事前に業者に伝えておきましょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「実はとっても簡単!不用品回収業者の利用方法」についてでした。

不用品の処分をする際に、不用品回収業者は大変便利です。

利用方法も簡単で、初めての方でもスムーズに不用品処分ができますよ。

ただし不用品回収業者の中には悪質な業者が存在することもあるので、依頼をする際は業者選びに注意しましょう。

そのタイヤ寿命かもしれません!古くなったタイヤの処分方法とは

 2018年9月25日

そのタイヤ寿命かもしれません!古くなったタイヤの処分方法とは

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「そのタイヤ寿命かもしれません!古くなったタイヤの処分方法とは」についてです。

自家用車を所有していると、でてくるのが「タイヤ処分問題」ではないでしょうか。

寿命を迎えたタイヤや使わなくなったスタッドレスタイヤなどの処分方法がわからず、困っているという方も少なくないのではないでしょうか。

そこで今回は、タイヤの寿命や古タイヤの処分方法についてご紹介したいと思います。

【タイヤの寿命はいつ?交換のタイミングとは】

タイヤには寿命があります。寿命を迎えたタイヤを装着した車での走行はとても危険ですので注意が必要です。

タイヤの交換目安は4〜5年と言われています。スタッドレスタイヤの場合は、さらに短く3年と言われています。

これはタイヤの使用年数ではなく製造年からの年数を指します。

タイヤはゴム製のため、使用していなくても経年劣化していきます。そのため基本的に製造から5年以上たったタイヤは日常点検を行い、10年以上経ったタイヤは見た目の問題がなくても交換することが推奨されています。

製造からの経過年数だけでなく、タイヤの溝が減り、スリップサインが出ている場合も交換のタイミングであると考えた方がよいでしょう。タイヤの溝が1.6mm未満で走行すると道路交通法違反となりますので注意しましょう。

【古タイヤや不要になったタイヤの処分方法】

基本的に、タイヤは自治体で粗大ごみや大型ゴミとして回収してもらうことはできません。ここではタイヤの処分方法を3つご紹介したいと思います。

■タイヤ交換時に処分を依頼

古いタイヤを新しいタイヤに交換する場合は、新しいタイヤを購入するお店に古いタイヤの引取を依頼するのがいいでしょう。

料金はお店によって異なるためわかりませんが、比較的安く処分することができます。

■ガソリンスタンドや車用品販売店、車屋に依頼

ガソリンスタンドやオートバックスなどの車用品の量販店、車屋などでも古タイヤの引取りをしてもらえることがあるようです。

古タイヤの引き取りが可能かどうかはお店によって異なりますので、事前に確認しておくようにしましょう。その際に料金についても確認しておくと安心ですね。

■不用品回収業者に依頼

不用品回収業者に依頼して古タイヤや不要になったタイヤを処分することも可能です。

不用品回収業者には電話一本ですぐに自宅まで回収に来てくれるため手間がかからないといったメリットがあります。

また、古タイヤ以外にも、処分したいものがある場合は一緒に処分できるのでオススメです。

【まとめ】

今回のテーマは、「そのタイヤ寿命かもしれません!古くなったタイヤの処分方法とは」についてでした。

古いタイヤや寿命を迎えたタイヤでの走行は大事故につながる危険性もあります。

製造からあまり年数の経っていないタイヤでも、走行距離や保管環境によっては劣化している可能性もあります。そのため、普段から定期的にタイヤの点検をされることをオススメします。

タイヤの処分にはいくつかの方法がありますので、今回の記事を参考にしていただき、ご自身にあった処分方法を選ばれてみてはいかがでしょうか。

衣服の断捨離は衣替え時期に行うのがベスト!

 2018年9月21日

衣服の断捨離は衣替え時期に行うのがベスト!

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「衣服の断捨離は衣替え時期に行うのがベスト!」についてです。

やっと少しづつ涼しくなってきましたね。
皆さま、衣替えはお済みでしょうか?

実は衣替えの時期は、衣服の断捨離を行うにはベストなタイミングなのです。

今回は衣服の断捨離について、ご紹介したいと思います。

【断捨離とは】

断捨離とはヨガの考え方から生まれた片付け法です。

ここ数年、断捨離に対する興味や関心をいだく人が増えていて、様々な書籍やメディアでも取り扱われています。

断捨離は、単純に物を捨てるということではなく、自分にとって不要なものを処分し、本当に必要なものを見つめ直すという意味があります。

断捨離を行うことは、無駄遣いが減り節約に繋がったり、気持ちが前向きになったりするなど様々なメリットがあるのです。

【衣服の断捨離は衣替えの時期がオススメの理由】

断捨離の中でも衣服の断捨離を行う場合は、衣替えの時期がオススメです。

その理由は、断捨離と衣替えを一度に済ますことができるからです!

衣替えを行う際は、まずクローゼットの中を見直し、これからの季節に着用する服を前に、当分着ないであろう服を奥にするなどしますよね。

1度奥に直してしまった衣服を再度引っ張り出して、断捨離するのは大変ですが、衣替えのタイミングであれば、直す前に不要な衣服を処分できますので、手間を減らすことができます。

さらに衣服の断捨離をすることで、衣替えがしやすくなり、これからの季節にどのようなアイテムが足りないのか、どういった服を買うとコーディネートしやすいのかなどが、わかりやすくなりますよ。

【断捨離した衣服の処分方法】

断捨離した衣服の処分方法には以下のようなものがあります。

・不用品回収業者に依頼
・普通ゴミとして処分
・フリマアプリやネットオークションを使って売却
・リサイクルショップで売却
・寄付
・友人や知人にあげる

断捨離した衣服の量や状態によっても、様々ですが、上記のような方法で処分することができます。

この中でもオススメなのは不用品回収業者です。その理由は、とにかく手間がかからないこと、分別の必要がないこと、すぐに処分ができること、衣服以外のものも一緒に処分できることなどがあげられます。

【まとめ】

今回のテーマは、「衣服の断捨離は衣替え時期に行うのがベスト!」についてでした。

衣服の断捨離を、いつかやろうと思いながらも、なかなか重い腰があがらなかったという方も少なくないでしょう。

今回ご紹介したように、衣替えは衣服を断捨離するにはベストなタイミングです!

衣替えを機に、ぜひ衣服の断捨離に取り組んでみられてはいかがでしょうか?

大阪・兵庫の不用品回収は、クリーン本舗にお任せ下さい!無料でお見積もりもさせていただきます。

ぜひ一度、ご相談ください。

ゴミ屋敷の片付けをするなら不用品回収業者への依頼がオススメな理由

 2018年9月20日

ゴミ屋敷の片付けをするなら不用品回収業者への依頼がオススメな理由

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「ゴミ屋敷の片付けをするなら不用品回収業者への依頼がオススメな理由」についてです。

近年、日本ではゴミ屋敷が増加していて、様々なゴミ屋敷に関するトラブルもおきています。

先月には神奈川県横須賀市のゴミ屋敷で、行政代執行によるゴミの強制撤去が行われました。

このような事態になる前に、ゴミ屋敷の片付けに取り組むことが大切です。

今回はゴミ屋敷の片付けを不用品回収業者に依頼するのがオススメの理由についてご紹介したいと思います。

【行政代執行とは】

行政代執行とは、国や自治体などの命令に従わない場合、その本人の代わりに行政が強制的に撤去や排除を行うことをいいます。

行政は、放置すると著しく公益に反すると認められたものに対し、あらかじめ撤去の期限を決めて警告を行い、それでも従わない場合に代執行を行うことができます。

先日行われたゴミ屋敷の行政代執行では、行政がゴミ屋敷の住所や、住民の氏名を公表しました。

行政代執行が行われるとニュースで取り扱われるほど大問題ですので、行政代執行などにならないうちにゴミ屋敷の処分を行う方が健全です。

【ゴミ屋敷の片付けを不用品回収業者に依頼するメリット】

さすがに誰でも、自分の実家がゴミ屋敷で行政代執行による強制撤去をされるというのは避けたいと思います。

しかしゴミ屋敷になってしまった実家を、どのように片付けていいのかわからないという人も多いです。

ゴミ屋敷の片付けは、住人本人や家族だけで行うことは難しいですよね。

そこでオススメなのが、不用品回収業者への依頼です。

ここではゴミ屋敷の片付けを不用品回収業者に依頼するメリットについてご紹介します。

■早く確実にゴミ屋敷を片付けることができる

ゴミ屋敷になってしまった家を片付けるには、かなりの時間と体力が必要になります。

それを家主や家族だけで片付けるとなると、大変な重労働です。

また仕事や育児をしながら並行して行う場合は、片付けに何ヶ月もかかってしまうということも考えられます。

そうしているうちに、片付けを諦めてしまい、結局またゴミ屋敷のままになってしまうということもあるでしょう。

ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼すると、ゴミの量や、家の大きさにもよりますが、早ければ1日で片付けることができます。

また途中で作業を止めることはありませんので、確実にゴミ屋敷を片付けることができますよ。

■ゴミ屋敷に住んでいる家族に納得してもらいやすい

実家がゴミ屋敷になっている場合、そこに住んでいる親はゴミ屋敷だと自覚していないこともあります。

またいくら家族が「片付けよう」と言っても拒否したり、勝手に捨てると怒ってしまったりということもあるでしょう。

そこで業者に依頼することで、親に片付けをすることを納得してもらいやすくなります。

やはり家族間では言い合いになってしまうことも、他人である業者を挟むことでスムーズに話が進む場合もあります。

また、ゴミ屋敷の家主自身も、本当は片付けたいと思っている可能性もあるのです。

片付けたいと思っているけれど、どうすることもできない状態になっている場合は、家族が業者に依頼することで、手を差し伸べてあげることができるかもしれません。

【まとめ】

今回のテーマは、「ゴミ屋敷の片付けをするなら不用品回収業者への依頼がオススメな理由」についてでした。

実家や自宅がゴミ屋敷というのは、なかなか他人に相談しにくい悩みですよね。

一人で悩みを抱えず、不用品回収業者に相談してみませんか?

電話一本で見積もりに来てもらうことができますよ。ぜひ参考にしてみてくださいね。

不用品回収業者選びはココがポイント!

 2018年9月19日

不用品回収業者選びはココがポイント!

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不用品回収業者選びはココがポイント!」についてです。

たくさんの不用品や大きな粗大ごみなどを処分する場合には、不用品回収業者の利用がオススメです。

しかし残念ながら、不用品回収業者の中には、悪質な業者も存在しているため、トラブルも急増しています。

不用品回収業者とのトラブルを防ぐためには、依頼する業者選びに注意が必要です。

そこで今回は不用品回収業者選びで気をつけたいポイントについてご紹介したいと思います。

【不用品回収業者とのよくあるトラブル】

まずは悪質な業者に依頼してしまった場合におきるトラブルについてご紹介したいと思います。

■高額で不当な額の請求をされる

初めは「無料で回収します」と言っていたのに回収作業後に、高額な料金を請求されるというトラブルが多く発生しています。

また回収をキャンセルしようとすると「キャンセル料」を請求され、泣く泣く支払ってしまったという事例も少なくありません。

■依頼していないものまで回収される

突然「不用品の回収をします」とアポもなく訪問してきて、半ば無理やり持っていってしまうというトラブルもあります。

また最初に依頼していた不用品以外のものも勝手に回収されてしまったという事例もあるようです。

盗難とも呼べるような被害ですが、実際におきているので注意が必要です。

■回収作業中に壁や家具などを傷つけられる

特に大型の家電や家具を回収する際に、壁や建具、回収対象外の家具などに当ててしまい傷がいったり壊れてしまったりするトラブルも発生しています。

通常の不用品回収業者であれば、作業中に万が一、故障させてしまったり、傷をつけてしまった場合は弁償をします。

しかし悪質な業者の場合、「うちの責任ではない」などと言い逃れをし、きちんと弁償してもらえないといったケースがあります。

【不用品回収業者を選ぶ際のポイント】

上記のようなトラブルに巻き込まれないためにも次のポイントに気をつけて依頼するようにしましょう。

■「なんでも無料回収」には注意

基本的に不用品回収作業には費用が必要になります。

そのため「なんでも無料回収」とうたっている業者には注意が必要です。

金銭面でのトラブルを防ぐためにも、事前にきちんと見積を行い、納得できる金額の業者を選ぶようにしましょう。

■突然訪問してくる業者に注意

基本的に良質な不用品回収業者が、突然アポもなく訪問してくることはありません。

そのため、突然訪問してきた業者には注意が必要です。

半ば強引に室内に入ってきてしまい、怖くて断れないといったこともあるようです。

突然の訪問には、インターホンで対応し、絶対に鍵をあけないようにしましょう。

しつこく訪問してくる場合は警察に相談してもいいと思います。

■業者の所在地や連絡先がはっきりしていない場合は注意

不用品回収業者の中には会社の所在地がはっきりしないといったこともあるようです。

業者の所在地や連絡先がはっきりしていないと、なにかトラブルがおきても、その後の対応ができなくなってしまいます。

良質な不用品回収業者であれば、名刺やホームページやトラックなどに、会社の所在地や電話番号が記載されているはずですので、事前に確認しておくようにしましょう。

【まとめ】

今回のテーマは、「不用品回収業者選びはココがポイント!」についてでした。

今回ご紹介したトラブル例は、あくまでも一部の悪質な業者によっておこるものです。

そのため過度に不用品回収業者の利用を不安に思う必要はありません。

しかし、そういった悪質な業者が存在することも事実ですので、今回の記事を参考に安心して依頼できる業者を選ぶようにしてください。

年末の大掃除を迎える前にやっておきたい不用品処分

 2018年9月18日

年末の大掃除を迎える前にやっておきたい不用品処分

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「年末の大掃除を迎える前にやっておきたい不用品処分」についてです。

あっという間に夏も終わり、今年も残り数ヶ月になってきました。

年末になると自宅の大掃除を行うという方も多いでしょう。

しかし毎年、大掃除に何日もかかったり、大掃除でヘトヘトになってしまうという経験はありませんか?

そのため、どうしても年末の大掃除が憂鬱に感じてしまうという方も少なくありません。

そこで今回は、年末の大掃除を迎える前にやっておきたい不用品処分についてご紹介したいと思います。

【大掃除よりも先に不用品処分を行うことをオススメする3つの理由】

毎年、年末の大掃除と一緒に不用品の処分を行うという人も多いと思いますが、実は不用品の処分は大掃除よりも前にやっておくのがオススメなのです。

ここでは、早めに不用品の処分を行うことをオススメする理由について3つご紹介したいと思います。

■大掃除が楽になり早く終る

大掃除は普段掃除ができない場所も念入りに掃除するため、とても時間がかかりますし、体力も必要になります。

さらに不用品の処分も同時に行うとなると1週間以上の時間が必要になる場合もあります。

年末のお休みがほとんど大掃除で潰れてしまうということになりかねません。

そこで不用品の処分を事前にやっておくことで、年末は掃除だけに集中することができ、早く終わらせることができます。

また不用品の処分をしておくことで、自宅に物が減り、スペースが生まれるため、掃除自体も進めやすくなるのです。

■年末年始のごみ収集を気にしなくていい

年末年始は、普通ごみや資源ごみなどのごみ収集もお休みになる自治体がほとんどです。

そのため年末の最終のゴミ回収日に間に合うように、大掃除や不用品の処分を進めなくてはいけません。

しかし事前に不用品の処分をしておけば、年内最終のごみ収集日を気にする必要がなくなり、気持ちに余裕が生まれますよ。

■年末に比べ、早く安く不用品の処分ができる

不用品の処分を行う際に、不用品回収業者を利用しようと考えている人や、毎年年末の大掃除の際に不用品回収業者を利用しているという人も少なくないでしょう。

そういった場合も年末の大掃除よりも前に不用品回収業者に依頼することで、比較的安く早く処分することができます。

やはり年末の大掃除のタイミングで不用品回収業者を利用する人が多く、年末は不用品回収業者の繁忙期になります。

そのため、依頼する業者によっては予約がいっぱいで希望する日時に来てもらえなかったり、普通の日に比べ、回収費用が割高になってしまう可能性もあります。

不用品回収業者の繁忙期を避け、早めに不用品の処分を行うことには大きなメリットがあるといえるでしょう。

また、自治体の粗大ごみ回収や大型ごみ回収は基本的に年末年始の受付を行っていません。

そのため自治体の粗大ごみ回収や大型ごみ回収を利用しようと考えている場合も、早めに不用品の処分に取り掛かることをオススメします。

【まとめ】

今回のテーマは、「年末の大掃除を迎える前にやっておきたい不用品処分」についてでした。

あっという間に年末がやってきますよ!年末に大変な思いをすることのないよう、早めに不用品の処分だけでも始めてみられてはいかがでしょうか。

不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収はどう違うの?

 2018年9月14日

不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収はどう違うの?

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収はどう違うの?」についてです。

不用品の処分は、断捨離や引っ越し、遺品整理や生前整理など様々な場面で必要になりますよね。

そのたびに処分方法で悩むことはありませんか?

特に、不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収のどちらを利用すればいいのか、違いがわからないという方も多いでしょう。

そこで今回は、不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収の違いについてご紹介したいと思います。

【不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収の違い】

不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収は似ているようですが、異なる点が多いです。

ここでは不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収の大きな違いを5つご紹介します。

■回収してもらえる不用品の種類

まず、不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収では、回収してもらえる不用品の種類が異なります。

行政の粗大ごみ回収の場合は、基本的に家電リサイクル法対象の冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機・エアコンは回収してもらうことができません。

その他にもお住まいの自治体によって、回収できるものに決まりがあるため、処分したいものが回収の対象外である可能性もあります。

しかし不用品回収業者の場合は危険物等を除き、基本的にはほとんどのものを回収してもらうことができます。もちろん家電リサイクル法対象製品であっても回収してもらえますよ。

■一度に回収してもらえる不用品の量

行政の粗大ごみ回収の場合、一度に回収してもらえる量に限りがあります。

お住まいの自治体によっても異なりますが、大阪市や神戸市の場合、一度に回収可能な不用品は5点までと決められています。

不用品回収業者の場合は、一度に回収できる不用品に限度がありません。そのため、遺品整理や引っ越しなどでたくさんの不用品がでた場合も一度に処分することができます。

■回収に必要な費用

行政の粗大ごみ回収と不用品回収業者では、不用品の回収に必要な料金が異なります。

一般的には行政の粗大ごみ回収の方が費用を抑えることが可能です。

ただし買い取りを行っている不用品回収業者に依頼し、買い取り価格がついた場合、不用品回収費用を安く抑えることができる可能性があります。

■依頼してから回収までに必要な期間

行政の粗大ごみ回収の場合は基本、依頼してから回収の日まで1〜2週間の期間が必要になります。

時期によってはそれ以上に期間が必要になることもあるようです。

不用品回収業者はほとんどの場合、1週間以内の回収が可能です。

即日対応を行っている業者もありますので、依頼したその日に回収に来てもらうこともできますよ。

■依頼者がしなければいけないこと

行政の粗大ごみ回収を依頼する場合は、「申込み→シール券の購入→粗大ごみの運び出し」といった作業が必要になります。

粗大ごみの運び出しとは、指定のクリーンステーションや自宅敷地前などに、処分する粗大ごみを運び出して置く必要があるのです。

処分したいものが大きくて重いと、運びだし作業が困難になる場合があります。

不用品回収業者の場合は電話一本で自宅内まで回収に来てもらえますので、依頼者が行う必要があるのは「申込みと支払い」だけになります。

【まとめ】

今回のテーマは、「不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収はどう違うの?」についてでした。

不用品回収業者と行政の粗大ごみ回収は同じ不用品の処分を目的としていますが、かなりの違いがあることがわかっていただけたのではないでしょうか。

ぜひ不用品処分の際の参考にしてみてくださいね。

不要になったエアコンの3つの処分方法とは

 2018年9月13日

不要になったエアコンの3つの処分方法とは

「初めての方必見!失敗しない不用品回収」をご覧いただきありがとうございます。
今回のテーマは、「不要になったエアコンの3つの処分方法とは」についてです。

古くなったエアコンや故障したエアコン、引っ越しで必要なくなったエアコンなどの処分に困ったことはありませんか?

今回はエアコンの3つの処分方法についてご紹介したいと思います。

【エアコンは家電リサイクル法対象製品】

エアコンは家電リサイクル法の対象製品のため、自治体の粗大ごみや大型ゴミとして処分することができません。

家電リサイクル法は特定の家電から有用な資源を回収し再利用することで環境改善等を行う目的で2011年に施行された法律です。

この法律により、エアコン・洗濯機・衣類乾燥機・冷蔵庫・冷凍庫・テレビはリサイクルが義務付けられ、粗大ごみや大型ゴミとして処分することができなくなりました。

【エアコンの3つの処分方法】

では、家電リサイクル法の対象品目であるエアコンは、どのように処分すればよいのでしょうか。

ここでは3つの処分方法をご紹介します。

■家電量販店に依頼

エアコンの買い替えの場合は、新しいエアコンを購入する家電量販店に不要になったエアコンの引き取りを依頼するのが最もスムーズでしょう。

家電量販店に依頼することで、エアコンの取り外し、搬出、運搬まで全ての作業を任せることができますので便利です。

この場合は、エアコンのリサイクル料+取り外し工賃+運搬費用が必要になることが一般的ですが、取り外し工賃や運搬費用に関しては家電量販店によって異なります。

また買い替えでない場合でも、処分したいエアコンを購入した家電店に依頼して回収してもらうこともできます。

■リサイクル券を購入し指定取引場所まで持っていく

郵便局でリサイクル料金を支払い、自分で指定取引場所まで処分したいエアコンを運搬することで処分する方法もあります。

この場合は、リサイクル料金以外の費用は必要ありませんので、費用を抑えてエアコンの処分を行うことが可能です。

ただし、全て自分で行う必要がありますので、手間がかかります。

エアコンは大きく、重いですし、部屋の高いところに設置してあることが一般的ですので、取り外すだけでも大変な作業です。

エアコンの取り外し知識や、経験がある人にはオススメの方法かもしれません。

■不用品回収業者に依頼

不用品回収業者に依頼してエアコンの処分を行うことができます。

不用品回収業者に依頼する場合は、どこで購入したエアコンでも大丈夫ですし、電話一本で取り外しから搬出、運搬まで全て業者が行ってくれますので、とても便利です。

即日対応が可能な業者もありますので、すぐにエアコンの処分をすることもできます。

業者によってはキャンペーンをおこなっていて、出張費やリサイクル料無料(工事費が別途必要)でエアコンの処分が可能な場合もありますよ。

急いでエアコンを処分したい場合や、エアコン以外にも処分したいものがある場合などにオススメの方法です。

【まとめ】

今回のテーマは、「不要になったエアコンの3つの処分方法とは」についてでした。

エアコンの処分は自分で行うよりも業者に依頼した方が安全で安心です。

買い替えの場合は家電量販店で、それ以外の場合は不用品回収業者を利用されてみてはいかがでしょうか。

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